今日 の コロナ ウイルス 感染 者 大阪。 新型コロナ:コロナ猛威、労働者街に影 大阪・西成、支援者苦慮 :日本経済新聞

兵庫県/新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況

今日 の コロナ ウイルス 感染 者 大阪

【一覧表】大阪府内の感染者を地域別【市名+町名】まとめ最新情報【2020年6月7日】 市名、町名 感染者数 大阪市 おおさかし 739人 +1 堺市 さかいし 103人 東大阪市 ひがしおおさかし 89人 豊中市 とよなかし 67人 吹田市 すいたし 60人 松原市 まつばらし 49人 八尾市 やおし 48人 大東市 だいとうし 47人 和泉市 いずみし 42人 枚方市 ひらかたし 37人 池田市 いけだし 31人 箕面市 みのおし 27人 岸和田市 きしわだし 27人 高槻市 たかつきし 24人 茨木市 いばらきし 24人 門真市 かどまし 21人 守口市 もりぐちし 21人 寝屋川市 ねやがわし 16人 柏原市 かしわらし 14人 泉大津市 いずみおおつし 12人 交野市 かたのし 11人 羽曳野市 はびきのし 10人 摂津市 せっつし 10人 泉佐野市 いずみさのし 8人 貝塚市 かいづかし 8人 藤井寺市 ふじいでらし 7人 河内長野市 かわちながのし 5人 四條畷市 しじょうなわてし 5人 大阪狭山市 おおさかさやまし 5人 熊取町 くまとりちょう 4人 阪南市 はんなんし 4人 能勢町 のせちょう 3人 高石市 たかいしし 3人 富田林市 とんだばやしし 3人 豊能町 とよのちょう 2人 田尻町 たじりちょう 1人 河南町 かなんちょう 1人 泉南市 せんなんし 1人 島本町 しまもとちょう 0人 千早赤阪村 ちはやあかさかむら 0人 太子町 たいしちょう 0人 忠岡町 ただおかちょう 0人 岬町 みさきちょう 0人 大阪府外 24人 アメリカ在住から帰国 1人 フランス在住から帰国 1人 インドネシア在住から帰国 1人 調査中 169人 合計 1785人 +1 感染者番号 年齢 性別 居住地域名 No. 1 40 女性 大阪市 No. 2 40 男性 大阪市 No. 3 40 女性 大阪市 No. 4 未就学児 女性 大阪市 No. 5 50 男性 大阪市 No. 6 40 女性 大阪市 No. 7 50 男性 枚方市 No. 8 40 女性 大阪市 No. 9 40 女性 守口市 No. 10 30 女性 箕面市 No. 11 40 女性 東大阪市 No. 12 30 男性 大阪市 No. 13 60 女性 吹田市 No. 14 50 女性 枚方市 No. 15 50 男性 大阪市 No. 16 30 女性 松原市 No. 17 70 男性 東大阪市 No. 18 40 男性 大東市 No. 19 60 女性 大阪市 No. 20 50 女性 大阪市 No. 21 20 女性 大阪市 No. 22 30 女性 大阪市 No. 23 40 女性 大阪市 No. 24 60 女性 大阪市 No. 25 70 男性 大阪市 No. 26 60 男性 堺市 No. 27 50 女性 高槻市 No. 28 40 女性 高槻市 No. 29 30 女性 吹田市 No. 30 60 男性 吹田市 No. 31 50 女性 吹田市 No. 32 50 女性 東大阪市 No. 33 40 女性 摂津市 No. 34 30 女性 茨木市 No. 35 40 女性 東大阪市 No. 36 20 男性 堺市 No. 37 50 女性 堺市 No. 38 40 女性 箕面市 No. 39 40 女性 門真市 No. 40 20 女性 東大阪市 No. 41 60 男性 豊中市 No. 42 50 男性 大阪市 No. 43 50 女性 大阪市 No. 44 60 男性 大阪市 No. 45 40 女性 大阪市 No. 46 20 女性 豊中市 No. 47 20 女性 大阪市 No. 48 20 女性 大阪市 No. 49 40 女性 大阪市 No. 50 40 女性 大阪市 No. 51 60 女性 大阪市 No. 52 30 男性 大阪市 No. 53 30 男性 守口市 No. 54 60 女性 豊中市 No. 55 20 女性 八尾市 No. 56 30 男性 大阪市 No. 57 40 男性 大阪市 No. 58 30 女性 大阪市 No. 59 20 女性 大阪市 No. 60 30 男性 大阪市 No. 61 30 女性 大阪市 No. 62 40 女性 大阪市 No. 63 20 女性 大阪市 No. 64 30 男性 大阪市 No. 65 20 男性 東大阪市 No. 66 70 男性 豊中市 No. 67 50 男性 八尾市 No. 68 40 男性 貝塚市 No. 69 50 男性 枚方市 No. 70 40 女性 高槻市 No. 71 70 男性 八尾市 No. 72 50 男性 大阪府外 No. 73 50 男性 茨木市 No. 74 40 女性 大阪市 No. 75 20 女性 豊中市 No. 76 20 女性 豊中市 No. 77 20 女性 豊中市 No. 78 80 男性 池田市 No. 79 50 男性 吹田市 No. 80 30 男性 松原市 No. 81 40 男性 大阪市 No. 82 30 女性 大阪市 No. 83 40 男性 大阪市 No. 84 50 男性 大阪府外 No. 85 70 女性 八尾市 No. 86 70 男性 八尾市 No. 87 30 男性 和泉市 No. 88 20 女性 和泉市 No. 89 40 男性 吹田市 No. 90 70 女性 豊中市 No. 91 70 女性 池田市 No. 92 60 男性 吹田市 No. 93 50 男性 大阪市 No. 94 80 女性 大阪市 No. 95 50 男性 大阪市 No. 96 50 女性 大東市 No. 97 20 女性 茨木市 No. 98 60 男性 泉佐野市 No. 99 30 女性 門真市 No. 100 40 女性 八尾市 No. 101 60 女性 吹田市 No. 102 30 男性 吹田市 No. 103 40 女性 堺市 No. 104 40 女性 大阪市 No. 105 30 男性 大阪市 No. 106 40 男性 大阪市 No. 107 30 女性 大東市 No. 108 未就学児 男性 大東市 No. 109 30 女性 大阪市 No. 110 40 男性 大阪市 No. 111 60 男性 大阪市 No. 112 60 女性 泉佐野市 No. 113 70 男性 池田市 No. 114 60 男性 池田市 No. 115 40 男性 泉佐野市 No. 116 20 男性 泉佐野市 No. 117 30 男性 高槻市 No. 118 30 男性 大阪市 No. 119 20 男性 吹田市 No. 120 40 男性 大阪市 No. 121 60 男性 大阪市 No. 122 60 男性 吹田市 No. 123 60 女性 吹田市 No. 124 50 男性 堺市 No. 125 40 女性 岸和田市 No. 126 40 男性 大阪市 No. 127 40 男性 大阪市 No. 128 40 男性 枚方市 No. 129 40 女性 枚方市 No. 130 未就学児 女性 枚方市 No. 131 70 男性 八尾市 No. 132 30 男性 大阪市 No. 133 60 女性 泉大津市 No. 134 40 女性 岸和田市 No. 135 50 男性 大阪市 No. 136 40 男性 大阪市 No. 137 20 女性 大阪市 No. 138 60 男性 豊中市 No. 139 50 女性 堺市 No. 140 40 男性 箕面市 No. 141 20 男性 吹田市 No. 142 70 女性 八尾市 No. 143 30 女性 大阪市 No. 144 50 男性 堺市 No. 145 50 男性 東大阪市 No. 146 80 男性 箕面市 No. 147 40 男性 羽曳野市 No. 148 70 男性 羽曳野市 No. 149 30 男性 アメリカ在住から帰国 No. 150 50 女性 大阪市 No. 151 40 男性 大阪市 No. 152 20 女性 大阪市 No. 153 40 男性 高槻市 No. 154 20 女性 豊中市 No. 155 70 男性 吹田市 No. 156 50 女性 門真市 No. 157 20 男性 大阪府外 No. 158 20 男性 大阪市 No. 159 30 男性 大阪市 No. 160 40 男性 大阪市 No. 161 40 男性 大阪市 No. 162 40 男性 大阪市 No. 163 40 男性 大阪市 No. 164 40 男性 大阪市 No. 165 40 男性 大阪市 No. 166 20 男性 大阪市 No. 167 50 男性 大阪市 No. 168 70 男性 大阪市 No. 169 30 女性 高槻市 No. 170 30 男性 茨木市 No. 171 20 男性 大阪市 No. 172 50 男性 河内長野市 No. 173 20 男性 田尻町 No. 174 20 男性 大東市 No. 175 80 女性 堺市 No. 176 50 男性 吹田市 No. 177 40 男性 大阪市 No. 178 20 男性 大阪市 No. 179 40 女性 大阪市 No. 180 70 男性 フランス在住から帰国 No. 181 20 女性 大阪市 No. 182 20 女性 大阪市 No. 183 30 女性 大阪市 No. 184 20 女性 大阪市 No. 185 50 女性 大阪市 No. 186 30 男性 東大阪市 No. 187 40 女性 豊中市 No. 188 30 男性 吹田市 No. 189 20 女性 守口市 No. 190 20 女性 松原市 No. 191 40 女性 岸和田市 No. 192 40 女性 大阪市 No. 193 就学児 男性 大阪市 No. 194 70 女性 大阪市 No. 195 60 女性 大阪市 No. 196 30 男性 大阪市 No. 197 60 男性 堺市 No. 198 50 女性 堺市 No. 199 30 男性 堺市 No. 200 40 男性 吹田市 No. 201 20 女性 吹田市 No. 202 30 女性 茨木市 No. 203 60 男性 門真市 No. 204 60 女性 門真市 No. 205 20 女性 寝屋川市 No. 206 20 女性 藤井寺市 No. 207 50 男性 泉大津市 No. 208 70 男性 岸和田市 No. 209 40 女性 大阪市 No. 210 10 男性 大阪市 No. 211 40 女性 大阪市 No. 212 50 男性 大阪市 No. 213 20 男性 東大阪市 No. 214 70 男性 箕面市 No. 215 20 男性 門真市 No. 216 10 男性 岸和田市 No. 217 40 男性 大阪市 No. 218 80 男性 大東市 No. 219 20 女性 大東市 No. 220 40 女性 大東市 No. 221 30 男性 高槻市 No. 222 20 女性 大阪市 No. 223 20 男性 大阪市 No. 224 80 女性 大東市 No. 225 40 女性 大阪市 No. 226 50 男性 大阪市 No. 227 40 女性 大阪市 No. 228 20 女性 大阪市 No. 229 40 女性 大阪市 No. 230 60 女性 大阪市 No. 231 50 男性 大阪市 No. 232 50 女性 大阪市 No. 233 30 女性 堺市 No. 234 50 女性 堺市 No. 235 20 男性 大阪市 No. 236 20 女性 大阪市 No. 237 10 男性 寝屋川市 No. 238 40 女性 箕面市 No. 239 40 男性 箕面市 No. 240 20 女性 吹田市 No. 241 20 女性 門真市 No. 242 20 男性 門真市 No. 243 30 女性 大東市 No. 244 60 男性 交野市 No. 245 60 男性 大阪府外 No. 246 70 女性 大阪市 No. 247 20 男性 大阪市 No. 248 20 男性 大阪市 No. 249 10 女性 大阪市 No. 250 10 女性 大阪市 No. 251 10 男性 大阪市 No. 252 就学児 男性 大阪市 No. 253 30 女性 大阪市 No. 254 20 女性 大阪市 No. 255 20 女性 大阪市 No. 256 20 女性 大阪市 No. 257 20 男性 大阪市 No. 258 10 男性 大阪市 No. 259 10 男性 大阪市 No. 260 10 男性 大阪市 No. 261 40 女性 大阪市 No. 262 40 女性 大阪市 No. 263 40 女性 大阪市 No. 264 40 女性 大阪市 No. 265 40 女性 大阪市 No. 266 50 男性 大阪市 No. 267 40 男性 大阪市 No. 268 50 女性 大阪市 No. 269 70 男性 大阪市 No. 270 30 男性 大阪市 No. 271 40 男性 インドネシア在住から帰国 No. 272 30 男性 豊中市 No. 273 40 女性 豊中市 No. 274 40 男性 吹田市 No. 275 30 男性 和泉市 No. 276 40 男性 熊取町 No. 277 50 女性 門真市 No. 278 30 男性 堺市 No. 279 20 女性 大阪市 No. 280 30 男性 大阪市 No. 281 20 男性 大阪市 No. 282 70 男性 豊中市 No. 283 40 男性 大阪市 No. 284 30 男性 大阪市 No. 285 40 男性 大阪市 No. 286 30 男性 大阪市 No. 287 20 男性 大阪市 No. 288 30 男性 大阪市 No. 289 40 男性 大阪市 No. 290 30 男性 大阪市 No. 291 40 男性 大阪市 No. 292 40 男性 堺市 No. 293 60 男性 堺市 No. 294 50 女性 大東市 No. 295 60 男性 箕面市 No. 296 20 男性 茨木市 No. 297 40 男性 茨木市 No. 298 20 男性 門真市 No. 299 50 男性 柏原市 No. 300 20 女性 河内長野市 No. 301 80 女性 和泉市 No. 302 80 男性 和泉市 No. 303 80 女性 和泉市 No. 304 40 女性 堺市 No. 305 20 女性 大阪市 No. 306 30 男性 東大阪市 No. 307 70 男性 豊中市 No. 308 70 男性 枚方市 No. 309 20 男性 吹田市 No. 310 70 男性 大阪市 No. 311 50 男性 八尾市 No. 312 20 女性 大阪市 No. 313 40 男性 大阪市 No. 314 50 女性 大阪市 No. 315 40 男性 大阪市 No. 316 30 女性 大阪市 No. 317 20 男性 大阪市 No. 318 30 男性 大阪市 No. 319 30 女性 大阪市 No. 320 20 女性 大阪市 No. 321 20 男性 大阪市 No. 322 60 男性 大阪市 No. 323 20 男性 大阪市 No. 324 50 男性 大阪市 No. 325 40 男性 大阪市 No. 326 30 男性 大阪市 No. 327 20 男性 大阪市 No. 328 40 女性 大阪市 No. 329 30 女性 大阪市 No. 330 20 女性 大阪市 No. 331 50 男性 堺市 No. 332 30 男性 堺市 No. 333 20 女性 堺市 No. 334 60 女性 堺市 No. 335 50 男性 豊中市 No. 336 30 男性 茨木市 No. 337 20 男性 吹田市 No. 338 40 女性 門真市 No. 339 40 男性 大阪府外 No. 340 60 女性 守口市 No. 341 50 男性 守口市 No. 342 50 女性 柏原市 No. 343 40 男性 和泉市 No. 344 20 男性 高槻市 No. 345 20 男性 八尾市 No. 346 50 男性 池田市 No. 347 20 女性 大阪市 No. 348 40 男性 大阪市 No. 349 30 男性 大阪市 No. 350 20 女性 大阪市 No. 351 30 女性 大阪市 No. 352 50 男性 大阪市 No. 353 30 男性 大阪市 No. 354 50 男性 吹田市 No. 355 50 男性 大阪市 No. 356 30 男性 大阪市 No. 357 40 女性 大阪市 No. 358 40 女性 大阪市 No. 359 20 女性 大阪市 No. 360 20 女性 大阪市 No. 361 30 女性 堺市 No. 362 20 女性 和泉市 No. 363 80 男性 大阪市 No. 364 20 女性 大阪市 No. 365 30 男性 大阪市 No. 366 30 女性 大阪市 No. 367 40 男性 大阪市 No. 368 30 男性 東大阪市 No. 369 30 女性 東大阪市 No. 370 60 女性 東大阪市 No. 371 50 男性 東大阪市 No. 372 20 男性 高槻市 No. 373 20 男性 豊中市 No. 374 20 男性 八尾市 No. 375 70 女性 八尾市 No. 376 30 女性 箕面市 No. 377 30 男性 守口市 No. 378 70 男性 大阪市 No. 379 20 男性 四條畷市 No. 380 20 男性 河内長野市 No. 381 70 女性 和泉市 No. 382 80 男性 和泉市 No. 383 60 女性 岸和田市 No. 384 50 男性 大阪市 No. 385 50 男性 大阪市 No. 386 70 女性 枚方市 No. 387 40 男性 吹田市 No. 388 20 男性 堺市 No. 389 30 男性 堺市 No. 390 50 女性 堺市 No. 391 80 女性 堺市 No. 392 20 男性 高石市 No. 393 20 女性 大阪市 No. 394 40 男性 大阪市 No. 395 70 女性 大阪市 No. 396 30 男性 大阪市 No. 397 20 女性 大阪市 No. 398 70 男性 大阪市 No. 399 80 男性 大阪市 No. 400 70 男性 大阪市 No. 401 80 男性 大阪市 No. 402 70 男性 和泉市 No. 403 40 男性 大阪市 No. 404 20 男性 大阪市 No. 405 20 男性 大阪市 No. 406 40 男性 箕面市 No. 407 70 女性 岸和田市 No. 408 30 男性 守口市 No. 409 70 男性 大阪市 No. 410 20 男性 大阪市 No. 411 70 女性 大阪市 No. 412 20 女性 大阪市 No. 413 50 女性 大阪市 No. 414 70 女性 和泉市 No. 415 10 女性 和泉市 No. 416 40 女性 和泉市 No. 417 70 男性 岸和田市 No. 418 40 男性 堺市 No. 419 30 女性 東大阪市 No. 420 30 男性 八尾市 No. 421 50 男性 吹田市 No. 422 30 男性 茨木市 No. 423 50 男性 吹田市 No. 424 40 男性 東大阪市 No. 425 40 女性 四條畷市 No. 426 10 男性 大東市 No. 427 30 男性 大東市 No. 428 20 男性 大東市 No. 429 70 男性 大阪市 No. 430 40 男性 大阪市 No. 431 40 男性 大阪市 No. 432 40 女性 大阪市 No. 433 30 男性 吹田市 No. 434 30 男性 大阪市 No. 435 40 男性 大阪市 No. 436 20 男性 大阪市 No. 437 50 女性 大阪市 No. 438 20 女性 大阪市 No. 439 60 男性 大阪市 No. 440 30 男性 大阪市 No. 441 40 男性 大阪市 No. 442 20 男性 大阪市 No. 443 20 男性 大阪市 No. 444 30 男性 大阪市 No. 445 40 男性 大阪市 No. 446 60 男性 大阪市 No. 447 70 女性 大阪市 No. 448 60 女性 大阪市 No. 449 70 男性 大阪市 No. 450 40 男性 堺市 No. 451 20 男性 箕面市 No. 452 30 男性 摂津市 No. 453 50 男性 摂津市 No. 454 30 男性 茨木市 No. 455 20 女性 大阪市 No. 456 30 男性 門真市 No. 457 20 女性 交野市 No. 458 30 女性 大阪市 No. 459 40 女性 和泉市 No. 460 60 男性 和泉市 No. 461 20 女性 岸和田市 No. 462 20 男性 交野市 No. 463 20 男性 東大阪市 No. 464 20 女性 高槻市 No. 465 60 男性 高槻市 No. 466 60 女性 高槻市 No. 467 30 男性 門真市 No. 468 40 女性 枚方市 No. 469 30 女性 枚方市 No. 470 40 男性 枚方市 No. 471 30 男性 枚方市 No. 472 60 女性 枚方市 No. 473 20 男性 大東市 No. 474 20 女性 大東市 No. 475 70 女性 大阪市 No. 476 40 女性 大東市 No. 477 20 女性 大東市 No. 478 70 男性 八尾市 No. 479 40 女性 大阪市 No. 480 30 男性 吹田市 No. 481 50 女性 吹田市 No. 482 40 男性 大阪市 No. 483 30 男性 大阪市 No. 484 10 女性 大阪市 No. 485 50 男性 大阪市 No. 486 20 女性 大阪市 No. 487 50 男性 大阪市 No. 488 20 男性 大阪市 No. 489 20 女性 大阪市 No. 490 10 女性 大阪市 No. 491 50 男性 大阪市 No. 492 60 女性 能勢町 No. 493 80 男性 能勢町 No. 494 40 男性 大阪市 No. 495 30 女性 大阪市 No. 496 20 男性 大阪市 No. 497 50 男性 大阪市 No. 498 20 男性 大阪市 No. 499 30 男性 大阪市 No. 500 30 男性 大阪市 No. 501 20 女性 大阪市 No. 502 20 男性 大阪市 No. 503 20 男性 大阪市 No. 504 30 男性 大阪市 No. 505 20 男性 大阪市 No. 506 50 男性 大阪市 No. 507 40 男性 大阪市 No. 508 40 男性 大阪市 No. 509 20 男性 東大阪市 No. 510 30 男性 八尾市 No. 511 30 女性 高槻市 No. 512 30 男性 高槻市 No. 513 20 女性 高槻市 No. 514 60 男性 豊中市 No. 515 40 女性 豊中市 No. 516 50 女性 豊中市 No. 517 20 女性 寝屋川市 No. 518 30 男性 箕面市 No. 519 30 女性 箕面市 No. 520 30 女性 守口市 No. 521 60 男性 羽曳野市 No. 522 40 男性 大阪狭山市 No. 523 40 男性 堺市 No. 524 70 男性 堺市 No. 525 50 男性 岸和田市 No. 526 30 男性 大阪市 No. 527 50 男性 大阪市 No. 528 20 男性 大阪市 No. 529 50 男性 大阪市 No. 530 10 男性 大阪市 No. 531 20 女性 大阪市 No. 532 40 男性 大阪市 No. 533 20 女性 大阪市 No. 534 70 男性 茨木市 No. 535 30 女性 門真市 No. 536 40 男性 岸和田市 No. 537 80 女性 岸和田市 No. 538 30 女性 和泉市 No. 539 40 男性 和泉市 No. 540 20 男性 和泉市 No. 541 80 女性 吹田市 No. 542 10 女性 吹田市 No. 543 40 女性 吹田市 No. 544 80 男性 茨木市 No. 545 20 女性 大阪市 No. 546 20 男性 東大阪市 No. 547 20 男性 大阪市 No. 548 30 男性 東大阪市 No. 549 20 男性 大阪市 No. 550 30 男性 大阪市 No. 551 70 女性 大阪市 No. 552 20 男性 大阪市 No. 553 70 女性 大阪市 No. 554 80 男性 大阪市 No. 555 20 女性 大阪府外 No. 556 30 男性 大阪市 No. 557 30 男性 大阪市 No. 558 50 男性 東大阪市 No. 559 50 男性 東大阪市 No. 560 40 男性 豊中市 No. 561 30 男性 豊中市 No. 562 10 男性 池田市 No. 563 40 女性 池田市 No. 564 40 女性 箕面市 No. 565 30 男性 松原市 No. 566 20 男性 堺市 No. 567 30 男性 大阪市 No. 568 20 女性 堺市 No. 569 30 男性 堺市 No. 570 40 男性 堺市 No. 571 60 女性 堺市 No. 572 70 女性 堺市 No. 573 70 女性 堺市 No. 574 80 女性 堺市 No. 575 80 女性 松原市 No. 576 20 男性 大阪市 No. 577 20 女性 大阪市 No. 578 10 女性 大阪市 No. 579 20 男性 大阪市 No. 580 20 男性 大阪市 No. 581 30 男性 大阪市 No. 582 80 男性 大阪市 No. 583 20 男性 大阪市 No. 584 60 男性 八尾市 No. 585 70 女性 八尾市 No. 586 30 女性 八尾市 No. 587 30 男性 八尾市 No. 588 70 女性 大阪市 No. 589 50 女性 大阪市 No. 590 20 女性 大阪市 No. 591 30 男性 大阪市 No. 592 20 女性 大阪市 No. 593 20 女性 大阪市 No. 594 40 女性 大阪市 No. 595 10 女性 大阪市 No. 596 60 男性 高槻市 No. 597 50 男性 茨木市 No. 598 50 男性 和泉市 No. 599 10 男性 和泉市 No. 600 10 男性 和泉市 No. 601 10 女性 堺市 No. 602 20 女性 岸和田市 No. 603 30 女性 和泉市 No. 604 40 男性 和泉市 No. 605 60 男性 堺市 No. 606 20 男性 河内長野市 No. 607 20 男性 岸和田市 No. 608 20 女性 岸和田市 No. 609 80 女性 大東市 No. 610 50 男性 交野市 No. 611 10 女性 交野市 No. 612 10 男性 交野市 No. 613 20 女性 大東市 No. 614 30 女性 大東市 No. 615 50 女性 交野市 No. 616 50 男性 交野市 No. 617 50 女性 大東市 No. 618 20 男性 和泉市 No. 619 20 女性 泉大津市 No. 620 20 女性 泉大津市 No. 621 10 女性 泉南市 No. 622 50 女性 門真市 No. 623 40 男性 門真市 No. 624 70 男性 藤井寺市 No. 625 40 男性 大阪狭山市 No. 626 60 男性 富田林市 No. 627 40 男性 柏原市 No. 628 70 女性 松原市 No. 629 40 女性 羽曳野市 No. 630 20 女性 大阪市 No. 631 20 男性 大阪市 No. 632 10 男性 大阪市 No. 633 就学児 男性 大阪市 No. 634 就学児 男性 大阪市 No. 635 40 男性 大阪市 No. 636 30 男性 大阪市 No. 637 60 男性 大阪市 No. 638 30 男性 大阪市 No. 639 30 女性 大阪市 No. 640 50 男性 大阪市 No. 641 30 男性 大阪市 No. 642 70 男性 大阪市 No. 643 70 男性 枚方市 No. 644 70 男性 枚方市 No. 645 就学児 女性 高槻市 No. 646 60 男性 大阪市 No. 647 60 男性 大阪市 No. 648 60 男性 大阪市 No. 649 30 男性 大阪市 No. 650 40 女性 大阪市 No. 651 40 男性 大阪市 No. 652 30 女性 大阪市 No. 653 20 女性 大阪市 No. 654 60 男性 調査中 No. 655 30 女性 大阪市 No. 656 40 男性 大阪市 No. 657 70 女性 大阪市 No. 658 10 女性 大阪市 No. 659 20 女性 大阪市 No. 660 70 女性 大阪府外 No. 661 90 女性 大阪府外 No. 662 40 男性 大阪市 No. 663 20 女性 大阪市 No. 664 70 女性 大阪市 No. 665 30 男性 大阪市 No. 666 20 男性 大阪市 No. 667 30 女性 大阪市 No. 668 50 男性 豊中市 No. 669 50 男性 豊中市 No. 670 60 女性 池田市 No. 671 40 男性 箕面市 No. 672 40 女性 箕面市 No. 673 20 男性 箕面市 No. 674 50 女性 調査中 No. 675 40 男性 大阪市 No. 676 30 男性 大阪市 No. 677 40 男性 羽曳野市 No. 678 60 女性 大阪狭山市 No. 679 20 女性 門真市 No. 680 40 男性 東大阪市 No. 681 30 女性 高槻市 No. 682 50 女性 松原市 No. 683 70 女性 堺市 No. 684 50 男性 堺市 No. 685 70 男性 堺市 No. 686 40 男性 堺市 No. 687 70 男性 大東市 No. 688 80 男性 大東市 No. 689 50 男性 大東市 No. 690 30 女性 大阪市 No. 691 20 男性 大東市 No. 692 40 男性 東大阪市 No. 693 50 男性 大東市 No. 694 50 男性 調査中 No. 695 20 男性 吹田市 No. 696 40 男性 大阪市 No. 697 50 男性 大阪市 No. 698 30 女性 大阪市 No. 699 20 男性 大阪市 No. 700 20 男性 大阪市 No. 701 50 男性 大阪市 No. 702 20 女性 大阪市 No. 703 30 男性 大阪府外 No. 704 20 男性 大阪市 No. 705 70 女性 大阪市 No. 706 80 男性 大阪市 No. 707 80 男性 大阪市 No. 708 30 男性 大阪市 No. 709 70 女性 和泉市 No. 710 60 女性 和泉市 No. 711 40 男性 大阪市 No. 712 60 男性 枚方市 No. 713 20 男性 大阪市 No. 714 30 男性 大阪市 No. 715 20 女性 大阪市 No. 716 80 男性 吹田市 No. 717 20 男性 吹田市 No. 718 50 男性 吹田市 No. 719 30 男性 池田市 No. 720 40 男性 大阪市 No. 721 50 男性 大阪市 No. 722 40 女性 大阪市 No. 723 20 男性 大阪市 No. 724 20 女性 大阪市 No. 725 30 男性 大阪市 No. 726 20 女性 大阪市 No. 727 30 女性 大阪市 No. 728 30 男性 大阪市 No. 729 未就学児 女性 大阪市 No. 730 20 男性 大阪市 No. 731 30 女性 大阪市 No. 732 40 男性 大阪市 No. 733 30 男性 大阪市 No. 734 30 女性 大阪市 No. 735 30 男性 大阪市 No. 736 未就学児 女性 大阪市 No. 737 20 男性 大阪市 No. 738 30 男性 堺市 No. 739 30 女性 堺市 No. 740 30 女性 堺市 No. 741 40 女性 堺市 No. 742 40 女性 堺市 No. 743 50 女性 堺市 No. 744 60 女性 堺市 No. 745 60 女性 和泉市 No. 746 60 女性 堺市 No. 747 60 男性 堺市 No. 748 70 女性 堺市 No. 749 40 男性 堺市 No. 750 90 女性 和泉市 No. 751 60 男性 大東市 No. 752 20 男性 八尾市 No. 753 50 女性 八尾市 No. 754 80 男性 東大阪市 No. 755 80 女性 東大阪市 No. 756 50 女性 東大阪市 No. 757 80 女性 豊中市 No. 758 20 女性 豊中市 No. 759 20 女性 豊中市 No. 760 50 男性 豊中市 No. 761 50 男性 大阪狭山市 No. 762 40 男性 守口市 No. 763 30 男性 寝屋川市 No. 764 50 男性 摂津市 No. 765 40 女性 柏原市 No. 766 60 男性 松原市 No. 767 50 男性 枚方市 No. 768 50 女性 枚方市 No. 769 20 男性 吹田市 No. 770 20 男性 吹田市 No. 771 50 女性 堺市 No. 772 40 男性 堺市 No. 773 20 女性 松原市 No. 774 30 女性 堺市 No. 775 60 女性 池田市 No. 776 40 女性 豊中市 No. 777 20 女性 豊中市 No. 778 80 男性 豊中市 No. 779 70 女性 豊中市 No. 780 30 男性 摂津市 No. 781 20 女性 吹田市 No. 782 50 女性 吹田市 No. 783 70 男性 吹田市 No. 784 30 男性 吹田市 No. 785 50 男性 大阪市 No. 786 50 女性 大阪市 No. 787 20 女性 大阪市 No. 788 20 女性 大阪市 No. 789 30 男性 大阪市 No. 790 30 女性 大阪市 No. 791 20 女性 大阪市 No. 792 30 女性 大阪市 No. 793 60 男性 大阪市 No. 794 20 男性 大阪市 No. 795 10 女性 大阪市 No. 796 20 男性 大阪市 No. 797 20 男性 大阪市 No. 798 20 男性 大阪市 No. 799 30 男性 大阪市 No. 800 40 男性 大阪府外 No. 801 50 男性 大阪市 No. 802 40 女性 大阪市 No. 803 50 男性 大阪市 No. 804 20 女性 大阪市 No. 805 30 男性 大阪市 No. 806 40 男性 大阪市 No. 807 80 男性 大阪市 No. 808 50 男性 大阪府外 No. 809 20 女性 大阪市 No. 810 20 女性 大阪市 No. 811 70 男性 大阪市 No. 812 60 男性 大阪市 No. 813 30 男性 豊中市 No. 814 60 男性 豊中市 No. 815 50 男性 枚方市 No. 816 80 女性 四條畷市 No. 817 40 男性 枚方市 No. 818 40 女性 枚方市 No. 819 30 男性 大阪市 No. 820 60 男性 大阪市 No. 821 40 女性 大阪市 No. 822 60 女性 大阪市 No. 823 60 男性 大阪市 No. 824 20 女性 大阪市 No. 825 60 女性 池田市 No. 826 40 男性 池田市 No. 827 40 女性 堺市 No. 828 30 女性 和泉市 No. 829 50 女性 和泉市 No. 830 50 男性 守口市 No. 831 20 男性 大阪市 No. 832 50 男性 泉佐野市 No. 833 60 男性 池田市 No. 834 50 男性 堺市 No. 835 60 男性 大阪市 No. 836 30 男性 大阪市 No. 837 40 男性 大阪市 No. 838 30 女性 大阪市 No. 839 30 男性 大阪市 No. 840 20 男性 大阪市 No. 841 70 女性 大阪市 No. 842 20 女性 大阪市 No. 843 20 女性 大阪市 No. 844 50 男性 大阪市 No. 845 40 男性 大阪市 No. 846 20 女性 大阪市 No. 847 30 男性 大阪市 No. 848 20 女性 大阪市 No. 849 40 男性 大阪市 No. 850 20 男性 大阪市 No. 851 50 女性 大阪市 No. 852 80 男性 大阪市 No. 853 70 女性 大阪市 No. 854 50 女性 貝塚市 No. 855 50 女性 貝塚市 No. 856 50 女性 和泉市 No. 857 30 男性 和泉市 No. 858 50 男性 泉大津市 No. 859 20 女性 摂津市 No. 860 20 女性 大阪市 No. 861 60 女性 大阪市 No. 862 30 男性 大阪市 No. 863 80 女性 大阪市 No. 864 20 男性 大阪市 No. 865 20 男性 大阪市 No. 866 70 男性 大阪市 No. 867 70 女性 大阪市 No. 868 20 男性 大阪市 No. 869 50 女性 大阪市 No. 870 80 男性 大阪市 No. 871 20 女性 大阪市 No. 872 30 女性 大阪市 No. 873 70 女性 大阪市 No. 874 70 男性 大阪市 No. 875 60 女性 大阪市 No. 876 50 男性 堺市 No. 877 60 男性 阪南市 No. 878 20 女性 豊中市 No. 879 40 女性 松原市 No. 880 20 男性 松原市 No. 881 20 男性 八尾市 No. 882 30 男性 八尾市 No. 883 50 女性 八尾市 No. 884 20 女性 八尾市 No. 885 30 男性 大東市 No. 886 50 男性 大阪市 No. 887 70 男性 大阪市 No. 888 90 女性 大東市 No. 889 30 女性 大東市 No. 890 60 男性 大阪府外 No. 891 50 男性 寝屋川市 No. 892 20 男性 寝屋川市 No. 893 50 女性 東大阪市 No. 894 50 女性 東大阪市 No. 895 50 男性 大阪市 No. 896 30 男性 大阪市 No. 897 70 男性 大阪市 No. 898 30 男性 大阪市 No. 899 50 女性 大阪市 No. 900 20 男性 大阪市 No. 901 20 女性 大阪市 No. 902 60 男性 調査中 No. 903 50 女性 大東市 No. 904 80 男性 大阪市 No. 905 70 男性 大阪市 No. 906 50 女性 大阪市 No. 907 50 男性 枚方市 No. 908 30 女性 枚方市 No. 909 60 女性 枚方市 No. 910 40 男性 吹田市 No. 911 70 女性 吹田市 No. 912 40 女性 吹田市 No. 913 50 女性 池田市 No. 914 30 女性 豊能町 No. 915 30 女性 能勢町 No. 916 20 男性 池田市 No. 917 10 女性 池田市 No. 918 70 男性 池田市 No. 919 40 男性 泉佐野市 No. 920 50 女性 守口市 No. 921 90 女性 大阪市 No. 922 30 女性 大阪市 No. 923 50 男性 豊中市 No. 924 60 男性 八尾市 No. 925 20 男性 大阪府外 No. 926 50 男性 堺市 No. 927 10 男性 堺市 No. 928 40 女性 堺市 No. 929 30 男性 堺市 No. 930 20 男性 堺市 No. 931 80 男性 大阪市 No. 932 70 男性 大阪市 No. 933 70 男性 大阪府外 No. 934 30 女性 大阪市 No. 935 30 男性 大阪市 No. 936 60 男性 大阪市 No. 937 30 女性 守口市 No. 938 30 男性 守口市 No. 939 60 女性 大阪市 No. 940 就学児 男性 大阪市 No. 941 未就学児 女性 大阪市 No. 942 70 男性 和泉市 No. 943 40 女性 和泉市 No. 944 30 男性 茨木市 No. 945 20 女性 大東市 No. 946 20 女性 交野市 No. 947 40 男性 交野市 No. 948 40 女性 岸和田市 No. 949 20 男性 藤井寺市 No. 950 40 女性 池田市 No. 951 10 男性 池田市 No. 952 50 男性 池田市 No. 953 70 男性 池田市 No. 954 40 男性 池田市 No. 955 50 男性 箕面市 No. 956 80 男性 箕面市 No. 957 70 女性 箕面市 No. 958 70 男性 箕面市 No. 959 40 男性 河南町 No. 960 40 女性 高槻市 No. 961 30 女性 豊中市 No. 962 30 女性 豊中市 No. 963 60 女性 豊中市 No. 964 70 男性 豊中市 No. 965 70 女性 豊中市 No. 966 90 女性 豊中市 No. 967 30 女性 東大阪市 No. 968 20 女性 東大阪市 No. 969 20 女性 大阪市 No. 970 70 男性 大阪市 No. 971 50 女性 大阪市 No. 972 40 男性 大阪市 No. 973 70 男性 大阪市 No. 974 40 男性 豊中市 No. 975 20 男性 門真市 No. 976 40 男性 大阪市 No. 977 30 男性 守口市 No. 978 30 男性 泉佐野市 No. 979 60 男性 阪南市 No. 980 60 男性 寝屋川市 No. 981 30 女性 寝屋川市 No. 982 30 男性 箕面市 No. 983 20 男性 枚方市 No. 984 40 男性 岸和田市 No. 985 20 男性 吹田市 No. 986 20 女性 吹田市 No. 987 40 女性 大阪市 No. 988 40 男性 岸和田市 No. 989 70 男性 大阪市 No. 990 80 女性 八尾市 No. 991 20 女性 大阪市 No. 992 20 女性 大阪市 No. 993 40 女性 大阪市 No. 994 50 男性 大阪市 No. 995 30 女性 大阪市 No. 996 50 女性 大阪市 No. 997 50 女性 大阪市 No. 998 未就学児 女性 大阪市 No.

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新型コロナウイルス感染者数の推移:朝日新聞デジタル

今日 の コロナ ウイルス 感染 者 大阪

新型コロナウイルスの猛威は、日本最大級の日雇い労働者の街、大阪市西成区のあいりん地区(通称・釜ケ崎)にも影響を与えている。 路上生活者(ホームレス)が多く、衛生環境の悪さから医療関係者は深刻化を懸念。 住民への感染リスク周知は困難を極め、炊き出しが中止に追い込まれるなど支援団体も対応に苦慮している。 「世間はコロナで騒いでいるけど、この街では今日をしのぐ方が大事」。 政府による緊急事態宣言発令後の4月中旬、あいりん地区の一角にある公園にいた無職男性(64)は語った。 周辺でマスクを着ける人の姿はまばら。 男性は「(感染拡大は)正直、実感ない。 俺には関係ないよ」。 同地区の関係者でこれまでに感染確認が公表されたのは、「あいりん労働公共職業安定所」に勤務していた職員4人のみ。 感染経路は不明だが、日常的に労働者への対応に当たっていたため、ある支援団体職員は「既に地区全体にウイルスがまん延している可能性がある」との見方を示す。 西成区によると、同地区は免疫力が低下した高齢者が多く、全国的に見ても結核の罹患(りかん)率が高い。 地域医療を支える病院関係者は「防疫という概念に乏しく、感染症に無頓着な人が多い」とも指摘。 新型コロナは基礎疾患があると重症化しやすいため、深刻な事態になることを懸念する。 地区の高齢者看護を手掛ける「山王訪問看護ステーション」代表の吉村友美さん(37)によると、労働者や生活保護受給者が多く身を寄せる簡易宿泊所(ドヤ)や福祉アパートは、部屋は個室だが、炊事場や風呂、トイレは共用が多い。 衛生面で課題があり、マスク着用の習慣も根付いていない。 吉村さんは3月中旬から協力者を募り、手作りマスクを住民らに無償で配布している。 仕事をあっせんする西成労働福祉センターの担当者は「求人数は明らかに減った」と話す。 年度末は例年、追い込みのため公共工事関係の働き口が多いが、今年は感染拡大のため落ち込んだ。 日雇いで生計を立てる男性(48)は「明日食う飯の心配ばかりで、もう限界」と肩を落とす。 影響は労働者支援団体の活動にも。 毎月1回、カレーの炊き出しをするNPO法人「炊き出し志絆会」は、調理場を借りていた施設の休止で3月から活動を断念。 他の団体もスタッフを集めるのが難しくなり、自粛に追い込まれた。 今も活動しているのは、毎日昼と夕方に約140杯のおかゆを配る「釜ケ崎炊き出しの会」。 代表の稲垣浩さん(75)は「人は食べないと生きていけない。 大変な状況だが待っている人がいる限り続ける」と話す。 収入が低く生活拠点のない人たちが無料で泊まれる市の「あいりんシェルター」(定員532人)は現在、5割程度の稼働率だが、休業要請が出たインターネットカフェの宿泊者や、コロナショックによる失業者が流入してくる事態も想定される。 シェルターを運営するNPO法人「釜ケ崎支援機構」の松本裕文事務局長(51)は「このままでは入所者が増え、感染リスクが高まりかねない。 支援スタッフは疲弊しきっており、地域と行政が一体となって対策を取るべきだ」と訴えた。 〔共同〕.

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韓国 コロナウイルス最新感染者数は何人か 韓国,日本入国制限!

今日 の コロナ ウイルス 感染 者 大阪

感染者数 死亡者数 北海道 1,221 98 青森 27 1 岩手 0 宮城 92 1 秋田 16 山形 69 福島 82 茨城 172 10 栃木 66 群馬 152 19 埼玉 1090 65 千葉 945 45 東京 5,997 325 神奈川 1,451 96 新潟 83 富山 227 22 石川 300 27 福井 122 8 山梨 74 1 長野 77 岐阜 156 7 静岡 80 1 愛知 526 34 三重 46 1 滋賀 101 1 京都 370 18 大阪 1,814 86 兵庫 705 43 奈良 87 2 和歌山 64 3 鳥取 3 島根 24 岡山 26 広島 168 3 山口 37 徳島 6 1 香川 28 愛媛 82 4 高知 74 3 福岡 842 33 佐賀 47 長崎 17 1 熊本 49 3 大分 60 1 宮崎 17 鹿児島 11 沖縄 142 7 都道府県、政令市などが公表した感染者数。 9人に(6月25日) 東京では25日、新たに48人の新規感染者が確認された。 週平均の1日あたり感染者数は38. 9人となり、東京都がアラート発動の目安の一つとしている「週平均20人以下」の倍近い人数となっている。 東京で緊急事態宣言解除後最大の55人の新規感染(6月24日) 東京では24日、緊急事態宣言解除後では最大の55人の新規感染者が確認された。 1日の感染が50人超となるのは5月5日以来、50日ぶり。 週平均の1日あたり感染者数は37. 9人に跳ね上がった。 一方、北海道小樽市では、9人の新規感染が確認された。 このうち7人が昼間のカラオケサービスを提供する飲食店の客で、残り2人は店の経営者と利用者の家族だった。 プロ野球が3カ月遅れで開幕(6月19日) 当初予定の3月20日から3カ月遅れて、プロ野球セ、パ両リーグの公式戦が無観客で開幕した。 公式戦の無観客開催はプロ野球史上初めて。. セ・パ交流戦、オールスターゲームを取りやめ、レギュラーシーズンは例年よりも23試合少ない各チーム120試合を戦う。 東京の週平均の1日あたり感染者数が34人に(6月19日) 東京では19日、新たに35人の感染が確認され、累計の感染者数は5709人となった。 週平均の1日あたり新規感染者数は34人となり、東京都がアラート発動の目安の一つとしている「週平均20人以下」を大きく上回っている。 県境を越える移動、接待を伴う飲食店も解禁(6月19日) 感染拡大防止の都道府県境をまたぐ移動の自粛が全面解除となった。 また、1000人以下のコンサートや、地域の行事などの開催も解禁となる。 感染予防策を徹底を前提に、やライブハウスも再開できる。 政府は、緊急事態宣言を全面解除した5月25日から7月31日までを「移行期間」と位置付け、3週間ごとに自粛要請を緩和することにしている。 宮城、福島、新潟、滋賀で久々の感染者確認(6月18日) 東京では18日、新たに41人の感染が確認され、累計の感染者数は5674人となった。 週平均の1日あたり新規感染者数は32. 6人となり、東京都がアラート発動の目安の一つとしている「週平均20人以下」を大きく上回っている。 また、久しく感染が確認されていなかった福島で41日ぶり、宮城で51日ぶり、新潟と滋賀で1カ月以上ぶりに新規感染が確認された。 19日からは、県境をまたぐ移動や接待を伴う飲食店の営業が解禁となる。 このところ、新規の感染者は特定の都道府県に集中していたが、人の移動の活発化に伴い、再び地方での感染者の増加も懸念される。 週平均の1日当たり感染者数が30人超え(6月16日) 東京では16日、27人の新規感染者が確認され、東京の累計の感染者数は5619人となった。 週平均の1日あたり新規感染者数は30. 1人となり、東京都がアラート発動の目安の一つとしている「週平均20人以下」を大きく上回っている。 東京で2日連続で新規感染40人超に(6月15日) 東京では15日、48人の新規感染者が確認された。 このうち20人は、新宿区が実施している夜の繁華街の店舗に対する集団検査で判明したという。 2日続けての40人超で、東京の累計の感染者数は5592人となった。 東京で新規感染者47人、緊急事態宣言解除後の最多(6月14日) 東京では14日、47人の新規感染者が確認された。 東京の累計の感染者数は5544人となった。 新規感染者が40人を超えたのは、5月5日の57人以来、約40日ぶり。 西村康稔経済財政担当相は「集団検査によって判明した18人は無症状だった。 店舗側の協力もあり、二次感染を防止するための前向きな取り組みの結果」との見解を示した。 12日からはパチンコ店、ゲームセンターなどの遊技施設や接待を伴わないバーやスナック、カラオケ店などの遊興施設の営業再開を認める。 飲食店は閉店を午後10時から午前0時に延ばす。 また、19日からは休業要請を全面的に解除し、ライブハウスや接待を伴う飲食店の営業も解禁となる。 東京では11日、新たに22人の感染が確認され、累計の感染者は5448人となった。 新規の感染者が20人超となるのは6日以来、5日ぶり。 東京の週平均の1日あたり感染者数が21人に(6月7日) 東京では7日、新たに14人の感染が確認され、累計の感染者は5369人となった。 直近1週間の1日当たりの平均感染者数は21人となり、5月25日の緊急事態宣言解除後、初めて20人を超えた。 新規の感染が30人を超えるのは5月14日以来、19日ぶり。 直近1週間の新規感染者の平均数は16. 小池百合子都知事は同日夜、都民に感染拡大への警戒を呼び掛けるした。 東京都は、飲食店、商業施設などに対する休業要請について、「新規感染者20人以下」など具体的な指標を盛り込んだ都独自の解除基準をまとめ、これを上回った場合には都民に対して警戒を促す「東京アラート」を出すとしていた。 東京の新規感染者5日連続で2桁(5月30日) 東京では30日、新たに14人の感染が確認された。 5月半ば以降、1日当たりの感染者が1桁台の日も交じるようになったが、緊急事態宣言解除された翌日の26日からは5日連続で2桁を記録している。 直近1週間の10万人あたり新規感染者数は0. 67人となり、政府が緊急事態宣言解除の目安としていた0. 5人を上回っている。 北九州市長「第2波真っただ中にいる」(5月29日) 福岡県北九州市では26人の新たな感染を確認。 同市の北橋健治市長は「第2波の真っただ中にいる」との認識を示した。 「ウィズ コロナ宣言」 : 東京は6月から緩和第2段階へ(5月29日) 東京都は、3段階で休業要請を緩和する行程表に基づき、6月1日から第2段階に移行することを決めた。 感染防止対策の徹底を前提に、学習塾や映画館、商業施設、スポーツジムなどに対する要請を緩和する。 小池百合子都知事は記者会見で新型コロナウイルスとの戦いは長期に渡り、ウイルスの存在を前提に社会生活を成り立たせていくことが「避けられない現実」として、「ウィズ コロナ宣言」をした。 この日、都内では新たに22人の感染が確認された。 1日当たりの感染者が20人を超えたのは5月14日以来15日ぶり。 緊急事態宣言が解除された25日の時点で、国が目安として掲げていた「1週間10万人当たり新規感染0. 5人以下」をクリアしていなかった北海道は、その後も目安を上回った状態が続き、28日は目安の倍以上の1. 03人となった。 北九州第2波の影響で、福岡県も0. 88人まで上昇した。 北九州市で5日間で22人の新規感染 : 第2波警戒で公共施設など臨時休館へ(5月27日) 福岡県北九州市では23日から5日連続で合計22人の新規感染者が確認されており、市では感染第2波を警戒している。 緊急事態宣言の解除に伴い順次再開していた公共施設や観光施設の一部を6月18日まで臨時休館する。 緊急事態宣言1カ月半ぶり解除 : 「新しい日常」構築のスタートラインに(5月25日) 政府は、首都圏と北海道で続くした。 緊急事態宣言は4月7日に首都圏、関西圏、福岡の8都府県を対象に発令。 その後、国内全域を対象とし、5月14日と21日に段階的に解除したものの、5都道県が取り残されていた。 全面解除は1カ月半ぶりとなる。 ただ、完全に元の世界に戻れるわけではない。 感染防止の努力を続けながら、社会経済活動を段階的に本格化させる「新しい日常」を構築する取り組みが始まる。 この日、東京で8人、北海道2人、神奈川、埼玉で各1人の感染が確認された。 東京の感染者、緊急事態宣言以降で最少の2人(5月23日) 東京では23日、新たに2人の感染が確認された。 4月7日の緊急事態宣言発出以降、1日の感染者としては最少の人数。 累積の感染者数は5138人となった。 緊急事態宣言が継続する自治体では、神奈川5人、埼玉1人、千葉0人、北海道9人だった。 西村康稔経済財政担当相は、同日の会見で、「いい傾向が続いている」と評価した。 東京の感染者、緊急事態宣言以降で最少の3人(5月22日) 東京では22日、新たに3人の感染が確認された。 4月7日の緊急事態宣言発出以降、1日の感染者としては最少の人数。 都内で感染が確認された人は、累計5136人となった。 緊急事態宣言解除なら、飲食店は午後10時まで : 東京都(5月22日) 東京都が休業要請を3段階で緩和する ロードマップを公表。 第1段階では図書館や博物館を再開し、飲食店の営業時間は午後10時まで(現在は午後8時)まで認める。 政府は25日にも感染状況などを評価し、緊急事態宣言解除の可否を判断するとしており、仮に、25日に解除された場合は、翌26日から第1段階に入る。 第2段階は、商業施設や劇場・映画館、学習塾などの休業要請を緩和。 第3段階で遊園地やパチンコ店の再開を認めるほか、飲食店は午前0時までの営業を認める。 関西圏の緊急事態宣言を解除、北海道と首都圏は25日に改めて判断(5月21日) 政府は21日、大阪府、京都府、兵庫県の緊急事態宣言を解除した。 首都圏の4都県と北海道については解除を見送ったが、25日に改めて解除の可否を判断する。 東京では、新たに11人の感染者が確認された。 直近1週間(15-21日)の累計は59人となり、政府が緊急事態宣言解除の目安とする70人(人口10万人あたり0. 5人)を初めて下回った。 東京都が感染者数を修正、差し引き47人分追加(5月21日) 東京都は、58人分の報告漏れ、6人の重複計上、5人の誤計上(陰性者を患者として報告)があったと発表した。 差し引きで、従来数値よりも47人分の追加となり、21日の新規感染者11人を合わせて、累計感染者数は5133人となった。 夏の甲子園中止に(5月20日) 日本高校野球連盟は甲子園で8月10日開幕予定だった全国高校野球選手権大会を中止すると発表した。 夏の 甲子園大会の中止は戦後初。 春夏連続の中止は初めて。 東京の直近1週間の新規感染者78人に(5月20日) 東京で新たに5人の感染が確認され、累計の感染者は5075人となった。 14~20日までの東京の直近1週間の新規感染者は78人となった。 東京の新規感染者2週間連続で50人下回る(5月19日) 東京で新たに5人の新規感染者が確認された。 緊急事態宣言以降、最少人数(17日も)で、2週間連続で50人を下回るなど、大型連休明け以降の減少は顕著だ。 ただ、政府は、「直近1週間の新規感染者が10万人当たり0. 5人以下」などの基準を目安に、緊急事態宣言解除の可否を判断するとしており、人口1400万人の東京の場合、1週間の感染者数70人以下に抑えられるかがカギとなる。 大阪府では新たに3人が確認され、京都府、兵庫県は新規感染者がいなかった。 関西エリア3府県は「10万人当たり0. 5人」の基準をクリアしている。 レナウン経営破綻、百貨店など営業自粛で売り上げ低迷(5月15日) アパレル大手レナウンが民事再生手続きに入り、経営破綻した。 負債総額は138億円。 百貨店やショッピングモールの営業自粛で販売が急減、資金繰りに行き詰まった。 コロナ禍による上場企業の破たんは初めて。 東京の新規感染者が3月22日以来の1桁台に(5月15日) 東京都では新たに9人の感染が確認され、累計で5036人となった。 5月6日から10人連続で新規感染者が50人を下回った。 新規感染者が1桁台となるのは3月22日以来。 2次補正予算の編成を指示(5月14日) 安倍晋三首相は、政府与党に2020年度の第2次補正予算案の編成を指示した。 4月30日に成立した総額25兆6914億円の1次補正では、一律10万円の現金給付や売り上げが急減した中小企業に最大200万円を支給。 2次補正では、休業手当を支払って従業員を休ませた企業に支給する雇用調整助成金を、現状からほぼ倍増の1万5000円に引き上げる。 緊急事態宣言39県で解除(5月14日) 安倍晋三首相は14日会見し、新型コロナウイルス感染症対策の「特定警戒都道府県」に指定していた茨城、石川、岐阜、愛知、福岡の5県を含むした。 「特定警戒」のうち北海道、千葉、埼玉、東京、神奈川、京都、大阪、兵庫の8都道府県については宣言を継続し、21日に解除の可否を改めて判断する。 28歳の力士死去(5月13日) 日本相撲協会は高田川部屋の28歳の力士・勝武士(しょうぶし)が、コロナウイルス性肺炎による多臓器不全で死去したと発表した。 4月8日に入院、転院先の病院で同月10日に陽性判定が出ていた。 国内で20歳代以下の死亡が報告されたのは初めて。 トヨタ21年3月期は8割減益の見込み(5月12日) トヨタ自動車は、2021年3月期の連結営業利益が前期比79. 世界的な経済活動の停滞で、生産・販売ともに低迷が見込まれるため。 21年3月期の販売台数、8年ぶりに1000万を割り込み、890万台と見込む。 東京1週間連続で新規感染者が50人以下(5月12日) 東京で確認しれた新規の感染者は28人で、5月6日以降1週間連続で50人を下回った。 東京の累計感染者数は4987人となった。 5月12日以降に示すグラフは、東京都の修正発表を反映させている。 11日以前に掲載したグラフは遡及して修正していない。 東京都で111人分の報告漏れ(5月11日) 東京で新たな感染者は15人確認され、累計で1883人となった。 小池百合子東京都知事は、定例の動画配信での中で、保健所から111人分の報告漏と35人の重複が見付かったことを明らかにした。 東京都の新規感染者42日ぶりに20人を下回る(5月11日) 東京で新たに15人の感染者が確認された。 5月3日以降9日間連続で新規の感染者が100人を下回った。 20人を下回るのは3月30日以来42日ぶり。 特定警戒都道府県以外の「解除」視野 : 西村担当相(5月10日) 西村康稔経済再生担当相は、緊急事態宣言について、13の特定警戒都道府県以外については、「多くで解除が視野に入ってくる」との見通しを示した。 また、特定警戒の中でも感染者が減少している茨城、岐阜については解除の可能性を示唆した。 東京1週間連続で新規感染100人以下、東北で初の死者(5月9日) 東京で新たに確認された感染者は39人で、5月3日以降1週間連続で新規の感染者が100人を下回った。 大型連休中は医療機関の休診で検体数が少なかったことも影響したとみられるが、連休明けも今のところ急増には転じていない。 宮城県では、80代男性が死亡。 感染者ゼロの岩手県を筆頭に、東北地方は比較的、感染者数は低水準に抑えられており、死亡者が出たのも今回が東北地方で初となった。 東京島しょ部で初の感染者(5月9日) 東京都御蔵島村は同村の議会議長の感染を発表した。 東京の島しょ部での感染は初の事例。 御蔵島は東京から南へ約200キロ、三宅島から南へ約19キロの位置にある。 東京の新たな感染者39人、6日連続で100人下回る(5月8日) 東京で新たに39人の感染者が確認された。 5月3日以降6日間連続で新規の感染者が100人を下回った。 大型連休中は医療機関の休診で検体数が少なかったことも影響したとみられるが、休業や外出自粛要請の効果が少しずつ出始めたということか。 国内感染者100人を下回る(5月7日) 1日当たりの全国の新規の感染者数が96人(空港検疫含む)となり、4月以降で初めて100人を切った。 また、東京の新規の感染者は、緊急事態宣言発令後では最少の23人だった。 5日連続の2桁。 ただ、前日まで大型連休で医療機関が休みだったことから、検体数が少ないことも影響しているとみられる。 新規感染者96人のうち91人は13の特定警戒都道府県の感染者だった。 国内初の新型コロナ治療薬としてレムデシビル承認(5月7日) 厚生労働省は、米ギリアド・サイエンシズが開発した抗ウイルス薬「レムデシビル」を、緊急時に審査を簡略化できる「特例承認」に基づき薬事承認した。 エボラ出血熱の治療薬として開発されたが、新型コロナ感染者にも一定の効果がみられた。 対象は重症者のみ。 5月中にも医療現場で使用が始まる見通し。 15日から運用を開始する。 国内感染死者が500人超に(5月2日) 東京で新たにむ160人の感染者が確認され、累計で4477人となった。 2日続けての160人超となり、予断を許さない状況が続いている。 また、東京で1日としては最多の15人の死亡が確認された。 国内の感染死者数(クルーズ船乗客を含まない)は500人を超えた。 都道府県別の死亡者数は東京の141人が最多で、大阪府46人、北海道40人、神奈川県38人などが続く。 感染者も死亡者も大都市圏を中心に多く発生している。 東京の感染者165人、緊急事態宣言は1カ月延長へ(5月1日) 東京で新たに165人の感染者が確認され、累計で4317人となった。 4月29日、30日は2日連続で50人を下回ったものの、再び高水準の新規感染が発生し、予断を許さない状況だ。 安倍晋三首相は6日を期限としている緊急事態宣言について、全国を対象としたままおおむね1カ月程度延長する方向で調整を指示したことを明らかにした。 全国民10万円給付のための補正予算成立(4月30日) 国民への一律10万円現金給付を柱とする2020年度補正予算が成立した。 補正予算は総額25兆6914億円で、現金給付の費用として12兆8803億円を計上した。 これにより、20年度の新規国債発行額は58兆2476億円となり過去最大を更新。 歳入に占める借金の割合(国債依存度)は45. 緊急事態宣言延長へ、学校の9月入学を「前広に議論」(4月29日) 安倍晋三首相は参院予算委員会で、5月6日に期限を迎える緊急事態宣言について「感染者の増加が続いており、終わったと言えるかどうか、厳しい状況が続いている」として、延長を示唆した。 また、衆院予算委員会では、学校休校の長期化で、一部に9月入学への移行の議論が出ていることについて、「大きな変化がある中において、前広にさまざまな選択肢を検討していきたい」との意向を示した。 東京の感染者が累計4000人超に(4月28日) 東京で新たに112人の感染者が確認され、累計で4059人となった。 東京の感染者は2日連続で100人以下(4月27日) 東京で新たに39人の感染者が確認され、累計で3947人となった。 2日連続で新規の感染者が100人を下回ったが、日曜日は休診の医療機関が多く検体数が少ないため、毎週月曜日は少な目に出る傾向がある。 小池百合子都知事は定例のインターネット番組で「決して緩むことはできない。 感染拡大や医療崩壊を避けるため、引き続き外出は控えてほしい。 私たちの行動が2週間後の東京を救う」と訴えた。 日銀が追加金融緩和、国債上限なく購入(4月27日) 日銀は金融政策決定会合で、年間80兆円をめどとしている国債購入の上限を撤廃するなどの追加金融緩和を決めた。 コマーシャルペーパーや社債の買い入れ上限をこれまでの約3倍に相当する計20兆円まで拡大する。 夏の高校総体、初の中止に(4月26日) 国高等学校体育連盟(全国高体連)は、オンライン臨時理事会で、8月全国高校総合体育大会(高校総体)の中止を決めた。 1963年の第1回大会以来、初めての中止。 世界の感染死者数が20万人超に : ジョンズ・ホプキンス大集計(4月26日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、日本時間26日早朝、世界の感染死者数が20万人を突破。 国別では米国が約5万3000人で最も多く、イタリア2万6000人、スペイン、フランスが各2万2000人、英国が2万人超。 欧米5カ国だけで死亡者は14万人以上に達し、世界全体の7割を占める。 世界の感染者数は288万人で、米国が約92万6000人で最多。 ステイホーム週間スタート(4月25日) ゴールデンウイーク中の外出自粛を求める東京都のステイホーム週間(4月25日~5月6日)がスタート。 【あなたの命を、家族を、大切な人を、社会を守るため STAY HOME ウチで過ごそう】と呼び掛けている。 東京の累計感染者数3700人超、都立病院クラスター41人に(4月24日) 東京で新たに161人の感染者が確認され、累計感染者数は3733人となった。 連日150人以上の新規感染が相次いだ4月上~中旬と比べると、増加のスピードはやや落ち着いているものの、依然、高水準だ。 患者や医師らの感染が相次いでいる都の感染症指定医療機関である「都立墨東病院」のクラスターは41人に拡大、入院や外来、救命救急センターでの新規患者の受け入れ停止の状態となっている。 また、ターミナル駅周辺などの人出が減少する一方で、住宅地の商店街やスーパーなどで「密」な状態が生じていることから、「お買い物は3日に1度」と呼び掛けた。 女優の岡江久美子さん死去(4月23日) 女優の岡江久美子さんが新型コロナウイルス肺炎で死去。 63歳だった。 6日に緊急入院し、陽性と診断された。 1月末から2月にかけて乳がんの放射線治療を受けたことで免疫力が低下していた可能性があるという。 湘南の海に来ないで」と訴えた。 同様の現象は、千葉県の九十九里浜周辺などでも起こっており、大型連休を前に、各自治体は「コロナ疎開」によってウイルスが持ち込まれることに神経をとがらせている。 男性は16日に感染が判明したが、病床不足のためも、自宅療養していた。 20日に体調が急変したため、21日に入院することになっていたという。 マクドナルド、13都道府県で店内飲食中止に(4月20日) 日本マクドナルドは、緊急事態宣言で感染拡大防止策を重点的に進める13の「特定警戒都道府県」の全店舗で5月6日までの間、店内での飲食を中止した。 大阪で大規模病院クラスター(4月18日) 大阪市の「なみはやリハビリテーション病院」で患者、看護師ら41人の感染が判明した。 (追記)20日時点で同病院関係者の感染は96人となった。 国内感染者1万人を突破(4月18日) 国内感染者数が1万人を突破した。 日本で初の感染者が確認されたのは1月15日で、その後、1000人を超えるまでは約2カ月を要した。 3月下旬からは明らかに感染拡大のペースは上がっており、この10日ほどは概ね2日で1000人程度増えている。 日本の感染者数は相対的に低い水準に抑えられているが、増加ペースに歯止めを掛けなければ、半月、1カ月遅れで欧米諸国のような感染爆発が起きかねない。 世界の死者15万人超に : 米ジョンズ・ホプキンス大集計(4月18日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、日本時間の18日未明、世界の感染死者数が15万人を超えた。 最も多い米国は3万6700人で全体の4分の1近くを占め、イタリア2万2700人、スペイン1万9600人が続く。 東京で1日あたりの感染者、初の200人超え(4月17日) 東京で新たに201人の感染者が確認され、累計の感染者数は2794人となった。 1日あたりの感染者が200人を超えるのは初めて。 緊急事態宣言を全国に拡大(4月16日) 政府は、緊急事態宣言が出ている7都府県以外でも100人を超える累積感染者がいる自治体が複数あることや、感染者数の倍化期間が短期化していることなどから、緊急事態宣言の範囲を全国に拡大した。 期間は5月6日まで。 一律10万円の現金給付で補正予算組み替えへ(4月16日) 安倍晋三首相は、新型コロナウイルス感染症拡大による経済停滞への対策として、国民1人当たり10万円を現金給付する方針を固め、2020年度補正予算案の組み替えの検討を指示した。 収入減世帯への30万円給付は補正から外す。 大阪の累積感染者が1000人超える(4月16日) 大阪府の累積感染者数が1000人を超えた。 大阪では3月初旬~中旬にかけてライブハウスクラスターが発生したものの、3月は1日あたりの感染者数は数人~最大でも20人だった。 4月に入ってからは、連日、数十人ペースで新規の感染者が出ている。 中心行事である「立皇嗣宣明の儀」を規模を大幅に縮小して19日に実施することとしていたが、感染症の拡大が収まらず、この時期の実施は困難と判断した。 東京で新たに91人の感染者、神戸では警察署長感染(4月13日) 東京で新たに91人の感染者が確認され、累計の感染者数は2159人となった。 神戸市では、神戸西署の署長と副署長の感染が確認された。 3月下旬に開かれた飲み会の参加者が複数感染しており、署内の約120人が自宅待機となっている。 また、11日に看護師の感染が確認されていた神戸赤十字病院で新たに医師4人の感染が確認された。 東京の感染者2000人超、国内全体では7000人に(4月12日) 東京で新たに166人の感染者が確認された。 小池百合子都知事は、YouTubeで配信した動画の中で166人のうち64人が感染経路不明で、87人は院内感染が疑われることを明らかにした。 この他、神奈川、千葉など緊急事態宣言の出ている県などを中心に2桁以上の感染者が確認されており、国内感染者は7000人を突破した。 米国の死者数が2万人を超え、国別で世界最多に(4月12日) 米ジョンズ・ホプキンス大の集計で、米国の感染者数は52万4903人、感染死者数は2万389人となった。 米国の死者数はイタリアの1万9468人を超えて世界最多。 ニューヨーク州の公表によると、同州の死者は8672人に上り、米国全体の4割に達する。 神戸市の感染症指定医療機関で集団感染(4月11日) 神戸市の感染症指定医療機関の神戸市立医療センター中央市民病院に勤務する職員や入院中の患者ら13人の感染を確認。 羽田第2国際線施設閉鎖、成田はB滑走路閉鎖(4月11日) 羽田空港は第2ターミナルの国際線施設を11日から、成田空港は2本ある滑走路のちB滑走路を当面閉鎖する。 国際線を中心に航空機利用が大幅に減少しているため。 世界の死者10万人超に(4月11日) 米ジョンズ・ホプキンス大の集計で、世界の感染死者数が10万人を突破した。 死者数はイタリア、米国、スペイン、フランス、英国の上位5カ国だけで7万5324人に上り、世界全体の73%を占める。 東京で過去最多の189人の感染確認(4月10日) 東京で過去最多となる189人の新たな感染者が確認され、累計の感染者数は1705人となった。 8日の144人、9日の181人と連日、高水準の感染確認が続いており、これ以上の感染拡大を阻止するため、バーやナイトクラブの休業要請、居酒屋など飲食店の営業時間短縮など、独自施策を実施する。 鳥取県で初の感染者、発生ゼロは岩手県のみに(4月10日) 鳥取県で初の感染者が確認された。 10日時点で都道府県別で感染者が確認されていないのは岩手県のみ。 東京で過去最多の178人の感染を確認(4月9日) 東京で過去最多となる178人の新たな感染者が確認された。 8日の144人をいっきに40人近く上回った。 都内の累計の感染者は1516人となったが、このうち985人が4月以降に判明した人で、今月に入ってからの急増が顕著だ。 東京都で過去最多の144人の感染確認(4月8日) 東京で過去最多の144人の新規感染者が確認された。 都内では4~5日と100人超の感染が確認された後、80人台が2日続いたが、再び100人超となり、予断を許さない状況。 同じく、緊急事態宣言が出ている神奈川県でも43人と過去最多の感染が確認された。 東京で新たに80人、感染経路不明多数(4月7日) 東京で新たに80人の感染が確認された。 7日の80人のうち57人は感染経路不明。 年代別では20代12人、30代が19人、40代17人、50代15人など活動範囲が広い世代が目立つ。 このペースが続けば2週間後に1万人、1カ月後に8万人(4月7日) 安倍晋三首相は緊急事態宣言発出後に会見し、「東京で現在のペースで感染拡大が続けば、感染者は2週間後に1万人、1カ月後に8万人を超える」と警告した上で、「人との接触機会を最低7割、極力8割削減できれば、2週間後に感染者を減少に転じさせることができる」と述べた。 また、「地方には重症者リスクが高い高齢者が多い」として、緊急事態宣言から逃れるための帰郷など、地方への移動を慎むよう求めた。 7都府県に緊急事態宣言(4月7日) 安倍晋三首相は、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県に緊急事態宣言を発令した。 宣言の効力は5月6日まで。 諸外国のような都市封鎖にはならないが、密接・密集・密閉を避けるなど感染拡大阻止への一段の協力を求める。 空いた病床と医療資源を重症患者に振り向け、医療崩壊を回避する狙い。 7日にも緊急事態宣言 : 東京、神奈川、大阪など7都府県(4月6日) 感染者の急増を受け、安倍晋三首相は7日にも緊急事態宣言を発令する方針を表明した。 対象は東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県。 都市部を中心に感染者が急増、医療提供体制に支障が出る懸念が強まっていることを考慮し、密接・密集・密閉を避けるなど感染拡大阻止への国民の協力を促す。 安倍首相は「諸外国で行われているような都市封鎖ではない。 経済活動を可能な限り維持しながら、感染拡大の防止を一層、強化・徹底していく」との考えを示した。 108兆円規模の経済対策(4月6日) 安倍晋三首相はGDPの2割の規模にあたる108兆円規模の経済対策を実施すると表明した。 収入が大きく減少した低所得者世帯に対する現金30万円の給付のほか、民間企業の資金繰り支援策として、中小企業が民間金融機関からも実質無利子・無担保で融資を受けられる制度を創設する。 東京の感染者1000人を突破(4月5日) 東京で143人の感染が確認された。 2日連続で新規感染者が100人を超え、累計で1033人となった。 小池百合子都知事はNHKの番組で、緊急事態宣言に関し「できるだけ早急な決断が求められる。 いつなのか待っている」として、 国の対応を求めた。 東京で新たに118人の感染確認(4月4日) 東京都で新たに118人の感染者が確認された。 1日当たりの感染判明が100人を超えたのは初めて。 累計の感染者数は891人となった。 この他、大阪41人、福岡27人、埼玉18人など都市部を中心に増加している。 警視庁・赤坂署員が感染(4月4日) 警視庁赤坂署刑事課の女性巡査の感染が判明。 当面、接触の可能性がある同署員など約70人を自宅待機とした。 捜査活動や業務に支障が生じないよう、警視庁本部から支援部隊を投入する。 国内感染者が3000人を突破(4月3日) 国内で確認された新型コロナウイルスの感染者が3000人を突破した。 1日あたりの感染者数が300人を超えたのは初めて。 東京では新たに89人の感染が判明し累計が773人となったほか、神奈川県、埼玉県、福岡県など都市部での増加が続いている。 所得減少世帯に現金30万円(4月3日) 政府は7日に決定する緊急経済対策の目玉として、所得が減少した世帯に1世帯当たり30万円の現金を支給する方針を決めた。 医療機関や福祉施設を介した感染拡大が広がっており、14都道府県26地点でクラスターが発生している。 東京で1日としては最大の97人の感染確認(4月2日) 東京で新たに97人の感染が判明、1日当たりの感染者数の最多を更新した。 都内の感染者は累計で684人となった。 97人のうち21人は院内感染が疑われる永寿総合病院(台東区)の関係者。 仮に、宣言を出すとしても、フランスのような都市封鎖にはならない」と述べた。 最新の更新は5月29日夜 バナー写真 : 国立感染症研究所で分離された新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真。 コロナウイルス特有の冠状のスパイクタンパク質が観察できる(国立感染症研究所提供).

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