ペット ボトル ホルダー ワークマン。 天才か…ワークマン「真空保冷ペットボトルホルダー」が夏のイベントで大活躍しそう!

ワークマン水筒ペットボトルがバカ売れ※今年もなくなってしまうかも

ペット ボトル ホルダー ワークマン

購入しておかないと後悔をしてしまうかもしれません。 そのアイテムとは ワークマンのペットボトルホルダー 2019年バカ売れになってしまって、私も購入することができなかったアイテムが販売される ワークマンのペットボトルホルダー話題になって、ペットボトルを簡単にクーラーがわりに保存することができるということで注目されています。 去年より今年は販売されるも多いかもしれませんが、それでもなくなってしまう可能性を非常に高くなります。 980円で購入ができる 価格が安いのがとてもお得です。 私は水筒利用していましたが、どうしてもペットボトルというのが便利に使うことができるので、これをうまく使うことができるのはメリットが高いです。 私がワークマンでワークマンのペットボトルホルダー探したけれどすぐになくなってしまったので去年は購入することができませんでした。 今注目のワークマンなので、非常に使い勝手が良くて安いというのが注目です。 今年は新しいデザインになる可能性があるので、チャンスはイチローになるかもしれません。 夏場にも冬場にも1年中利用することができるのが大きな魅力です。 1時間経過すると 通常では温度が15度になる 使っていると50度で温度をキープすることができる これほどのすごい機能があるので元気です。

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「バズっていたので、ワークマンのステンレス真空保冷ペットボトルホルダーを買ってみた!!」はらぺこ@きんたのブログ | はらぺこあおむし

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コンビニ等でペットボトル飲料を購入し、屋外に持っていくと、飲み切る前には温くなってしまうことが多いかと思います。 私もレジャー等で冷たいペットボトルを持参しても、半分飲む前に温くなっていることが多いです。 内側にアルミを貼られたペットボトルホルダー等を活用しても、やはり保冷力は全然物足りないものでした。 作業服を販売しているワークマンのイージスブランドから発売されている、「500ml専用真空保冷ペットボトルホルダー」通称「イージスボトル」を使用してみて、よかったので紹介したいと思います。 ちなみに価格は980円(税込み)です。 イージス「ペットボトルホルダー」の保冷力 保冷試験グラフです。 イージス「ペットボトルホルダー」の保温力 こちらは保温試験グラフです。 対応ペットボトルについて 500mlペットボトルと一口に言っても、現在ペットボトルの形状は様々な種類があるので、着用しづらい物もあるかと思います。 ペットボトルホルダーの内径は71mm、高さは165mm程度です。 高さについてはキャップの一部にゴム素材が使用されているため、実際は少し余裕があります。 ペットボトルホルダーのデメリット 保冷、保温力に対してはメリットが大きいです。 しかし、使用時にデメリットも感じたため、紹介します。 ・ペットボトル自体が固定されないため、ペットボトルのフタを開ける際にペットボトル本体が回転してしまう。 ペットボトルが回転し、フタを開けにくいため、ペットボトルの首部分を抑えながら開ける必要があります。 ・車載ペットボトルホルダー等に入らない。 イージス「ペットボトルホルダー」の直径が85mmあるため、車載ホルダー等に入らない物が多いです。 ・けっこう重たい 重量が309gと、けっこう重たいです。 ステンレス製なため頑丈ですが、重量感を感じます。 まとめ 重たい、デカいとデメリットもありますが、それを差し引いても、冷たい、暖かい飲み物をいつでも飲めるというのは捨てがたいです。 特に真夏や真冬の屋外では、温い、冷たい飲み物は飲みにくいですよね。 夏場の熱中症対策として、こまめに水分補給ができるように、飲み物を持ち歩きましょう。

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天才か…ワークマン「真空保冷ペットボトルホルダー」が夏のイベントで大活躍しそう!

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ワークマンが去年夏に発売して、たちまち入手困難になった ペットボトルホルダーを知ってますか? ペットボトルを丸ごと入れて保冷できるという優れものなんです。 そんな幻と化していたペットボトルホルダーが再販されたと聞き、早速手に入れてきました! 今年は2サイズ展開に進化してます! ワークマン イージス真空保冷ペットボトルホルダー 500ml 税込980円 今年は大小の2サイズ出ていました! 大サイズは500ml用、小サイズは350ml用。 カラーも2色あるんですが、シンプルなシルバーをチョイス! もう1色はグリーンのモザイク柄。 大きなワンポイントが入っています。 正面から見ると、サイズが違うくらい? って感じなんですが、上から覗くと大きな違いがありました。 右の500ml用は、 ヒラヒラがついて特徴的! ちょっと作りが違いますよね。 というのも、この2つは用途が違うんです。 これは実際に使っているのを見た方が早いですね。 ¥1,640 まずは大サイズを試してみる 500mlのペットボトルがすっぽり入る大きさなので結構大きめですね。 保冷効果を確かめるため、冷え冷えのお茶を準備しましたよ。 フタを外して入れるんですが、すっぽりジャストフィット! 一般的な500mlペットボトルなら問題なく入りますよ。 フタをはめるとペットボトルがしっかり固定されました。 ペットボトルって微妙に形状が違いますが、このヒラヒラのおかげで どんな形も固定してくれるんですね〜! しっかり考えられてるな〜。 なんだろう、ペットボトルがカッコよくなったぞ! 真空二重構造なので、保冷効果もバッチリ! お茶がすぐぬるくなる問題が解決できそうです。 これはもう季節的に少し先、夏に大活躍すること間違いなしですね! アウトドアで使ってる姿を想像するとワクワクしてきます。 小サイズは缶用です 小サイズはどう使うか? こちらはペットボトルではなく、 350ml缶用なんです。 蓋をはずして入れるだけ。 キンキンに冷えたお酒もずーっと冷たいままキープできますよ。 これは家で使いたい! 蓋には飛び出さないようにシリコンが付いてます。 そのおかげで、 ひっくり返してもびくともしませんよ。 安心して飲んでください。 ちなみに、保冷だけじゃなく保温効果も期待できます。 保温したいものと言ったら、缶コーヒーですよね! 最近多い、蓋つきのコーヒーならジャストサイズで使えます。 個人的にはホットの小さいペットボトルを入れたかったんですが、あと数ミリ大きくて入りませんでした…… 残念。 冷たさのために重さは覚悟! ステンレスの水筒みたいなものなので 重さはそれなりにあります。 測ってみると 310g……。 ペットボトルを入れると800g以上あるわけです。 持ち運ぶにはちょっと重いですが、保冷のためならありかな。 ちなみに 小さな方は174g、家で使うなら問題ないですね。 品切れになる前に買っておきたいね ありそうでなかった新発想のペットボトルホルダー。 冷たいまま飲めるし 結露も気にしなくていいし、なかなかいいかも! ただ、 今年も人気すぎて売り切れる可能性大なので、まだ在庫のあるうちに手に入れておいた方がいいかも! ぜひチェックしてみてください。

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