ドリカム 中村 嫁。 ドリカム・中村正人の29歳下妻がひっそり活動再開! いわくつき芸能人歳の差夫婦は今――(2014/09/21 11:45)|サイゾーウーマン

西川隆宏(元ドリカム)の今現在!脱退理由や事件で逮捕とは!おねえ疑惑?

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この記事の目次• 西川隆宏のプロフィール 出典: ・愛称:ニーヒャ、ニハ ・本名:西川隆宏 ・生年月日:1964年5月26日 ・出身地:北海道十勝支庁河東郡音更町 ・血液型:不明 ・身長:不明 ・体重:不明 ・活動内容:ミュージシャン ・所属グループ:元DREAMS COME TRUE ・事務所:なし ・家族構成:妹(AYUMI)、兄 1989年3月21日 ドリカムのキーボード担当としてデビューします。 CDジャケットのメンバーでは、「マニピュレーター」と記されています。 ドリカムでは作詞・作曲に携わることはほとんどなかったという西川隆宏さん。 1993年頃迄は 金髪がトレードマークでしたが、それ以降は坊主にしています。 1996年8月に 交通事故を起こし、芸能活動を一時期自粛していました。 この時期に行われたコンサートツアーは他の2人のメンバーで開催されており、西川隆宏さんは後半から復帰しました。 中村正人さんのラジオ企画で結成したユニット「アンドレ中村とオホーツクボーイズ」ではニハエル・マージョ役を担当し、話題を集めました。 2002年直前までアルバム「monkey girl odyssey」発売に向けたホールツアーに参加していましたが、 3月21日付で独立しています。 同年3月24日にドリカム公式サイトで発表されました。 それ以降のアリーナツアー・アメリカツアー・イベントライブには参加していません。 西川隆宏が所属していたドリカムとは 出典: ドリカムは、 日本を代表するバンド「DREAMS COME TRUE」の略称です。 さらに縮めて、ドリやDCTなどとも呼ばれています。 現在のメンバーは、 吉田美和さんと中村正人さんの2人で構成されています。 1990年代まではキーボード担当として西川隆宏さんが在籍していました。 1989年3月21日、夢は叶うという意味のグループ名「DREAMS COME TRUE」として、シングル「あなたに会いたくて」、アルバム「DREAMS COME TRUE」を同時リリースしてデビューしました。 ドリカムの楽曲について 出典: ドリカムの楽曲は、クラブミュージックやテクノポップなど 幅広いジャンルから制作され人気を集めています。 今までに無い日本の新しいポップスとして知られ、リリースされた楽曲は大ヒットとなりました。 1990年には、シングル「笑顔の行方」が初のオリコンTOP10入りを果たします。 1990年に中村正人さんのラジオ番組から「 中村を演歌歌手としてデビューさせよう」という企画があり、「アンドレ中村とオホーツクボーイズ」というグループが生まれました。 CDデビューまでに至り、1999年のドリカムのコンサートツアーで突如復活して話題を集めました。 復活したのはアンドレ中村さんとニハエル・マージョさんのみです。 唯一の持ち歌「せつなくて〜オホーツクにたたずむ男〜」を披露しました。 ドリカムの受賞歴 出典: 楽曲にまつわる受賞歴もあり、色々な方面から注目されました。 ・1995年 第6回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主題歌賞「LOVE LOVE LOVE」 ドラマ「愛していると言ってくれ」主題歌) ・1999年 第20回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主題歌賞「朝がまた来る」 ドラマ「救命病棟24時」主題歌) また、楽曲だけでなく、幅広い活動を通して多くの人から支持されています。 現在でも幅広い層に人気があり、芸能界でもMISIAさんや中島美嘉さんなどドリカムのファンは多いようです。 西川隆宏が所属していたドリカムの主な代表曲を紹介 出典: ・1989年9月1日 うれしはずかし朝帰り ・1992年9月19日 決戦は金曜日 ・1992年10月21日 晴れたらいいね ・1994年1月7日 WINTER SONG ・1994年11月4日 すき ・1995年2月22日 サンキュ. ・1995年7月24日 LOVE LOVE LOVE ・2004年2月18日 やさしいキスをして ・2007年10月3日 ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜わたしたちの未来予想図〜 ・2010年6月30日 ねぇ 他にも多数の名曲があり、現在でも愛され続けています。 新曲なども注目され、 ドリカムならではの楽曲で多くの人を魅了しています。 西川隆宏のドリカム脱退理由とは 出典: 日本を代表するバンドとして知られているドリカムを脱退した西川隆宏さんですが、どんな理由でドリカムを脱退したのか、気になりますよね。 原因は音楽性の違い 脱退の理由として挙げられているのが、 音楽性や方向性の違いです。 音楽を志す上で、音楽性の相違は辛いことのようにも見えます。 西川隆宏さんはドリカムの楽曲製作には僅かに作曲で関わることはあったものの、中村正人さんと吉田美和さんが主に手がけていました。 自身がやりたい音楽があったけれど、 中心になって関われなかったことも考えられるでしょう。 また、自分が やりたい曲でなくてもやらざるを得なかったこともあったのかもしれません。 実際に西川隆宏さんはドリカムを脱退した後、オリジナルの音楽活動をしています。 しかし、それは表向きの理由とされており、本当の脱退理由があるとも噂されました。 一体、何が原因となったのでしょうか。 裏に隠された本当の理由は… 出典: ドリカムを脱退する前の1996年に西川隆宏さんは交通事故を起こし、ドリカムの活動を一時自粛していました。 当時、ドリカムはコンサートツアーの真っ只中で西川隆宏さん不在のまま開催され、後半から加わっています。 この交通事故から6年後、西川隆宏さんは脱退していますが、すでにそのころから兆候があったそうです。 当時、 薬物を使用していたと言われている西川隆宏さんは、 自らの意思ではなく脱退させられたのではないかと見られています。 一連の事件が報道される中、突然のドリカム脱退は多くの人に衝撃を与えたことでしょう。 脱退の真相は、西川隆宏さん自身だけが知っていることなのかもしれません。 脱退が突然だっただけに色々な噂があるようですが、人気グループだけに寂しさも感じさせます。 ドリカム脱退に続き、逮捕報道でショックを受けた人も多いでしょう。 逮捕に至った理由とは何だったのでしょうか。 西川隆宏さんは、ドリカムを脱退した後も音楽活動を続けていく予定でした。 クラブでDJとして活動していた 実兄と「NISHIKAWA BROTHERS」というグループを結成し、動き出そうとしていたようです。 そんな中、実兄との音楽に対しての方向性の違いから口論となり、 義姉への暴行事件を起こしてしまいます。 2002年10月7日に逮捕されました。 ドリカムのメンバーとして活躍していた頃の西川隆宏さんは、暴力とは無縁のようなイメージがあったため、ファンのショックも大きかったようです。 2002年10月17日に逮捕され、同年12月19日に 懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を受けました。 その後、北海道に戻った西川隆宏さんは「 nortyb」の名義で北海道内を中心にクラブでDJ活動をしていたようです。 2005年頃からは都内のクラブでもDJとして活動するようになりました。 しかし、2006年2月25日、東京都新宿区の路上で 再び覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で逮捕されています。 その後、ホテルで覚醒剤の使用が発覚し、2006年5月11日に東京地裁にて 懲役1年6か月の実刑判決を受けました。 西川隆宏の嫁とは 西川隆宏さんの結婚や奥さんについても気になる人が多いようですが、現在のところ 独身のようです。 西川隆宏さんはLGBTに関するイベントなどを行っており、新聞などでも取り上げられています。 そのため、独身である西川隆宏さんがゲイではないかとも言われていました。 しかし、実際のところそのような報道もなく真相は不明です。 憶測で噂が広がったとも言えるでしょう。 吉田美和との間に出た噂 出典: 一時期、吉田美和さんと西川隆宏さんが過去に結婚していたという噂が流れました。 しかし、全くの デマだったことが分かっています。 そんな噂が流れたのは、西川隆宏さんが「 吉田美和さんの歌声が好きで堪らない」と告白したことがあるという話からでしょう。 ちなみに、同じドリカムの中村正人さんはビジネスの相手として吉田美和さんのことを見ているのに対して、西川隆宏さんは吉田美和さんのためなら何でもするという感じだったそうです。 吉田美和さんの歌声に対する憧れや尊敬が強く感じられます。 噂が流れたとしても不思議ではないでしょう。 西川隆宏の子供とは 出典: 西川隆博さんには子供がいるのかどうかも気になります。 現在のところ、西川隆宏さんは 独身であり子供もいないようです。 ちなみに、西川隆博さんの 妹であるAYUMIさんには、現在結婚しており子供もいます。 AYUMIさんは最近、ファッションモデル以外にも主婦向けの雑誌や育児情報誌などでも活躍しているようです。 西川隆宏の現在 出典: ドリカムを脱退した西川隆博さんですが、現在はどのような活動をしているのでしょうか。 逮捕などもあり、しばらく表舞台から姿を消していたようですが、2008年12月に帯広市内のクラブでイベントを主催して、 DJ活動を再開しています。 2009年6月には札幌市・すすきのに バー「reboot」をオープンさせ、現在は店長として活動しています。 このバーにはドリカムのファンも多く訪れており、Twitterなどで西川さんとのツーショット画像がたくさん投稿されているようです。 今でもドリカムの活動を応援している バーでは、定期的にドリカム関連のイベント「 ドリナイト」がよく行われているそうです。 イベント開催時には店内にドリカムの曲だけが流れているんだとか。 ドリカムのイベントが開催される日には、ドリカムのファンが地元や観光客として訪れているそうです。 脱退当時、音楽性の違いでドリカムと袂を分かったとされていた西川隆宏さんですが、脱退した今でもドリカムを大切に思い、応援している気持ちが伝わってきます。 暴行事件や覚せい剤で逮捕された際は一気にイメージダウンした西川隆宏さんですが、現在はドリカムのメンバーとして活躍していた頃のように 穏やかで優しい表情が印象的です。 また、西川隆宏さんのTwitterでは、常にドリカムを気にかけている様子がうかがえます。 2019年7月26日には、ドリカムワンダーランド札幌公演の前夜祭イベント 「ドリカムディスコ」(中村正人さん出演)では、サプライズゲストとして西川隆宏さんが登場し、話題に。 脱退してもドリカムを応援する温かい気持ちがずっとあり、ファンを喜ばせている西川隆宏さん。 現在の2人のメンバーとも仲は良いようです。 これからも、それぞれに活躍しながらファンを楽しませてくれるでしょう。 まとめ 元ドリカムのメンバーだった西川隆宏さんについて紹介いたしました。 ドリカムを脱退してもグループやメンバーを想う気持ちは変わることなく、エールを送り続ける西川隆宏さん。 イベントなどでは、ドリカムファンを楽しませています。 たくさんの人に愛されているドリカムを、ファンとともに見守っているようでした。 これからも、ゲストとして西川隆宏さんがゲスト出演する機会が増え、3人のドリカムを見たいものですね。

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この項目では、日本のバンドについて説明しています。 その他の用法については「」をご覧ください。 (2000年 - 2002年) DCTentertainment (2002年 - ) 公式サイト メンバー () () 旧メンバー () スウィング・アウト・シスター DREAMS COME TRUE(ドリームズ・カム・トゥルー)は、との2人からなるのである。 とに大きな影響を受けている。 までは担当のが在籍していたが脱退した。 公式ファンクラブは「 POWER PLANT」。 一般的な略称は ドリカム。 さらに縮めて ドリや DCTとも呼ばれる。 メンバー [ ] 名前 生年月日(年齢) 主要パート (よしだ みわ) 1965-05-06 (55歳) (なかむら まさと) 1958-10-01 (61歳) 元メンバー [ ] 名前 生年月日(年齢) 主要パート 備考 (にしかわ たかひろ) 1964-05-26 (56歳) 2002年3月21日付で脱退。 概要 [ ] 中村正人がに分類されるの音楽性と吉田美和の歌唱力に衝撃を受けた後、1988年1月に結成。 元々は1985年から1988年までの間、のコンサートツアーでバック・バンドのベーシストだった中村が、1988年のコンサートツアー時に吉田をバック・コーラスに招聘した事から始まった (デビュー前にのサポート・メンバーを2人が行っていたと言われることがあったが、吉田のみが出演しており、中村ではなく弟が参加していた)。 音楽性 [ ] 現在はヴォーカルとベースの2人編成。 すべての作詞を吉田が、編曲を中村が行い(2010年頃から吉田も参加するようになる)、作曲は吉田、中村どちらも手がける(元メンバーの西川も3曲手がけている)。 アレンジは、グループ結成の切っ掛けになったの楽曲を参考にして、中村が影響を受けたというなど1970年代のブラックミュージック風のものがあり、既存曲のオマージュのようなアレンジも存在する(「」など)。 さらに、クラブミュージックやテクノポップなど幅広いジャンルの楽曲を制作している。 ソウルやファンクなどをベースにするため、デビュー当時にをバックバンドに迎える予定だったが断られ、ほぼ全てやに頼る事になった。 結果的にはやによる系のトラックにソウル系の力強いボーカルが乗る音楽が完成し、過去の日本に無い新しいポップスとして受け止められ大ヒットした。 デジタル音楽制作環境の黎明期から、シンセサイザーやシーケンサーを主体として用いた編曲を行っているが、生の楽器演奏も使用する。 シンセサイザーの多用により、作品が無機質な雰囲気にならないように配慮されている。 中村正人は作品のスパイスとしてベースラインを最後に作ると云い、本人のへの傾倒もあって、では珍しい程巧みである。 セールス [ ] にその人気はアルバムセールスにおいて圧倒的な存在感を見せた。 1989年の2ndアルバム『』、3rdアルバム『』は売上枚数100万枚以上、4thアルバム『』から8thアルバム『』、ベスト盤2作 うち1作は非公認のもの は売上枚数200万枚以上を記録した。 売上枚数200万枚を突破したアルバムは計7作品あり、これは全アーティストの中で最多である。 中でも1992年の5thアルバム『』は 史上初の累計売上枚数300万枚を突破した作品となった。 その後1999年の10thアルバム『』でもを達成している。 2015年にリリースしたオールタイム・ベストアルバム『』では、累計出荷100万枚を記録。 海外での活動 [ ] 中村は「500万枚CDを売ることと、グラミー賞を獲ること」を一生の夢と述べており 、ロンドンやニューヨークでレコーディングを行ったこともある。 1994年には映画「THE SWAN PRINCESS」のエンディングテーマ「ETERNITY」で海外進出している。 を設立。 本格的に進出を視野に入れた活動になった(国内販売はが担当した)。 しかし米国での活動は芳しいものではなく、本格的なアメリカ進出作となったアルバム『』にしても、のなどで週間売上の上位にランクインしたものの、実際には現地での購買層はほぼすべてが日本人であったとされる。 中村は後に「(米国でのチャレンジは)失敗だった。 (アメリカの)レコード会社もクビになったし、勉強不足も甚だしくて、そこでバンドが終わってもしょうがないっていう状況まで追い込まれた」と振り返っている。 影響力 [ ] デビュー当時の1人・2人の編成を「ドリカム編成」と形容されることがあり、以後・・・・・・・・・・・・・などこの編成でのグループが多く結成された。 このうち現在も3人で活動しているのはいきものがかり、凛として時雨、m-floのみである(2017年にLISAが復帰)。 芸能界でも、などドリカムのファンは多い。 この他にも、「ドリカムの影響で歌手を志した」、「小学生の時に初めて耳にして以来、ずっと大好きで尊敬するバンド。 高校生の時にバンドを組んで『』を歌いまくっており、デビュー日の前日、ドリカムのライブに行って号泣したのが忘れられない」、「物心ついた頃からずっとドリカムを聴いていた」、は「子供の頃から演歌とアニメソングしか聴いてこなかった自分にとって、ドリカム楽曲との出会いは衝撃だった」と語っているように、ドリカムの影響を受けている女性ボーカリストは少なくない。 その影響力はアーティストだけでなく、スポーツ界においてもドリカムファンは多く、女子レスリング個人で世界大会16連覇の記録を持ち霊長類最強女子の異名を持つをはじめ、女子サッカー元日本代表で歴代トップ出場数とゴール数記録を持つ、プロ野球福岡ソフトバンクホークスのは自身の登場曲に「」を使用、同じく福岡ソフトバンクホークスのもまたドリカムの「」を登場曲に使用するなどその影響力は各界に及んでいる。 2009年3月に開催したドリカムのトリビュート・ライヴ『みんなでドリする? DO YOU DREAMS COME TRUE? SPECIAL LIVE』には・・・・・()・が参加し、それぞれドリカムへの想いを話した。 2014年にはデビュー25周年を記念した『』が発売され、・・・・などがドリカムの曲をした。 翌2015年には第2弾『』を立て続けにリリースをし、、、、らが参加している。 2017年には上記のアーティストらを新たに知名度を獲得する為に制作されたリスペクト・カバーアルバム『』が発売された。 2006年にが「ドリカム人気が上がれば、株価も上昇」とする調査結果を発表した。 ドリカムの人気と株価指数が、同時に上昇する確率が85%、下落で66%と高い相関関係を示した事を発見し「他のタレントも分析したが、ドリカムは突出している」「身近で希望を持てるドリカムの歌詞が、景気上昇期の前向き心理と一致するのでは」と解析している。 来歴 [ ] 1988年 - 1996年:結成 〜 エピック時代 [ ]• 1987年、吉田美和が中村正人に初めて会った際に自身の歌を聴いてもらい、グループ結成が決まる。 その時の歌は後にグループとして発表する「うれしはずかし朝帰り」、「週に一度の恋人」であった。 その後、を中心に、六本木ネイルズなどでもライブ活動を行い、短期間でDREAMS COME TRUEに改名する。 集客数拡大戦略の一環として、夢の『渋谷公園通りの坂上がり』を目標に掲げた。 1989年3月21日、1stシングル「」と1stアルバム『』同時リリースでデビュー。 1989年11月22日、4thシングル「」、2ndアルバム『』同時リリース。 アルバムは100位以内に229週ランクインするロングヒットとなる。 1990年11月1日、3rdアルバム『』リリース。 となり、当時のデビューから最短記録でのアルバムミリオンセラー達成となった。 1990年12月31日、『』初出場。 1991年4月25日、9thシングル「」リリース。 自身初のオリコンシングルチャート1位となる。 1991年6月15日、『』初開催。 1992年4月3日、初のテレビレギュラー番組『』放送開始。 1992年9月19日、11thシングル「」リリース。 シングルで自身初のミリオンセラーとなる。 1992年11月14日、5thアルバム『』リリース。 初動売上枚数、累計売上枚数ともに当時の日本最高記録となる。 1994年11月5日、映画『THE SWAN PRINCESS』エンディングテーマ「ETERNITY」が収録されたが全米で発売。 1997年 - 2002年:東芝EMI時代 [ ]• 1997年8月7日、Virgin Records Americaと契約。 2000年2月14日、初の公式ベスト・アルバム『』リリース。 2002年3月21日、の脱退を発表。 2002年9月19日、Virgin Recordsを離れ、「」を立ち上げる。 2003年 - 2005年:ユニバーサルJ時代 [ ]• 2003年12月17日、デビュー15周年記念コレクションアルバム第1弾『』リリース。 2004年1月9日、デビュー15周年記念コレクションアルバム第2弾『』リリース。 2004年12月25日、映画『』公開。 2005年10月2日、吉田の故郷に「」オープン。 2007年 - 2011年:NAYUTAWAVE RECORDS時代 [ ]• 2007年10月6日、「未来予想図」、「未来予想図II」の世界観を映画化した『』公開。 2011年6月29日、東日本大震災復興支援ベスト・アルバム『』リリース。 アーティスト収益は、すべてに全額寄付された。 2011年 - :UNIVERSAL SIGMA時代 [ ]• 2011年11月29日、ユニバーサルミュージック系列内のUNIVERSAL SIGMAへ移籍。 2013年12月15日、とDREAMS COME TRUEがした商業施設「中之島 LOVE CENTRAL」オープン。 2014年3月21日、デビュー25周年を迎えた。 それを記念して通算51枚目となるシングル『』リリース。 同楽曲は、系報道ニュース「」のテーマソングの為に書き下ろしたもので、リリース直前の1月1日から翌3月31日まで使用された。 2014年3月26日、デビュー25周年を記念した『』リリース。 2014年8月20日、前作から約4年振りとなるオリジナル・フルアルバム『』リリース。 2015年4月1日、トリビュート・アルバム第2弾『』リリース。 2016年2月28日、「 MUSIC AWARDS」で「ARTIST OF THE YEAR(もっとも優れたアーティストに授与される賞)」と「BEST POP ARTIST(もっとも優れたポップアーティストに授与される賞)」を受賞。 2016年7月5日、によりが「ドリカムの日」に認定される。 2017年10月10日、前作から約3年振りとなるオリジナル・フルアルバム『』リリース。 作品 [ ] DREAMS COME TRUEのディスコグラフィ リリースリスト スタジオ・アルバム 18 コンピレーション・アルバム 3 ベスト・アルバム 5 シングル 54 映像作品 18 ミュージック・ビデオ 3 サウンドトラック 11 トリビュート&カバーアルバム 3 先行配信曲 9 配信限定シングル 6 特記事項 [ ]• 2009年3月21日より全曲によるが始まり、2010年3月21日には『SING OR DIE』以降の楽曲のPC配信が行なわれている。 2013年2月6日からはエピック在籍時に発表されたシングル・アルバム全作品のPC配信もスタートした。 2017年10月1日より、全楽曲をサブスクリプションサービス(定額制音楽配信サービス)にて配信スタートした。 DREAMS COME TRUE関連楽曲でCDにオリジナルのカラオケ・バージョンが収録されていることはほとんどなかった。 例外は以下。 『DIAMOND15』から『DO YOU DREAMS COME TRUE? 』までの楽曲は、中村が自身の仕事集として制作したインスト・ミックス集『masamania 〜DREAMS COME TRUE オリジナル インストルメンタル集〜』として通販限定で発売された。 「せつなくて 〜オホーツクにたたずむ男〜 カラオケ 」(アンドレ中村とオホーツクボーイズ名義のシングル『せつなくて 〜オホーツクにたたずむ男〜』収録)• 「笑顔の行方 カラオケ 」(コンピレーションアルバム『』収録)• 「うたえ!わすれものばんちょう」(『わすれものばんちょう』収録)• 51stシングル「」以降のCDシングルには、表題曲のInstrumentalが収録されている傾向にある。 Mix- 配信限定シングル [ ] リリース日 タイトル 収録CD・アルバム レーベル 1st 2015年4月8日 2nd 2015年5月27日 3rd 2016年5月2日 4th 2017年3月21日 5th 2017年6月26日 6th 2017年7月25日 アルバム [ ] オリジナル・アルバム [ ]• 特徴として1st、2ndを除くアルバム全ての1曲目には、オープニングテーマとされる楽曲が収録されている。 主に前アルバムに含まれるメロディ、歌詞などのフレーズをモチーフに制作されており、前作と後作の繋がりを意味している。 1 「SONG OF JOY - King Crab Mix」 「AHAHA - King Crab Mix」 NO HAMMER RECORDS DCT SPECIAL DANCE REMIXES VOL. 2 「THE MONSTER IS COMING - PART1 King Tribal Mix」 「FUNKA MONSTER - KING Cool Mix」 「NANTE KOI SHITANDARO - King Crafty Mix」 「THE MONSTER IS COMING - PART2 King Tribal Mix」 NO HAMMER RECORDS DCT SPECIAL DANCE REMIXES VOL. 3 - the journey continues... Vol. ミュージック・ビデオ [ ]• 集としては唯一『』が発売されている。 また、「」(1曲のみ)、「」(1曲のみ)が発売されているが、『DCT CLIPS V1』発売以前の楽曲であり、「戦いの火蓋」、「さよならを待ってる」(DO YOU REMEMBER 20 YEARS WITH DREAMS COME TRUE? 収録と別バージョン)、「KWABARA KUWABARA」、「WHEREVER YOU ARE(ショートバージョン)」、「SUKI」、「サンキュ. (ショートバージョ)」、「PEACE! 」、「わすれものばんちょう(2バージョン有り)」、「IT'S ALL ABOUT LOVE(2バージョン有り)」など未商品化のものがある。 』に収録されている。 仕様でCDに収録されているものもあったが、ユニバーサル・ミュージック移籍後は、CDやLIVE DVDの初回限定盤、ツアーパンフレットなどの特典のDVDにPVが収録されることが多くなっている。 書籍 [ ]• UN-FOGETTABLE(1995年11月21日)• 『DREAMS COME TRUE WONDERLAND 1995』のツアーブック。 1995年11月24日から1996年1月20日まで「UN-FOGETTABLE展」も開催された。 DREAMS COME TRUE(1995年12月24日)• 『DREAMS COME TRUE WONDERLAND 1995』のライヴ写真集。 DREAMS COME TRUE WONDERLAND'95 GUIDE BOOK(1996年2月)• 『DREAMS COME TRUE WONDERLAND 1995』のパンフレット。 わすれもの(わすれものばんちょうのチェックブック)• わすれものばんちょう• ドリ本 〜DREAMS COME TRUE 大全集〜(2007年6月)• DREAMS COME TRUE・吉田美和・FUNK THE PEANUTS等ドリカム関連の作品すべてを収録したメロディースコア。 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007 at The National Stadium (2007年12月12日)• 『DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007』のライヴ写真集。 ドリ本 〜DREAMS COME TRUE 大全集〜 20周年記念改訂版(2009年12月2日)• 2007年に発売された「ドリ本」の改訂版。 DO YOU REMEMBER 20 YEARS WITH DREAMS COME TRUE? (2009年12月5日、、通販限定)• 」で掲載されたインタビュー記事を一冊にまとめた本と、エピックレコード在籍時のミュージック・ビデオなどを収録したDVDのセット。 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011 at the AJINOMOTO STADIUM(2011年12月20日)• 『DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011』のライヴ写真集。 DREAMS COME TRUEやソロ楽曲など、吉田が手がけた歌詞を、書評家・の編集によって単行本化した歌詩集。 ライヴ会場では箱入りの2冊セットで、全国の書店などでの一般流通では『LOVE』・『LIFE』の別売りで販売。 吉田美和歌詩集『TEARS』(2015年11月20日)• ベストアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』に連動し、『LOVE』・『LIFE』に続く第三弾として発売された歌詩集。 ピアノスコア『DREAMS COME TRUE THE BEST! [ピアノ・スコア・エディション]』 2017年3月21日)• Dancing Stage featuring DREAMS COME TRUE()• (DDR)シリーズの邦楽バージョン「Dancing Stage」の2作目として製作された(吉田美和曰く「ドリドリダンスレボリューション」)。 版が1999年12月25日から稼動開始された。 正式発売に先立ち、『ドリカムワンダーランド'99 冬の夢』の会場でが行われ、来場した人は無料でプレイすることができた。 またコンサート本編でも「go on, baby! 」の曲中で舞台上のビジョンにDDR風の画面が登場し、舞台上のメンバーはもちろん観客を含む全員で画面に合わせてステップを踏むという演出があった。 2000年4月20日には版が発売された。 こちらはベスト・アルバム『DREAMS COME TRUE GREATEST HITS "THE SOUL"』としており、アルバムのCDがゲーム機に挿入すると追加曲をプレイすることができるになっている。 beatmania featuring DREAMS COME TRUE(コナミ)• シリーズの作品。 アーケード版・プレイステーション版ともに2000年5月31日より稼動開始・発売された。 コンピレーション・アルバム [ ] 太字はドリカム関係のCDに未収録 リリース日 アルバム 収録曲 1989年4月21日 「あなたに会いたくて」 1989年8月21日 「APPROACH」 1990年1月1日 「LAT. ムービー 〜スーパースター・ヒッツ 「crystal vine」 2003年8月27日 「go for it! 」 2004年3月31日 WOW! ディズニーマニア・ジャパン 「crystal vine」 2004年11月10日 Wonderful Christmas 「WINTER SONG」 2005年9月30日 「 」 「」に収録されているものとは異なる再レコーディングバージョン。 2007年3月21日 sakura songs 「めまい」 2007年8月22日 「LOVE LOVE LOVE」 2008年2月20日 シュウカツ!! 「何度でも」 2008年7月2日 「何度でも」 2008年10月29日 「LOVE LOVE LOVE -ENGLISH VERSION-」 2009年2月18日 J-ポッパー伝説2 [DJ和 in WHAT's IN? 20th MIX] 「うれしい! たのしい! 大好き! ('EVERLASTING' VERSION)」 2009年3月4日 i 〜ずっと、ずっと、愛してる〜 「やさしいキスをして」 2009年6月10日 「大阪LOVER」 2009年10月7日 きみのミカタ 「きみにしか聞こえない」 2009年11月4日 「未来予想図II 〜VERSION'07〜」 2009年12月23日 CDTV NO. 1HITS 〜コイウタ〜 「LOVE LOVE LOVE」 2010年2月24日 ありがとうのうた 「サンキュ. オリジナル楽曲 [ ]• - (1994年4月28日)• よろこびのうた(SONG OF JOY) - (1997年11月15日)• 愛がROCKするテー・PROUD OF YOU - (2006年2月22日)• FUZZY CONTROL 名義 コラボレーション楽曲 [ ]• Medley:The Lady Is A Tramp〜It's Been A Long Long Time〜It's Only A Paper Moon - 3Views Producers(2000年11月8日)• Lugar Comum feat. DREAMS COME TRUE - (2008年2月27日) リミックス [ ]• - (2000年11月22日)• SWEET SWEET SWEET 〜06 AKON MIX〜 - (2006年11月29日)• - (2008年2月27日) 参加楽曲 [ ]• - N. (NO MORE LANDMINE)(2001年4月25日) 楽曲提供 [ ]• - (作詞:吉田美和、作曲:中村正人)(2011年5月25日)• - KinKi Kids(作詞:吉田美和、作曲:中村正人)(2011年11月9日)• 著名なのremix作成者であるTony MoranによるRemix、「Tony Moran Remix Edit」がメインで、他に「JIMI JAMM RADIO EDIT」「KING MASA REMIX」「LP VERSION」が収録されている。 好きだけじゃだめなんだ -King house mix- プロモーション用に配布されたレコード盤のみに収録された。 愛と死をみつめて 〜DREAMS COME TRUE VERSION〜 系列のスペシャルドラマ『』の主題歌。 テレビ朝日の携帯電話サイトでが配信された(2006年3月末配信終了)。 未来予想図II 〜ENGLISH VERSION〜 HONDA "オデッセイ" CMソング。 着うたのみの配信となっている。 ONE LAST DANCE, STILL IN A TRANCE Gomi Remix クラブ向けに配布された音源。 愛がたどりつく場所 Gomi's Digital Reggae Remix クラブ向けに配布された音源。 FUZZY CONTROL名義)そして、第5シーズンは「」が主題歌として使用された。 たのしい! 大好き! 「」CMソング 東宝系映画『』挿入歌 「」CMソング 東宝系映画『山田ババアに花束を』主題歌 未来予想図II CFソング 系ドラマ『』主題歌 ひさしぶりのI Miss You 東宝系映画『山田ババアに花束を』挿入歌 SUPER HG400キャンペーンソング ダイドーブレンドコーヒーイメージソング 未来予想図 富士フイルム CMソング 系「うれしたのし大好き〜Friday Night Live〜」オープニング・テーマ FUJICOLOR SUPER Gシリーズキャンペーンソング 「」主題歌 '93 秋 "レシェンテ"CMソング 東宝系映画『7月7日、晴れ』挿入歌 LOVETIDE SONY PRO PIXY ESPRIT CFソング a little waltz 「」CMソング PS2「」主題歌 いろんな気持ち 資生堂「レシェンテ」CMソング 映画「」オープニングテーマソング 東宝系映画『7月7日、晴れ』挿入歌 MDウォークマンCMソング TBS系ドラマ「」主題歌 東宝系映画『』挿入歌 ETERNITY アニメーション映画「THE SWAN PRINCESS」エンディング・テーマ 「それって日テレ? YOU'RE THE ONE! I KNEW IT! -「うれしい!たのしい!大好き!」ENGLISH VERSION - 「」CMソング LOVE LOVE LOVE -ENGLISH VERSION- 「ニベアボディ薬用ホワイトニングUV」CMソング ロッテガーナミルクチョコレート CMイメージソング ヨーロッパサッカー2004テーマソング 吉田美和・中村正人主演映画「アマレット」主題歌 未来を旅するハーモニー 2004年度「」小学校の部課題曲 朝日の洗礼 「」CMソング フジテレビ系ドラマ「」主題歌 映画『』主題歌 ブランドパートナー新TVCMソング ロッテガーナミルクチョコレートCMソング 系列「」テーマソング WINTER SONG 〜DANCING SNOWFLAKES VERSION〜 Honda「オデッセイ」CMソング PROUD OF YOU 「2006 WORLD BASEBALL CLASSIC」日本代表応援CMソング めまい ドラマスペシャル「」テーマ曲 愛と死をみつめて 〜DREAMS COME TRUE VERSION〜 LOVE LOVE LOVE 〜ENGLISH VERSION JAZZ MIX〜 Honda「オデッセイ」CMソング SWEET SWEET SWEET 〜06 AKON MIX〜 タイアップソング 『』タイアップソング 『』エンディングテーマ THE FIRST DAY WITHOUT YOU 〜JAPANESE VERSION〜 「CSI:NY」 イメージソング 映画「」主題歌 サヨナラ59ers! AUBE CMソング 映画「」主題歌 AUBE CMソング 未来予想図 〜VERSION'07〜 映画「」主題歌 未来予想図II 〜VERSION'07〜 未来予想図II 〜ENGLISH VERSION〜 Honda「オデッセイ」CMソング NOCTURNE 001 &共同開発商品[アサヒ トマーテ]CMソング 映画「」主題歌 CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜 2010年・ イメージソング 花王AUBE CMソング &共同開発商品[アサヒ ベジッシュ]CMソング 新スタッドレス「DSX-2」CMソング MIDDLE OF NOWHERE ソング「SEEDS OF TOMORROW」オリジナルヴァージョン ALMOST HOME 「明治北海道十勝チーズ」CMソング SEEDS OF TOMORROW ソング NHKフレッシャーズキャンペーンソング フジテレビ系全国ネット「救命病棟24時」主題歌 GODSPEED! コラボレーションソング 日本テレビ系「」テーマソング HAPPY HAPPY BIRTHDAY - 25th Anniv. - VERSION'18 - SUBARU「インプレッサ」CMソング G 劇場版「Gのレコンギスタ」テーマソング YES AND NO フジテレビ系ドラマ「」主題歌 コンサート [ ] 概要 [ ] DREAMS COME TRUEのライブは、アルバム発売後に開催されるアルバムツアーと、4年に1度開催されるグレイテストヒッツ・ライヴ『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND』の2つを基軸に行われている。 また、WONDERLANDとは対照的なライヴ(マニアックな曲を歌う)『ウラワン』も開催している。 それらのツアーの番外編として、ツアーに組み込まれにくい場所などで、凝った舞台セットなしで楽器のみを持ち込み、着の身着のまま行う『ドリカムの夕べ』を開催することもある。 「」を参照 コンサートのオープニングは、アルバムツアーでは「OPEN SESAME」が、WONDERLANDでは「A theme of the WONDERLAND」が演奏される。 また、コンサートの最後のメンバー紹介では吉田が「そして、オイラが、せーの」と言うと客が「吉田美和」と叫ぶのが恒例となっている。 2008年からの3年間は、自身のレーベル「」のアーティストと共に開催する冬フェス『WINTER FANTASIA 〜 DCTgarden "THE LIVE!!! "』を開催していた。 他のライヴイベントへ出演をする機会もあり、2015年よりDREAMS COME TRUEと縁のあるアーティストや尊敬するミュージャン等が出演したり、翌2016年7月7日(七夕)にはより「ドリカムの日」に認定され、以降は毎年のように記念フェスが開催されている。 主なサポート・メンバー [ ]• ヴォーカル:、、、、(GATZ)、、YURI• ギター:、佐々木康彦、高田二郎、、JUON()• ピアノ:、、• ドラム: 、濱田尚哉、、Nir Z、松本幸弘、SATOKO(• ベース:JOE()• トランペット:佐々木史郎(、他多数)、五反田靖、中野勇介、川上鉄平、湯本淳希• サックス:、山本一、吉田治、竹村直哉• トロンボーン:、五十嵐誠、鹿討奏• エレクトーン:yaSya(富岡ヤスヤ)• キーボード:馬渡松子、明石敏子• パーカッション:大儀見元(元オルケスタ・デ・ラ・ルス、現SALSA SWINGOZA、グループ)、JOE()• MC:マーセラス・D・ニーリー(Modernday Soothsayers)• マニピュレーター:最上三樹生、松谷直樹、岡村弦• 音楽監督(『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007』):佐藤博• 衣装デザイン: ライヴのゲスト出演者 [ ]• - 1993年『The swinging Star』横浜アリーナ公演• - 2000年『DCTgarden. com COUNTDOWN PARTY』新高輪プリンスホテル飛天• - 2005年『DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2005 DIAMOND15』名古屋レインボーホール公演• - 2005年『DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2005 DIAMOND15』北海道立総合体育センター 北海きたえーる公演• - 2008年『DCTgarden The LIVE WINTER FANTASIA 2008』日本ガイシホール公演• - 2013年『SPECIAL LIVE 2013 〜MADE OF GOLD〜』横浜アリーナ公演• - 2014年『DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2014 ATTACK 25』国立代々木第一体育館公演• Japan ドーム 8月7日 福岡 Yahoo! 「」(1993年)• 「」(1996年)• グループ(1999年 - 2000年)• 「」(2002年)• 「」(2004年 - 2005年)• 「」(2005年)• 「トマーテ」(2007年)• 「ベジーテ」(2008年)• 「ベジッシュ」(2008年)• 「北海道十勝チーズ」(2008年)• 「」(2010年)• 「新・无添加スキンケアライン」(2012年)• 「」(2012年)• 「ネスカフェ ゴールドブレンド」(2013年)• 「ドリカム新幹線」(2015年3月 - 2016年3月)• (2016年4月 -)• (2017年7月 -)• (系:1992年4月3日 - 1993年4月2日) うれしたのし大好き2015〜ドリカムへの挑戦状〜(フジテレビ系:2015年7月10日) 22年ぶりに一夜限りで復活した。 うれしたのし大好き2016 (フジテレビ系:2016年7月22日) DREAMS COME TRUE Magic Journey Special Live(系:1994年8月12日) 『』初の出演アーティストが1組のみという放送。 も奏者として演奏に参加した。 ドリカムのデリシャス大行進(系:1995年3月29日) 同年7月には『ドリカムのラブラブ大行進』として、新たなVTRを加え再放送されている。 ドリカムのX'mas WONDERLAND(:1995年12月24日) ドリカム・さんまのハッピーX'masショー! (日本テレビ系:1997年12月20日) タモリの昨日は去年だったスペシャル(テレビ朝日系:1998年1月1日) タモリとともに西川が司会を務めた。 2009年のと2010年のでは紅組のトリを務めた。 2008年と2011年、2012年にもNHK側から出演オファーはあったが、2008年は「2009年のデビュー20周年に向けての準備のため」、2011年は「2011年に行われたコンサートツアー大阪公演の延期に伴うその後の楽曲制作のスケジュールが遅れ、楽曲制作に専念したい」、2012年は「カウントダウン優先」という理由により出演辞退した。 ザ紅白スペシャルブラスバンド 紅組トリ(2)・ マーチングバンド、ヨコハマロビンズとの共演。 (2004年12月25日劇場公開) PV [ ]• 「」(2014年9月10日発売) 受賞歴 [ ]• 1995年• 第6回 主題歌賞(『』、ドラマ『』主題歌)• 1999年• 第20回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主題歌賞(『』、ドラマ『』主題歌) その他活動 [ ] 詳細は「」を参照 アンドレ中村とオホーツク・ボーイズ [ ] 1990年に中村のレギュラーラジオ『 中村正人のNORU SORU』(系)の中の一コーナーで「中村を演歌歌手としてデビューさせよう」という企画がスタートしたことがきっかけで生まれた。 この企画は中村だけではなくドリカムの他のメンバーやスタッフを巻き込んだグループとして広がりを見せ、「アンドレ中村とオホーツクボーイズ」名義でCDデビューするまでに発展した。 その後の活動は行われていなかったが、1999年のドリカムのコンサートツアー『ドリカムワンダーランド'99 夏の夢』において突如復活(ただし、復活したのはアンドレ中村とニハエル・マージョの二人のみ)。 オホーツク海に浮かぶ「ガリンコ号」の船上で復活ライブを行うことになったオホーツク・ボーイズという体裁をとり、現地からレポートする吉田のくだり、曲前のカウントをとるニハエルの映像に続き、アンドレとニハエルの2人がデビューシングルのジャケット写真と同じスタイルで実際のステージに登場、唯一の持ち歌である「せつなくて〜オホーツクにたたずむ男〜」を披露した。 『ドリカムワンダーランド'99 冬の夢』では映像と福岡公演(ツアー初日)のみに登場した。 メンバー [ ] 名前 正体 アンドレ中村 中村正人 岡リーナ 吉田美和 ニハエル・マージョ 西川隆宏 エヴリー・ツノダ 当時ドリカムのバックバンドでドラムを担当していた角田onbuu サリー・シンヤ・日の本 当時ドリカムのプロデューサーだった山本しんたろう シングル [ ] リリース日 タイトル 規格品番 1991年2月21日 せつなくて〜オホーツクにたたずむ男〜 ESDB 3191 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• その理由は「とんねるずのツアーはファンとの一体感がものすごい。 彼女(吉田)にもこの一体感を体験してほしい」というもので、その経緯からドリカムのメンバーはとんねるず関連のテレビ番組やラジオ番組には積極的に出演している。 大和総研は似たような調査結果として、2005年に「」についての調査発表をしている。 非公認の「」除く• 「」の再発盤と「」を除く)• 中村正人名義• このベスト・アルバムは、20周年記念オリジナル・アルバム『』初回限定盤の2CD盤にのみ付属しており、単体でのリリースはされていない。 このアルバムを巡っては、アーティスト本人の同意を得ないまま原盤権を持つエピックレコード側が発売を強行したため、当時アーティスト側がファンクラブ会員向けに「このベスト盤が出たことは私達の本意ではないため購入を控えて欲しい」と異例の呼びかけを行った他、ドリカム側もベストアルバムが勝手に発売された事に不満を抱いてエピックに抗議して廃盤を求めたという経緯がある。 そのため現在ではこのアルバムは廃盤となっており、公式のディスコグラフィにもその存在は載っていない(似たようなケースにの『』やUtadaの『』などがある)。 それまでは、「WHEREVER YOU ARE」でのコラボレーションやデビュー時の所属事務所の先輩であったへの楽曲提供、『ドリカムワンダーランド'95』で交流の生まれたのプロデュース及び楽曲提供があった。 カップリング曲「三日月」も挿入歌として使用された。 WONDERLANDと同じタイミングでアルバムが発売されるとアルバム・ツアーは開催されず、そのアルバム収録曲はWONDERLAND及びその後のツアーなどで披露される。 2015年現在、『』で出演者が1組のみで放送されたアーティストは、DREAMS COME TRUEの他に(1994年9月2日放送)、(2008年8月8日放送)のみである。 2005年の『』にNHK側から紅組のトリを依頼されていた際には辞退している。 出典 [ ]• 結成当初はも含めた3人編成であった。 ORICON STYLE. 2015年8月18日閲覧。 yomerumo. GMOモバイル 2015年1月19日. 2015年8月21日閲覧。 、『』1998年11月号より。 (のキャッシュ)• リアルサウンド 2014年8月24日. 2015年8月18日閲覧。 2014年3月5日閲覧。 2015年2月18日閲覧。 ファミ通. com 2002年3月25日. 2015年8月18日閲覧。 DCTentertainment. 2015年8月18日閲覧。 十勝毎日新聞社. 2005年10月3日. 2015年8月18日閲覧。 池田町ブドウ・ブドウ酒研究所. 2015年8月18日閲覧。 2013年3月1日閲覧。 Universal Music 2011年11月29日• 2013年11月5日. 2015年8月18日閲覧。 2015年3月20日閲覧。 2015年6月1日閲覧。 音楽ナタリー 2016年2月29日. 2016年2月29日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年7月5日. 2016年7月5日閲覧。 2016年4月1日閲覧。 2016年4月1日閲覧。 2017年7月7日閲覧。 2017年7月7日閲覧。 2017年7月7日閲覧。 2018年7月7日閲覧。 ナタリー 2010年3月17日. 2013年2月6日閲覧。 ナタリー 2013年2月5日. 2013年2月6日閲覧。 18枚目のアルバム『THE DREAM QUEST』はSpofityのみ配信可能。 それ以外は販売制となる。 2013年12月15日閲覧。 2010年2月10日. 2014年2月20日閲覧。 BARKS 2008年2月5日. 2014年2月20日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年9月21日. 2016年9月21日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年4月28日. 2016年4月28日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年11月28日. 2016年11月28日閲覧。 音楽ナタリー. 2017年2月9日. 2017年2月9日閲覧。 - FASHION PRESS・2014年8月8日• 2009年3月11日. 2012年5月16日閲覧。 エキサイトミュージック 2011年6月13日. 2013年8月24日閲覧。 2013年11月16日閲覧。 2014年1月20日閲覧。 2014年1月20日閲覧。 Musicman-NET 2013年3月4日. 2014年2月12日閲覧。 2013年12月15日閲覧。 2014年8月5日閲覧。 クリエイティブマンプロダクション. 2014年8月5日閲覧。 2013年12月15日閲覧。 2015年8月18日閲覧。 2015年8月18日閲覧。 キョードー西日本. 2015年8月18日閲覧。 特設サイト. 2015年4月1日閲覧。 2016年5月19日閲覧。 2016年7月1日閲覧。 特設サイト. 2016年4月1日閲覧。 2005年9月7日. 2013年11月30日閲覧。 2007年8月30日. 2013年11月30日閲覧。 2008年9月3日. 2014年3月2日閲覧。 2012年3月18日. 2013年11月30日閲覧。 AID-DCC. 2015年8月18日閲覧。 (JR九州) 2015年2月25日. 2015年2月28日閲覧。 2015年8月18日閲覧。 テレビ朝日. 2014年8月12日閲覧。 (NHK). 2014年1月1日閲覧。 Billboard JAPAN. 2013年2月25日. 2014年2月20日閲覧。 外部リンク [ ] 公式サイト レコード会社サイト - - YouTube - チャンネル SNS - 関連サイト.

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ドリカム・中村正人の29歳下妻がひっそり活動再開! いわくつき芸能人歳の差夫婦は今――(2014/09/21 11:45)|サイゾーウーマン

ドリカム 中村 嫁

西川隆宏は日本でも大人気のアーティストグループ、DREAMS COME TRUEで活動していたミュージシャンです。 1989年にドリカムの一員としてシングル『あなたに会いたくて』とアルバム『DREAMS COME TRUE』を同時リリースでCDデビューし、瞬く間に有名になります。 西川隆宏はキーボードを担当していて、作詞作曲はしていませんでしたが音楽センスは抜群でした。 メンバー時代はピアスに金髪に髭という特徴的な見た目で、他の爽やかな2人のメンバーとは違う雰囲気でした。 ダンディでかっこよく、少し悪さも見え隠れする西川隆宏は、見た目でも人気があるようでした。 目の近くにまでピアスをするなど、スタイルに強いこだわりがあったようです。 そんな西川隆宏の脱退発表はファンの間でも衝撃的だったと言われています。 DREAMS COME TRUEは吉田美和がボーカル、中村正人がベースを担当している国民的音楽グループです。 その中で西川隆宏はキーボードをしていました。 デビュー当時は男性2人、女性1人の男女3人のグループは斬新で「ドリカム編成」と言われましたが、その後男女3人で結成されるバンドが数々デビューしました。 デビュー後、すぐに人気が出たドリカムは1990年代には圧倒的なCD売り上げ枚数を記録する事になります。 そして1990年にはNHK紅白歌合戦にも初出場し、西川隆宏が脱退してからも含めて、これまでに計15回出場して紅組のトリも2回務めています。 1990年代から爆発的なCD売り上げを記録したドリカムは、シングルでもアルバムでもヒットを連発しています。 1990年に発売したシングル『笑顔の行方』では初めてのオリコントップ10入りを果たしました。 その後に発売した『決戦は金曜日』『go for it! 』『WINTER SONG』『サンキュ』『LOVE LOVE LOVE』の5作品はミリオンセラーを達成しました。 特に『LOVE LOVE LOVE』は240万枚以上の売上を記録しました。 アルバムの売上枚数は2ndアルバムと3rdアルバムはそれぞれ100万枚以上、その後に発売した4thから8thまでのアルバムとベスト盤2作品も各作品200万枚以上の売上があります。 その中でも1992年発売の5thアルバムはオリコン史上初の売上300万枚を突破しています。 1999年に発売した10thでもミリオンセラーを記録しています。 西川隆宏は義姉に対する暴行事件では不起訴になりましたが、勾留中に受けた尿検査で覚醒剤反応が出て逮捕されてしまいます。 この時は懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決が出ました。 その後、北海道や東京都内でDJ活動を行っていましたが、4年後の2006年にも再び東京新宿区の路上で覚醒剤取締法違反の現行犯により再逮捕されます。 そして覚醒剤の使用も発覚したので懲役1年6か月の実刑判決を受け、西川隆宏は服役することになりました。 暴行事件と覚醒剤による逮捕によりファンの間でも不安は広がりました。 突然ドリカムから脱退した理由には、昔から西川隆宏がそのような事件を起こしそうな予感がグループ内であったのでは、という見方もされているようです。 西川隆宏は1989年にドリカムの一員としてデビューし、2002年に自分がやりたい音楽がしたいという理由で13年間活動していたドリカムを脱退しました。 その後、暴行事件や覚醒剤取締法違反で逮捕されて、ファンの前から長い間姿を消します。 逮捕され罪を償ったあと、音楽センスに恵まれている西川隆宏は北海道で自分のバーをオープンし、DJ活動も再開しました。 現在、西川隆宏は再犯もせずバーでドリカム関係のイベントを開催したり、ドリカムのファンと触れ合ったりして、穏やかな日々を過ごしているそうです。 デビューしてから現在まで色々ありましたが、これからは健全な生活を続けて、音楽と共に過ごしていくことを願いましょう。

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