スマブラ オンライン オフライン。 スマブラのオンライン・オフライン、有線・無線って何?|ミカド|note

動画勢から見たオンライン大会のメリットとデメリット【スマブラSP】

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再三再四話題になってきたが、改めて自分のブログでまとめてみる。 オンライン メリット• 家にいながら各地の猛者と対戦できる• 交通費などかかることもなく、オンラインも無料• ガチ部屋なら誰とでも対戦でき、気軽に抜けることもできる• 自室ならすっぽんぽんでもお咎めなし デメリット• 操作遅延がある• 回線によっては、ラグの度合いが変わってくる(有線、尚且つ光が望ましい)• 意思疎通を取ることが出来ない(スカイプやなら別)• 相手のキャラクターが分からない• 環境によっては、操作遅延のフレームが相手と違い、フェアでないかもしれない(例えば僕みたいな糞ゴミ液晶だと若干遅延が大きい) オフライン メリット• ラグが無く、快適(最重要事項)• 相手と意思疎通を取ることが出来、アドバイスをしてもらえ、リアクションを見れる• オンライン対戦に比べて、対戦画面に移行するまでのテンポが良いのでガッツリ対戦できる• 大勢の大会だと盛り上がりを肌で感じれる• 移動やその他でお金がかかる• 対戦しに行くのに時間がかかり、帰るのもだるい• 地方だとそもそも宅オフ環境が少ない• キャラクターがバレてしまうので、被せ合いが発生することがある• 宅オフでも大会でも主催者側にそれなりの負担がかかる• すっぽんぽんになれない ちなみに僕はプレイするだけなら オフラインの方が好きだが、オンラインの方が手頃だし移動に時間かからないしお金もないしで、オンばっかやってしまう。 オンライン勢にしろオフライン勢にしろ、スマ勢は モチベのお化けしかいないのでどちらでも対戦相手に困るという事態には陥らないだろう。 みんなも快適なイフを送ろう。 song1000.

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【スマブラ】【不満】オンラインとオフラインで別ゲー過ぎるんだがwwwwwwww

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コロナ対応によりスマブラオフ大会は全面休止に 連日報道されている通り、新型コロナウイルスに伴う自粛要請によりスマブラオフ大会は全面休止に。 仕方ないことではあるが、GWに楽しみにしていたウメブラJMは中止、そして先日EVO2020も中止(オンラインで何かやる模様)とのニュースもあり、悲しい状況が続いている。 EVOチームから重要なお知らせ。 — EVO EVO しかし、そんな中様々な団体がオンライン大会を主催し、競技シーンを盛り上げている。 なんだかんだ楽しいGWを過ごすことができたので、各運営者には感謝してもしきれない。 オンライン大会のメリット 1. 選手との距離が近い(個人配信を視聴することができる) 個人的には一番のメリット。 試合中の選手の様子やゲーム間の選手の声を聴けるのは、選手の緊張感がオフ大会に比べより伝わってくる。 普段より感情移入して応援することができた。 選手によってはコメントも読んでくれるので、自分の応援が選手に届く可能性があるのも素晴らしい。 また、選手が個人配信していればその選手の試合を全試合見ることができる。 オフライン大会だと応援している選手が配信台になかなか来なかったりして試合が見れないということがよく発生していたので大きなメリットの一つだろう。 逆に見たい配信が多すぎて体が足りないといううれしい誤算が発生してしまうが。 スーパーチャット(投げ銭)を選手個人にリアルタイムで送ることができる これは選手と観戦者双方にメリットがあると考えられる。 選手の応援のためや、素晴らしいプレイがあった時にスーパーチャット(投げ銭)を送る場合、従来のオフライン大会では選手にリアルタイムで直接スーパーチャットを送ることはできなかった。 しかし、オンライン大会で選手が個人で配信している場合、直接かつリアルタイムでスーパーチャットを送ることが可能となる。 選手としてはリアルタイムで応援されていることを感じることができ、かつ金銭的にも助けとなるはずである。 従来のオフライン大会で選手にスーパーチャットを送る場合、後日選手個人が配信している際に送るのが一般的となっており、この場合間違いなく機会損失が発生している。 懸念点として、スポンサーがつく大会などで個人配信の扱いがどうなるかという問題があるが、オンライン大会において個人配信を行うことは一般的なものとなってほしい。 運営側には個人配信の許可はデメリットになる可能性もあるので、うまくwin-winの関係を構築する必要性がある。 個人的には、運営側の本配信よりも個人配信ばかり見ていた。 いろいろなプレイヤーを見ることができる この点もオンライン大会は素晴らしい。 地域格差がなくなるので、普段見ない組み合わせを見ることができる。 実際、先日行われたVoyageや闘龍門では普段オフライン大会であまり見ないメンツが上位に食い込んでいる。 動画勢としては、オフライン勢とオンライン勢が相まみえるのは非常に熱い展開である(選手としてはたまったものではないかもしれないが)。 オンライン大会のデメリット 1. 会場の熱気を楽しめない これは観戦していて寂しく感じた。 試合が終わっても観客の歓声が聞こえてこない。 コメントは盛り上がるものの、音がないのは少し寂しい。 個人配信でみている場合は実況解説ももちろんないので、オフライン大会と比較すると臨場感は感じにくい。 正直、家の中で一人でポップオフもしにくいだろうなあとは思う。 オフライン大会観戦時に配信に映る馬鹿みたいに騒いでいる海外勢や、試合後のポップオフが個人的にはめちゃくちゃ好きだったので、大きなデメリットである。 【究極】ラグの存在で素直に楽しめない 不穏な話題なので深くは語りたくないが、究極の問題なのでしっかりと語らさせていただくことにする。 選手のモチベーションの話 まず一つは、選手側のモチベーションの問題のため、素直に楽しめない。 個人的な考えとしては、オンラインだからモチベーションがあまり上がらない選手が存在するのは至極当然であると思う。 実際筆者自身もVIPのラグにはキレまくっている。 今後オフライン大会が永遠になくなるわけではないので、それまでのつなぎとしてオンライン大会に臨むのは全く問題ないと考えている。 しかし、今まさにオンラインで行われている大会1つをとって考えてみると、このように選手のモチベーションの平均値がオフライン大会に比べて下がってしまうと、観戦者もどうしてもオフライン大会と同レベルで観戦を楽しむことはできなくなる。 一番おもしろくなくてつらいのは選手側だとは思うが・・・。 つまり、ラグをなくすことができない現代技術とコロナが悪い。 今後のオンライン大会の発展によっては改善される可能性もある。 運要素の増加 もう一つが、運要素の増加のため、素直に楽しめない。 選手が真剣に取り組みにくい理由の一つだが、どうしても遅延の関係でオフライン大会と比較すると運要素が大きくなってしまう。 突発的なカクつきなどが見受けられると、試合の結果を素直に受け止めることは選手も観戦者もできないのが正直なところだろう。 つまり、ラグをなくすことができない現代技術とコロナが悪い。 デメリットの改善案【じゃあ、どうするの?】 いわゆるwithコロナの展開や、オンライン大会の発展を考えていくと、上記のデメリットを改善していく必要が生じる。 「会場の熱気を楽しめない」に対する改善案 これは技術的には簡単のはず。 おそらくいろんな企業が既に手を出してるんじゃないかと思うが、VRなどを活用したオンライン観戦システムを作ればいい。 配信ごとで仮想空間を作り、会場の熱気を仮想的に作り出したらおもしろそう。 選手側も人が集まっている様子が仮想空間でも可視化できたらちょっとはうれしかったりするんじゃないだろうか。 プロ選手なら個人配信ごとで実況解説を設けるのもいいんじゃないかと思ったり。 5Gに期待したい。 仮想空間ならコロナは感染しない。 その場合、この問題に真摯に向き合う必要がある。 恒久対策:ラグを技術的に消滅させる 結論から言うと、現代技術ではどうしようもないといったところだろう。 0033333…秒=0. 2フレーム である。 東京大阪間を、直線で他の障害が何もないと仮定しても0. 2フレームかかるのである。 もちろん0. 2フレームは人間には知覚することはできないが、実際は直線距離で通信しているわけではないし、様々なものを中継しているため、最も良い環境でも5~6フレームの遅延が発生するといわれている。 厳密にはオフライン環境でもモニタとコントローラーの遅延があるが、オンライン環境ではさらに他のSwitchとの通信上の遅延が加わり、かつ突発的なカクつきが発生する可能性がある。 完全に遅延をなくすには、相対性理論を覆す超光速通信の開発に期待するしかない(タイムマシンができてしまう)が、いったいいつの話になるのかわからない。 しかし、システム上強制的に縛ることは難しく、参加者の良心に依存する部分がある。 仮にシステムを構築して完全に縛ることができても、通信状態は水物であるため、試合に影響を与えるようなラグ(そんなラグを定義することもできないが)を完全に防ぐことは不可能で、暫定対策でしかない。 参加者の回線状況のレベルアップに加え、ラグが起きた場合の判断の基準を決定するのが難しく、そして重要だと考えられる。 今はプレイヤーの判断に委ねられる部分が多いのが現状で、ラグが発生しても言い出しにくい状況が発生しているはずである。 配信画面を常時監視し、ラグを客観的かつ定量的に評価する技術が必要になるのだろうか。 ・・・色々考えだすと発散しそうなので、今回の記事ではこの辺で終わらせておく。 Voyage予選「タミスマ」大会ルール中のラグへの対応の記述部分を抜粋 Voyage予選「タミスマ」大会ルール中のラグへの対応の記述部分を抜粋 Voyage予選の「タミスマ」では上記のようにラグについて記述されている。 読んでみると運営者側も相当苦労してルールを設定していることがわかるはずだ。 鮫木さん、まえだくんさん、いつもありがとうございます。 そもそもオンライン大会をオフライン大会に近づける必要があるのか 改善案を考えていて思ったことだが、そもそもオンライン大会をオフライン大会と同様に楽しめるようにする必要があるのかどうかという問題がある気がする。 オンライン大会は個人配信を楽しみ、オフライン大会では本配信で実況解説と会場の熱気を楽しむというように、差別化していったほうがいいのかもしれない。 ラグの問題はもちろん何とかする必要がある。 まとめ ホットなうちに出したかったので、殴り書きで読みにくい内容となってしまったが、オンライン大会のメリットとデメリットについて書いてみた。 今回のコロナに伴う大規模オンライン大会を観戦して、個人的にはオンライン大会は主流になりうるポテンシャルを感じたので、超光速通信とは言わないが、通信状況の改善を切に願っている。 世界中のプレイヤーとオンラインで快適に対戦できる未来はいつ来るのだろうか。

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【スマブラ】オンラインとオフラインの違いは?お互いの良いところ、悪いところとは?!

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スマブラSPで オンラインで勝てない VIPに行きたいけど世界戦闘力が上がらない と悩んでいませんか? この記事では、 スマブラSPのオンラインで勝つために必要なこと を紹介しているので、 オンラインで勝ちたい方は参考にしてみてください。 スマブラSPのオンライン オンライン対戦に必要な環境 まずスマブラのオンライン対戦をする際の前提条件として、 通信環境が悪いとゲームにならない可能性があります。 オンライン対戦をするときは 無線で対戦はしないようにしましょう。 無線だと通信に時間がかかります。 通信速度が遅いと 動きがスローになったり、 ボタンを入力しても反応しない などの影響が出てしまいます。 また、通信環境が悪いと、 自分だけでなく相手にも迷惑がかかり、 最悪の場合は通報機能で相手から通報されます。 スマブラspのオンライン対戦は、無線でも一応可能ですが、 勝ちたいと思っているなら、 有線のLANアダプターを使用して、有線の環境でオンライン対戦をしましょう。 仕様 スマブラSPのオンライン対戦はオフラインで遊ぶ際、若干違いがあります。 オンラインは、通信のラグがあるので、ボタンを押してからの反応や動きにズレがあり、気になる人もいると思います。 この若干の入力遅延はゲームの仕様なので、慣れていくしかないです。 オフラインでよくゲームをしていた場合は、 何回もオンライン対戦を経験して、オンライン特有の動きのズレに慣れていく必要があります。 オンラインで勝つには オンラインで勝つには、まずスマブラ自体の実力を上げる必要があります。 スマブラの基本となる動き 操作・ジャンプ・技・復帰 はマスターしましょう。 小ジャンプや急降下といった、 テクニックを覚えることも必須です。 スマブラの動きの練習は、テクニックやコンボの練習以外に、 CPUとだけ乱闘しての練習はオススメできません。 オンライン対戦は、相手との読み合いで戦いが進んでいくのが基本になるので、動きの読み合いが出来るようになるために、人との対戦が上手になる必要があります。 これは、対戦を繰り返すしかありません。 基本動作 オンライン対戦で自分の思うように動けていますか? まず全キャラ共通の動きである ダッシュ行動 必殺技 スマッシュ攻撃 ジャンプ 強攻撃 ガード 回避 といった 基本動作は、意識せずに自然と行えるようになるまで練習しましょう。 基本動作の練習はトレーニングモードなどを活用して、確実なものにしましょう。 テクニック 基本動作を覚えていても、テクニックが出来てないとオンラインでは負けてしまいます。 小ジャンプと 復帰の2つは、オンライン対戦では出来て当たり前の環境です。 最低でも小ジャンプと復帰は練習しましょう。 勝てない人の中には、ワンパターン行動をしている人も割と多くいます。 例えば、 同じ技を繰り返し当てようとしている 復帰の仕方が同じ動き 崖からあがるとき毎回同じ動き など心当たりはありませんか? 単調な行動を繰り返していると、上手い人は同じパターンに対応してくるので簡単に撃墜されます。 オンライン対戦に緊張 オンライン対戦だと急に緊張してしまう人もいます。 緊張してしまうと自分の本来の実力が出ないです。 オンラインは、 自分が何をしたからって相手に実害が及ぶわけではありません。 勝った負けたからって別に何もありません。 緊張するだけ無駄だなぁと思うくらいで対戦に臨みましょう! ある程度の対戦数をこなしていくと、緊張することもなくなってきますよ。 強い人から学ぶ 友達や兄弟などに強い人がいる場合は、 強い人とずっと対戦すると、自然と実力が上がっていきます。 強い人の動きに対処するように考えるようになって、対抗できるようになります。 また、よく分かっていなくても、とりあえず 強い人の動きを真似してみるのも良いです。 最近は、 スマブラのプロの人や、上手い人がネットにスマブラのプレイ動画をあげていることが多いです。 スマブラspの大会の映像などもネットで配信されていることも多いです。 スマブラの上手い人の動画は、とても参考になり、学ぶこともあると思います。 「こんな技あったのか」とか「この技効くんだ」などの新しい発見もあるかもしれません。 スマブラの上手い人の動画を見て、動き方を参考にした人がVIPに行っているのはよくあることです。 リプレイ機能 リプレイ機能を使っていますか? リプレイ機能は上達のために使える機能です。 特にオススメは、自分が負けた試合を撮ることです。 しかも圧倒的に負けた試合のリプレイです! 冷静に試合を振り返ることで、 何ができてないのか 相手に動きを読まれてないか なおすべきことは行動は何か などを確認できます。 リプレイを見ると、悪かった行動が何だったのかと自分の直すべきことが見えてきます。 特にリプレイを見るときに注目したいのは、 ワンパターンな行動をとってたり、ガードしてない、攻撃を明らかに外している、コンボが出来てない、確定反撃をとれてない、などです。 自分の出来ていないことを知りましょう。 そして、 意識して動きを改良したり、トレーニングで練習したりして、欠点を克服していきましょう。 また、リプレイは相手の動きも改めて見れるので、相手のキャラの当たってはダメな攻撃を知ったり、対策方法も自分なりに考えることが可能になります。 忍耐力 オンラインで負けることは当たり前です。 一戦一戦の結果を気にしてると、イライラして集中できなくなることもあります。 イライラで格下にも負けることも起きるようになります… 連敗や対戦中に負けが確定しても気にしないようになりましょう。 オンラインだと、たまに変なルールで対戦している人もいたりします。 そのような人にも付き合わされるので忍耐力は必要ですね。 勝っても負けても何が起きても常に楽しいと思えるようになると、スマブラの上達は早くなると思います。 煽り耐性 オンラインには悪質な煽り行動をする人がたまにいます。 煽り行動に怒ったり 、イライラするのは相手の思うつぼです。 煽りは気にしないように冷静に対処しましょう。 煽りをしてくる人には煽りで対抗するのもアリかもしれません。 逆に、煽りにプレイヤーに冷静に対応して、煽ってきた相手に勝ったときはスッキリすると思います。 悪質なプレイヤーには、対戦後に通報するのも良いと思います。 通報するだけでも気が休まると思います。 ネット特有の煽りへの耐性は、スマブラだけでなく、ゲームのオンライン対戦をする上で身につけたいものです。 1戦の重み 対戦をただ繰り返していませんか? 何も考えずに連戦していると、スマブラの技術が成長しない可能性があります。 特定の技を当ててみようとか、練習したテクニックを実戦で使えるように戦おう、などを考えながら、 一戦ごとの対戦で目的意識を持って戦うと、1つ1つの技や行動が磨かれていきます。 ストック差をつけられて明らかに負けると分かった対戦でも、練習する場と気持ちを切り替えて、せっかくの 対戦と時間を無駄にしないようにしましょう。 VIPに入れれば、スマブラの上級者と言っていいでしょう。 また、VIPは実力が伴っていなかった場合 負け続けた場合 、VIPの権利を失います。 そのため、VIPに一度到達すること自体が目標の人は良いですが、 VIPで戦っていきたい人にとっては、無理やり行っても、負け続けてすぐ降格する可能性は十分考えられます。 まずオンライン対戦における優先ルールを確認してみましょう。 VIPに早く行きたい場合、世界戦闘力を効率よく上げて、テンポよく、どんどん次の試合にいきたいところです。 オススメの優先ルール 乱闘形式: 1on1 ルール: ストック制 ストック数:2 制限時間:7分 ステージ: 終点化または戦場化 アイテム: なし の設定が優先ルールでオススメです。 1対1は乱闘よりも戦闘力の上がり方が良いので、 1対1がオススメです。 ストック制は、タイム制や体力制よりも戦いがわかりやすくポピュラーなルールです。 ストック数は2機が一番テンポよく戦えます。 3機だと、若干戦いが長くなり、ストック差をつけられるとやる気がなくなる可能性があります。 逆に1機だと、ミスが許されないので避けましょう。 自信がある方は1機で挑むのもいいかもせれません。 ステージは、 終点場合、ステージ上に何もないので、自分の実力が試され、自身のスマブラの技術が磨かれやすいです。 戦場の場合は、ステージ上に台があるので、戦いの幅が広くなります。 またキャラクターによっては戦いやすくなります。 アイテムはアリにしてしまうと、相手に強いアイテムを取られて、負ける可能性もあり、勝てる試合も勝てなくなってしまいます。 使用キャラ 使用するキャラは定まっていますか? オンライン対戦で使用するキャラが決まっていない人は、1人のキャラに絞りましょう。 いろんなキャラを使うよりも、一人のキャラの知識がたくさん付いて、上手くなれる傾向が高いです。 また、キャラクターごとに世界戦闘力があるので、VIPに行きたい人は使用キャラを1人に絞ったほうが効率よく世界戦闘力を上げられます。 初めてのVIP行きオススメキャラ例 ・ ガノンドロフ 純粋な 火力が高く、 コンボも簡単で覚えやすいものが揃っています。 ストック差がついていれば、相手がステージ場外にいるとき横Bで道連れ撃墜になるので、 早期決着可能なキャラでもあります。 あまり動かず、待って戦えるので、初心者もオススメです。 ・ ルキナ 全ての行動が高水準な性能をしています。 剣持ちキャラなのでリーチも長いです。 技の火力が高くて、 撃墜技に困ることはまずありません。 復帰力もある程度高いので、 復帰阻止が行きやすいです。 カウンター持ちで、いざというときにカウンターはとても効きます。 ・ インクリング 移動速度が速く、技もすぐ出るので簡単にダメージを取っていけます。 ローラーは相手を埋めるのでコンボとして使えます。 ボムは、けん制技として有用なのでたくさん使っていけます。 復帰はとても能力が高くてオススメキャラです。 プレイする時間帯 VIPに行きたい場合は、プレイする時間帯は結構重要です。 深夜にプレイするのは極力避けるようにしましょう。 深夜の時間帯だと、上手い人の比率が高いです。 明らかに自分より格上なのに、世界戦闘力が同じ位だったり、低かったりします。 平日の朝と昼は、人口が少なく運に左右されるので難しい可能性があります。 この時間帯は、 プレイする人が少ないので、まったく勝てない同じ人と連続でマッチングして、一気に世界戦闘力が下がる可能性もあると思います。 なので VIPに入りたい方は、人口が少なそうな時間帯も避けましょう。 オススメの時間帯は夕方から夜の時間です。 この時間帯は、学校や仕事から帰宅してくるため、プレイ人口がとても多いです。 人口が多いので、凄く実力差のある人や、同じ人と続けてマッチングする可能性は低くなります。 まとめ• オンライン対戦を無線でやっていた人は、まず有線に変えましょう。 オンラインに行く前に操作やテクニックをある程度できるようにしておく。 対戦を積み重ねて読み合いに慣れましょう。 1戦1戦に目的をもって対戦に臨もう。 リプレイを取って自分の改善点を見つけ、克服する。 試合結果を引きずらない。 VIPに行きたい人は、一戦ごとの効率を上げるルールに設定しましょう。 プレイする時間は深夜帯を避けよう。 使用キャラが定まってない人は、強いキャラに乗り換えるのも手。 戦闘を有利にするため、難しいテクニックも習得しよう。

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