種村 有 菜 同人 誌。 種村有菜、ネットや同人活動で次々と問題行動・炎上・発行中止 事件まとめ

種村有菜先生が同人活動をやっている理由りぼんで執筆されてる種村有菜先生が同...

種村 有 菜 同人 誌

かつては私もありなっちのコミックスでのフリートークで 心が離れてしまった読者でしたが、 彼女の原画展に足を運んだことで 久しぶりに本を手にとってみたくなりこちらを購入しました。 たしかにリッチさが垣間見えたり自慢にとられかねない描写もあり 以前の自分なら「またこんなこと描いて!」と思っていたかもしれませんが、 それだけの仕事を圧倒的な技術でこなしていますし、妥当だと思えるようになりました。 むしろ漫画ばかり描いていてろくに休めていないのでは、と心配でしたが 意外と旅行に行ったりエステに行ったり、リフレッシュの時間もうまく とれているようで安心したくらいです。 というか、どうやって取っているんだ。 やっぱりありなっちってすごいな、と久々に純粋に尊敬しています。 作品としても普通におもしろいので、何度も読み返しています。 種村有菜さんという方は、コミックスを読んだ方ならわかると思いますが、漫画はともかく、その性格自体はあんまり良くない方だろうな、と思っていました。 良くも悪くも自分上位な方なんだろうな、と。 こちらのエッセイでは、それが確信に変わってしまったと思える内容になっています。 とりあえず、住居の自慢(タワーマンション32階)。 旅行自慢。 人からこう言われた、などの自慢。 無意識に全てが上から目線になってしまっていますが、こう言っちゃなんだけど、「種村有菜」ってそこまで有名なのか・・・。 種村さん本人が一度自分のコミックスを見返して、色々と見直す時期に入らなくてはいけないのではないか、と思ってしまいます。 自分の言葉で自慢を語っても、それが周囲の評価に繋がるとは限らない。 若くして成功してしまうと、初心を忘れてしまう、という良い見本がここにいると思います。

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種村有菜

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種村有菜(たらありな)とは、のである。 概要 出身。 『』にて。 数作の切り、連載を経て 号から「」を連載。。 以降、 号から「」を連載。 繊細な絵柄と独特の作での看となる のにて、15周年記念『』を販売。 自ら全と歌唱を担当した。 に『』との専属が終了。 その後は『マー』や『』での連載も行っている。 人物 やが大好きでに至っても行われる。 作品内のなどでとの対決を図ったり、で過な発言を行うなど、 たびたび騒ぎを起こしており、作品評価とは別にの性の評価もである。 また、芸人の友人も多く、社交的な面を持っており 、、、、などとの交友が深い。 の「 でじたる」では、で共演している。 最近では「」を担当したことが縁で、のとでよく絡んでいる。 にストイックなであり、絵に対してのこだわりの高さは 「種村有菜のDEシャ 」でえる 自画像は・で可らしく描くことが多いが、自身の容姿にはさほど自信がいようで 作品内のでなどを描くことがままあった。 作風・影響 の顔は線が細くの率を非常に大きく描く、そのを受けたはだけでなく、 ぴっち、ぴんく など 他社のにもを与えるほどである。 当時、誌では視されていた性描写・要素など様々な形式を取りいれ、 を知らないなからまで幅広い層に読まれている。 トーンや細かい描き込みにを入れており、絵の細かさには 一切を使わずは着色はク・コの両方を使用している。 を多用し、が挿入されることも多い。 された作品などでなどには自身でを行ったりしている。 効果と絵柄でも少なくない。 代表的な作品• イ・オ・ン• と私の• 関連動画 関連商品 関連項目• ()/().

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【種村有菜のネット事件】アシスタントと何があったのか詳細をまとめてみた!【漫画家】

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という名前で思い出す狂気の沙汰の話をしよう。 とあるにまつわるお話である。 同人誌といえども世の中にはいろいろ種類があって、と聞けばまずたいていの人が思い浮かべるだろう18禁なエロ同人誌から、特に年齢制限もない薄い本、印刷所にツッコむ余裕はないけれど萌えだけは突っ走ってしまったり諸般の事情で今回はご覧の有り様なんやという苦渋の選択の結果だったりのコピー本。 真面目なのから的なのまでいろいろ種類のある実用本やら論評本、本を離れればラスボス降臨で話題になった音楽CDサークルからグッズサークルまで、世の中のというものは実に多種多様な情熱の発露で満ちている。 さて世の中の漫画家だのーだのアニメーターだのの中にはに出て本を出すような人もあるわけで、例えばとかのだとかもに出没するような漫画家である。 (通称ありなっち・なっち)もまたこうしたに参加する系(だった)漫画家なのだが、いろんな意味でゆるっゆるというか、狂気の沙汰な部分があって、昔ファンだった人はつらい思いをしているとか何とか。 ところでこの人、もしかして 以降大したヒット作が出てn(それ以上いけない) 目黒帝国の所業に白目をむく アイナナ炎上騒動抜きにしても氏のファン(とかにサークル参加するレベルの)でなくてよかったなと思うのは、原作者の言動に白目をむかなくて済む、ということである。 まあ種村氏のサークル『目黒帝国』に関して言えばある騒動以降活動休止を宣言しているので『御大がまたイベント会場でやらかしてるよぉ!』という枠での衝撃はもう来ないのだろうが、などではまだ狂気の沙汰をまき散らす可能性があるのがつらいところ。 さて、目黒帝国のどの辺が狂気の沙汰だったか、というとこれである。 イナゴというわけではないが流行ジャンルのホモにドハマリしてきゃあきゃあ上で叫ぶ職業漫画家、というだけで既に『殺せ!いっそ殺せ!』となりかねない案件である。 仮にも職業漫画家が二次創作絵を仕事直結のアカウントでまき散らしているというこの破壊力を想像していただきたい。 これがとかのエロ同人出身の漫画家ならともかくこの人少女漫画雑誌育ちなのである。 ソシャゲとかエロゲのーがちょっとえっちなときめきを感じさせる女性キャラの単体イラストを挙げているのとはわけが違う。 Pixivのせいで二次創作絵が検索結果にあふれ出るこのご時世ではあるものの、それでもある種の節度というか、マナーというか、そういうものはあるんである。 公式関係者に同人誌を送り付けない、とか、オフィシャルでやってるファンのイラスト募集的な奴にホモカプ絵を出さない、とかそういう感じのアレが。 ところがどっこい氏の場合、もはやそんなことは関係ない。 同人とかアンソロ出身の某漫画家さんの場合その手のネタをやるアカウントは別口&鍵アカにして公私の区別を付けているのだが、仕事直結のアカウントでホモ二次アカウントを堂々とフォローし、公式に絵を寄稿したその手でホモエロ同人誌をぶっ放すなど、フタル(あけすけ真っ裸)ぶりは留まるところを知らない。 (ちなみにこれが炎上して目黒帝国は活動休止を宣言した) ちなみに目黒帝国のもう一つの狂気の沙汰。 イベントで薄い本出すほどハマってなくてよかったと心底思ったのは 【原作者が自分の作品のエロ同人誌を頒布した】 事件のときだった。 一体何を言っているのかわからないと思うが実際自分でもチェックに失敗したんじゃないかなこれ、と思う。 とは正気度(Sanity値)のことで、惨死した人の亡骸や怪物を見る、恐ろしい真実を知るなどのイベントを経て減少する。 減れば減るほど発狂しやすくなる) 原作者が。 自分が昔書いた作品の。 男女カップルのエロ同人誌を。 自ら書いてイベント会場で配布する。 ご冗談でしょうさん(されながら)。 原作者がうちのスペースに来て薄い本を買っていった、なんて話が吹き飛ぶレベルじゃあないだろうか。 自カプの薄い本(18禁)を売り、イベント会場で握手会を始める原作者、ってどこの実話怪談だよ。 とまあ、このような公私がミルクと紅茶のように混じり合ってもはや分離不能になったような状態の公私混同っぷりを考えるに、キャラに自己投影している(の自己投影=作中のキャラ)とかキャラ設定そのものが別作品の推しキャラのコピペだとか言われてももはや反論の仕様もない感がある。 をやるのは自分が原作の作品だけにしとけよ……。 どうせならマンガの神様みたいな感じの出し方にしとけよ……。 自己投影やるならエロ同人誌の【顔がした半分しか映ってないハゲのオッサンモブ】レベルにしとけよ……と思いつつ、上のエントリーを眺めていたりした。 そして このエントリの増田さんには一杯おごりたい感じだ。 この手のソシャゲーはパチンコさながらの課金地獄になりがちで、実際アイドリッシュセブンをやっている職場の人はしょっちゅう爆死している。 そんな課金地獄で反復横飛びするような財力は残念ながら持ち合わせていないので手を出していなかったのだが、一つだけ言いたい。 スタッフのオナニーを見るためにゲームをプレイするわけではないもんな……まあ飲めよ。 万単位の爆死を繰り返してそれでも応援してきたコンテンツがや根岸Pのオナニーの産物だったんだとしたら、この増田さんのショックはもう想像するだにつらい。 同じようにスタッフのオナニー見物ゲーと貸した俺の屍を越えていけ2、そもそもライターがオナニー常習犯の盗剣乱舞こと刀剣乱舞。 おお、何ゆえにこの手のスタッフはユーザーを使って自慰をするのか。 世の中にはかくも地獄が溢れている。 我々は断じてスタッフを満足させるためのとかではない。 とかにされるならまだ平和なものであって、オナニーライターやオナニースタッフはユーザーにSCP-297『鋼入りの』めいたものを突き付けているのである。 スイッチを『自殺』に合わせると振動周波数が20万khzずつ増えていき、先端が触れたものを分解する。 1立方メートルのコンクリ塊を10秒以内に粉にするレベルの威力を誇り、使用したと思しき人の身体は液体化していた。 同名のとは多分関係がない) ちなみに相も変わらず立ち絵コピペのグッズを量産している盗権乱舞だが、実はこの作品でも氏は薄い本を出している。 線が細くて目が大きいキャラしか描けないからなのか、それとも趣味的なものなのか、流行ジャンル絵をイナゴの足跡のように投下している種村氏のいるジャンルは気のせいか掃きだめ状態のところが多い気がする。 とりあえず当面の流行でパッと消費できる系のジャンルがお好きなのか、それとも筋肉や戦闘描写が描けないだけなのか。 筋肉とバトルと流血で出来ている少年漫画系には手を出さない、というのを若干不思議に思っていたのだが、自己投影オナニーが出来るジャンルにしか行かないのだとしたら…… もしかして、種村氏の描く少女漫画は全て氏の…… それ以上はいけない。 catnightwalker.

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