常田 ダブル ベッド。 キモいバッドナイス常田が井口綾子にフラれてイケメンと話題!?

バッドナイス常田 『ダブルベッド SEVEN DAY LOVER』最終日で告白 井口綾子の返事は?

常田 ダブル ベッド

「常田は、同棲相手に選ばれたに、『綾ちゃん胸大きいよね』と言ったかと思えば、『カラダの相性は大事だから、女性と付き合う前には必ずはしておきたい』と話したり、『田舎にいた時、の後ろに女性を乗せてを走れば、女性は気持ちよくたいな噂があった』と発言したこともありました」 芸能 そのたびに井口はし、さらに心が離れていき、さらにはオンエアされるたびからも「」の。 常田も、さすがに井口が「自分を嫌っている」ことに気づいたのか、態度を改めて普通にしていると、今度は皮肉なことにそのギャップで、井口も常田に心を開き始め、急接近するようになっていったのだ。 そして6日目の夜。 彼はついに井口に愛の告白をする。 「これからは僕の家のセミので寝てください」と、またしてもまがいの言葉も吐きつつ、ながら思いを伝えた。 すると、井口は「魅力的だなって思ってたし、もっと知ってったら好きになっちゃうのかも……」と、常田への好意が芽生え始めていたことを明かしながらも、彼の思いに応えることはなく、常田はフラれた形となった。 だが、ここから常田は、「フラれた男のかっこよさ」を見せる。 マンションに2人で帰宅後、いつも井口と寝ていたには入らず、リビングで就寝することに。 翌7日目の最終日、「ちょうど淹れたからさ」と、常田は淹れたてのを勧め、2人で飲む。 そして、淡々と「長居してもアレだから。 じゃ、そろそろ俺は行くよ」と身支度をし始めたのだ。 その切ない別れと常田の引き際の良さに、では「好感度上がった! 」「最後はかっこよかった」「だったけど、男らしい」と絶賛の声が。 また、前夜フッてしまった井口は心残りが少しあるのか、大号泣していた。 最悪な幕開けから一転、 番組の公式などにも反響が集まり、番組としては最高の結末を迎えた。 このがすべて常田の計算だったとしたら、もうまく踊らされていたのかもしれない。

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キモいバッドナイス常田が井口綾子にフラれてイケメンと話題!?

常田 ダブル ベッド

概要 [ ] 初対面の男女があるマンションの一室で7日間同棲する様子を見届けるドラマティックドキュメンタリー。 トイレを除く全ての場所にカメラがある環境のもと、たった2人の男女はどう振る舞うのか、その様子を余すところなく記録していく。 リビング、ダイニングほか、広々とした生活空間が用意されているが恋人ではない2人が眠りにつく寝室には、ダブルベッドがひとつ。 夜な夜な同じベッドで眠る男女は7日目の別れの時をどう迎えるのか…。 2人の刻々と変わっていく関係の行方は!? 出演者 [ ] スタジオキャスト [ ]• 過去の出演者 [ ]• Episode1 [ ] 出演者:、 [ 1]:【Episode1スタート】同棲する部屋に先に到着した犬飼。 リビングに入ると、まず視界に飛び込んできた素晴らしい夜景に見とれ、部屋中を見渡すと至る所に洒落た家具が並んでおり、その雰囲気にたじろぐ。 そして、いざダブルベッドある寝室に入ると、ベッドを凝視して固まる犬飼。 果たして、7日間同棲するその女性とは一体誰なのか…? [ 2]:2日目の早朝。 携帯電話のアラームが鳴る。 彼女を起こさないようそっとベッドから抜け出した犬飼は、部屋を出て仕事へ向かう。 その後、独りとなったベッドでロンも目覚める。 はたして今日は一日部屋で1人なのか。 それとも…。 今日はドライブデートへ。 目的地は箱根。 初めて一緒にデートをする二人。 天気はあいにくだが、果たしてどんな一日になるのか。 [ 5]:5日目の朝。 犬飼は先に起きて仕事へ向かう。 しばらくして目覚めたロンは家事をこなした後、友人を同棲中の部屋に呼ぶことに。 部屋に招いた友人に犬飼との同棲の事を話すロン。 その友人と話すうち、この生活があと3日で終わってしまう事に気づき急に寂しさを感じ始める。 すると友人からもっと積極的になるようアドバイスされるのだった。 一方、犬飼も雑誌の撮影現場でスタッフにロンとの同棲生活を語る…。 そして迎えた5日目の夜。 果たして二人はどう過ごすのか。 [ 6]:【Episode1最終回】ついに迎えた最後の夜、犬飼とロンは屋形船に乗ることに。 レインボーブリッジなど東京湾の素晴らしい夜景を眺めながら、この同棲生活を振り返る2人…。 はたして同棲生活最後の一夜を2人はどう過ごすのか。 Episode2 [ ] 出演者:、 [ 7]:【Episode2スタート】新たな2人の新しい生活がはじまる。 入居するのは井口綾子、そしてその相手となる男性は…。 外泊禁止の家庭で育ったという井口。 男性のとある一言で表情が曇りだし…。 そして吉村崇、犬飼貴丈に新たなゲストを加え、待望のスタジオ復活! [ 8]:二日目の朝、男性と一つのベッドで寝た緊張感からか、先に目覚めてしまった井口。 昨晩決めた通り、今夜は仕事の井口を常田が仕事場に迎えに行き、部屋で一緒に夕飯を作ることに。 迎えに来てくれることを喜んでいた井口だが、果たして…。 [ 9]:三日目。 井口の仕事終わりに待ち合わせ、2人で居酒屋に。 昨晩、自分の発言がきっかけで井口から拒絶されてしまった常田だが、果たして挽回することはできるのか…。 [ 10]:井口の幼馴染が帰った後、ピザのデリバリーを頼んで食べることにした二人。 ピザを食べながら、明日は「東京ドイツ村」にピクニックに行こうと決める。 井口の幼馴染からアドバイスを受けた常田は果たしてどんな行動をとるのか…? [ 11]:【Episode2最終回】6日目の朝。 二人は今まで過ごした部屋の掃除をすることに。 この一週間を振り返り、同棲生活の終わりが近づいていることを感じながら部屋をきれいにする井口と常田。 その夜、井口の仕事終わりに東京タワーで待ち合わせをしてタワーの電気が消える瞬間を見ることに。 二人で過ごす最後の夜。 そこで常田は井口に…。 Episode3 [ ] 出演者:、 [ 12]:【Episode3スタート】新たな2人の新しい生活がはじまる。 入居するのはフランス育ちの社長令嬢、そして男性は東京下町育ちの俳優…。 育った環境が全く異なるふたり…物語の行方は? [ 13]:同棲2日目の夜、ソニア行きつけの焼き鳥屋へ出かけたふたり。 ソニアは、翌朝にフランス帰りの父親がマンションを訪ねてくることを告げる。 急遽、同棲相手の父と面会。 表情が強張る武田は…。 [ 14]:3日目の夜、2人はドライブデートへ。 夜景を見ながら武田はソニアにある提案をする。 そして帰り際、ソニアが武田に手を差し出し、2人は初めて手をつなぐ。 その時の武田の反応は…。 [ 15]:約束していた温泉での一泊旅行当日。 宿の食事に温泉、卓球と笑顔の絶えないふたり。 その夜、布団に入るもなかなか寝付けないソニア。 「落ち着くまで、手握っててくれない…?」 そうささやく彼女に武田は…… [ 16]:【Episode3最終回】6日目。 2人は伊豆ぐらんぱる公園へ。 朝食時の本音トークを経ても明るく楽しむ武田とソニア。 その夜、マンションに帰ってきた2人はこの一週間を振り返って語り合う。 同棲生活最後の夜。 果たして互いの胸中は…。 Episode4 [ ] 出演者:、 [ 17]:【Episode4スタート】新たな同棲生活がスタート。 入居したのは落語家・林家たま平。 そして福岡出身のある美人タレント。 初日、初対面の女性との同棲生活に緊張してドギマギするたま平。 自身も緊張しているものの、明るくふるまう女性タレント。 果たして2人の7日間の行方は…。 [ 18]:2日目の朝。 起床後、2人でストレッチをすることに。 わちに終始リードされながらストレッチを終えたたま平。 その日の午後、わちは友人とカフェに出かける。 たま平の印象を「優しいし、可愛い弟タイプ。 だけどこのままだったら少し頼りなさを感じるかも。 」と友人に語るわち。 その晩、マンションに戻ったわちはたま平にその思いを切り出すが…。 [ 19]:大阪での独演会前、たま平は楽屋でわちからのプレゼントを開ける。 中には自分の名前が刺繍の入ったハンカチが。 そして手紙も入っており、思わず笑みがこぼれるたま平。 無事に独演会を終えた翌日、2人は約束していたドライブデートへ。 水族館を楽しんだ後、夕暮れの海辺を散歩する2人。 その時、たま平はわちの手を握るが…。 [ 20]:湘南デートからマンションに帰宅した2人。 就寝前、たま平がベッドに入るとわちから「めっちゃ勇気振り絞って手つなぎました!みたいな…」といじられる。 「あの時はテンパってた。 」と恥ずかしがるたま平。 だが、次のデートでもまた手をつないでもいいか、わちに尋ねる。 わちも「いいよ。 」と返事をし、また手をつなぐ約束をする。 翌日、たま平が次のデートは自分の地元へ一緒にバングルを作りに行こうと提案。 その晩、「(手をつなぐ)練習してみる?」 たま平の一言がきっかけで2人は手をつないで寝ることに…。 [ 21]:【Episode4、ダブルベッド最終回】 バングル作りのあと、先にマンションへ帰ってきたわちは、まだ帰宅していないたま平のために風呂にお湯を張り、浴室を飾りつける。 そこにはこの一週間を振り返ったわちからたま平へのメッセージも添えられていた。 それをたま平の反応は…。 そして共に過ごす最後の夜を果たして2人はどう過ごすのか。 放送日時 [ ] Episode 放送期間 放送回数 Episode1 2019年10月24日 - 11月28日 全6回 3は総集編 Episode2 2019年12月5日 - 2020年1月16日 全5回 Episode3 2020年1月23日 - 2月20日 全5回 Episode4 2020年2月27日 - 3月26日 全5回 ネット局 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送開始日 ネット状況 木曜 23:56 - 翌0:55 2019年10月24日 制作局 (HBC) 同時ネット (IBC) (TBC) (TUF) (RSK) (RKB) 過去のネット局• (BSN、)2019年11月6日より、遅れネットで水曜 23:56 - 翌0:55に放送していたが、2020年3月12日(Episode 3[ 16])で打ち切り。 非ネット局• (ATV、)• (TUY、)• (UTY、 )• (SBC、)• (SBS、)• (TUT、 )• (MRO、)• (CBC、)• (MBS、 )• (BSS、・)• (RCC、)• (tys、)• (ITV、)• (KUTV、)• (NBC、)• (RKK、)• (OBS、)• (MRT、)• (MBC、 )• (RBC、) スタッフ [ ]• 撮影:吉原輝久、佐藤友孝• VE:富田祐介• 音声:廣岡豊• 照明:尾山隆之• 美術プロデューサー:櫻場千尋、滋田由布子• 装飾:酒井千裕• 大道具:和田修吾• 電飾:佐藤勉• アクリル装飾:松本健• ヘアメイク:Shuco• スタイリスト:市野沢祐夫• タイトルデザイン:DELICOUS COMPANY• オフライン編集:宮入遥、西本隆洋• 編集:杉山友宣• グレーディング:黒部尊仁• MA:山岡俊• 選曲:高島慎太郎• TK:伊藤裕子• リサーチ:亀田貴誠、川崎浩子、木村友香• アドバイザー:竹村武司• 編成:加藤丈博• 宣伝:久永洋平• PR:小柳麻希子• 協力:、Ray、• AD:占部由稀、後藤孝道、中野亮太、西尾友里、長坂光瑛• AP:磯崎千絵、尾上沙碧、柴垣早智子、佐々木亜季実、堤香奈子• ディレクター:岡野耕太、新井田洋、平井恵祐、菊地諒、甲斐絢子• 演出:前田真人• プロデューサー:伊藤才聞• チーフプロデューサー:松本彩夏• 製作:TBS、 脚注 [ ] [].

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ダブルベッドの番組・これ・バッドナイス常田が話題

常田 ダブル ベッド

割烹「おおたる」 時間は24時過ぎ。 今後のデートのプランを考える2人。 ピクニックに行きたいという井口。 1日空いている日に何するか考える。 常田「ちょっと考えとこ」 常田「直で聞いたことなかったけど好みのタイプって?」 井口「楽しませてくれる人がいいな」 常田「ふーん」 井口「どっちなんですか?」 常田「もちろん楽しませようとしてるでしょ、この2日間そうだったよ?」 井口「私芸人さんが好きで結婚するなら芸人さんがいいな」 常田「ほんと?」 井口「めちゃくちゃ優しいじゃないですか。 子どもとかできたら楽しい家庭になりそう。 結婚したら一途そう。 逆に好きな人のタイプは?」 常田「俺はミステリアスな人」 井口「常田さんミステリアスですもんね」 とアンジェリーナジョリーが好きだというたとえに出す常田。 井口「強い系の人なんですね。 めっちゃ正反対、私と」 常田「そんなことないよマジで」 2時ごろまでの飲み、2件目へ。 2件目はこちら 焼き鳥 「山家」 生レモンサワーのレモンを絞る2人。 常田「握力いくつ?」 井口「私、握力弱いんですよ。 でもケータイとかもって少し上がったかも」 常田「ケータイ持ってることで上がった?右利き左利き?」 井口「右利きです」 常田「ちょっと本気で出して握ってみて」 と手を出す。 井口「いきますよ」 とぎゅっと手を握る井口」 常田「思ったよりあった」 常田「キャンドル好き?」 井口「ふふ、キャンドル?」 常田「ふと思った、電気消してもキャンドルさえともってれば話せるんじゃない。 電気消した後のおしゃべりってすげーさらけ出せりところじゃないかな」 井口「確かに」 常田「今度買っとくわ。 理想のデートとかある?」 井口「コストこの大きいぬいぐるみが欲しくて、(元カレ)が誕生日に迎えにきて、助手席に置いてあってめちゃくちゃ嬉しかった。 なんかあります?」 常田「田舎にいたとき当時バイクの後ろに女性を乗せて砂利道を走れば女性は気持ちよくなるみたいな噂が噂があったのよ」 井口は苦笑い 常田「ドキドキしながら走ったけど、全然、都市伝説だったね。 気持ちよくなってなかった」 下を向く井口。 この時のBGMはこちら 4時過ぎに家に戻る2人。 眠すぎて、そのままベッドに入る常田。 洗面台でメイクを落とす井口。 井口「なんかな~」 メイクが終わりベッドルームに戻る井口。 常田はいびきをかきんがら寝ている 井口「はや」 井口もベッドに入る スタジオ 吉村「やばいやばい」 小杉「コカドにあのアドバイスもらって、変えなあかんはずなのに、天然なのか」 犬飼「こんなつもりで今日こなかった・・・」 翌日、12時近くまで寝る2人。 常田が電話で目が覚めるもリビングで横になる。 準備をし外出する井口。 常田「行ってらっしゃい」 井口「行ってきます。 また夜」 4日目 井口は友人に本音を語る? 井口は幼稚園からの友達とカフェで会う。 井口は常田との生活のことを話す。 井口「もっとこういうとこあるんだとか意外とこういう一面見れたとかあると思ったけど全然なくて」 友人「最初はありだったけど今は違うかもと思い始めてるってこと?」 井口「向こうの距離のつめかたがダイレクトにボディタッチとか。 楽しいしいいんだけど身体的距離は縮まったけど心の距離は縮まってない。 人に興味がないのかなと思っちゃう」 友人「自分の話ばっかする?」 井口「そんなこともないんだけど、向こうも私のことどう思ってるかも全然読み取れない。 合コンに来た女の子に接するみたい。 下ネタの言い方とかも。 結構激しめの下ネタぶっこんできたり」 と思い出に残るデートの話でバイクの後ろに女の子を載せると気持ちよくなる話を思い出しはそうとするも具体的には言えない井口。 友人も何となく察する。 井口「なんか不安だな~。 今何してるんだろ(常田)。 多分寝てると思う家で」 一方、そのころ常田はキャンドルショップに来ていた。 この時のBGMはこちら キャンドルを見て、本屋さんでメンタリズムに関する本を手に取る常田 家に戻り、ノートに「あやちゃんへのネタ」を考える。 先ほど買った本を読む常田。 常田「背中は触ってはだめです。 警戒心を与えないのは二の腕・・・」 とそこへ井口が友人を連れて帰ってくる。 井口「幼稚園からの友達なんだけど連れてきちゃったけどいい?」 常田「いいよ、もちろん」 友人「はじめまして、サカモトレイコです」 常田「常田です。 はじめまして」 井口「話してて常田さんと会ってみようかなと。 2人だけじゃわからないこともあるから親友を連れてきて」 常田「そんなせこい真似していいんですか。 攻略本手に入れたみたいな、よっしゃー。 」 友人「すごい喜んでくれた、よかったー」 常田「精査されに来たのかと思った。 あやちゃんのこういうとこは見たいなのを直で声出して2人に聞かれるのもなんか・・・じゃないですか」 井口「私席外しましょうか。 メイク落としてこようか」 常田「一瞬だけいい?」 井口「気になるけど、着替えてきます」 2人になる友人坂本さんと常田 常田「聞いていいですか?あやちゃんがこういう男は嫌いみたいなのって?」 友人「自己中なのは絶対ダメなきがします。 引っ張ってくれる人も最近好きって言ってて、引っ張られたいかもっていてました」 常田「引っ張られたいタイプか。 苦手なことってある?」 友人「触られたらキュンとすることもあると思うけど、過剰なのは引いちゃうかも」 常田「過剰な」 友人「ボケたりモノマネすること多くて、まだ見たことないですか?芸人さんの真似したりとか、それみて面白いってなるのでそこを見てほしいです」 常田「そこまで行きたいね俺も」 友人「ぜひいってほしいです。 たくさん話してください」 この時のBGMはこちら。 前回も使われていた曲です。 友人は帰る。 井口「すみません、急に」 常田「いやいやよかったわ」 井口「何しますこれから夜」 常田「お腹すいてる?」 とピザをデリバリーする。 常田「決めときたいことがあって、明日2か所まで絞ってあって、あやちゃんにとどめ決めてもらおうかなと思って」 井口「えー、はい」 常田「東京ドイツ村、もう一つは読売ランド」 井口「行ったことない」 常田「両方行ったことない?ドイツ村は俺も行ったことない。 でも知ってる」 井口「じゃあ行ったことないほうがいい」 常田「じゃあドイツ村行っちゃう?」 常田「あ、4か所ぐらいノリついてる」と井口のほっぺを軽く触って場所を教える 笑って常田をたたく井口 井口「ちょっと、笑っちゃうから。 なんの話してましたっけ」 常田「明日どこ行くかだよ、ドイツ村でいいの」 井口「ドイツ村にしましょう」 常田「わかった」 としばらく無言で食べる2人 この時のBGMはこちら 井口「無言でも行けちゃうんでしたっけ」 常田「5分くらいはなんとも」 井口「え~私はそわそわしちゃう」 常田「まだ信頼されてないもんな、信頼されてたら、モノマネとかするんでしょ?」 井口「かまってほしいですよ、ふざけたくなっちゃう」 常田「俺全然かまいたいけどね」 井口「全然かまわれてない」 常田「ちょっと~」と井口の二の腕をたたく 井口「そのかまい方」 常田「ちょっと~」何回か腕を触る 井口「その二の腕のプルンやるのやめてくださいよ」と照れ笑いしながら言う。 常田「いまならここ来れる?」 ソファに座る常田の足の間に体育座りできるか聞く 井口「でもカップルだったら理想の、やりたいですね。 じゃ失礼します」 常田「ベランダ行こう」と井口が足の間に来そうなところを急に提案しベランダへ。 少し話して、常田はシャワーへ、井口は片付け。 井口がお風呂へ。 その間に、常田はベッドルームでキャンドルの準備。 4日目の夜 ベッドルームで抱きしめる 井口がベッドルームへきて。 井口「キャンドル炊いてる。 ロマンチック」 常田「アロマがあれば寝る前しゃべりやすくなるし、寝やすくなるんじゃないか。 一番はあやちゃんが喜ぶんじゃないか」 井口「え、うれしい」 常田のほうにあるキャンドルを見るためいつもの寝る位置を交代する。 井口「寝る位置変えます?」 常田「俺は全然大丈夫」 井口「うれしい、覚えてないと思った」 常田「本気だから、本気の時もふざけてるっていわれる」 井口「そう思ってました。 全部ふざけて行ってるのかと思って」 とお互いを見ながら話す。 井口「今日帰ってからの印象が変わりました」 常田「そうなんだ」 井口「ふふ、目が合った」 とろうそくを見る二人、かなり距離が近づき、常田が抱きしめる。 井口「ちょっと待って」とひきはなす 井口「急すぎる」 常田「目の前にあったから」 井口「どういうことですか」 常田「かるくだきしめたかな」 井口「そういうのもふざけて聞こえる」 と戸惑う。 常田は井口の枕の下に手を置く 井口「手がある、どういうこと」 キャンドルを消しす。 井口は枕から出た常田の手を触りながら、 井口「大きい、一関節分くらいちがう」と自分の手を常田の手にあてて比べる。 常田「抱きしめたいって気持ちが強すぎて」と井口のほうへ近づきながら寝る。 井口は照れながら逆方向をみて寝る まとめ 常田の下ネタは変わらずで引かれてましたが、友人の話を聞いたりで、デートプランを考えたり、やろうと言っていたキャンドルを炊いたりと、井口ちゃんはかなり嬉しそうでした! 最後のベッドルームでは、抱きしめられて、離れましたが、照れているという感じで拒否している感じではなかったです。 しかも井口ちゃんのほうから常田の手を触っていたので、心の距離も縮まっているのかなという印象でした! 次回は5日目。 終わりが少しづつ見えてきます。 ドイツ村デートが楽しみです! 関連する記事• 2019. 17 ペッペの告白に卒業する春香の返事は? というところで終わった前回。 スタジオに[…]• 2020. 2020. 18 前回は凌が卒業宣言し、ビビとディープキス 愛華も卒業をトパスに宣言し、最後のデートへ? 参考 テラスハウスの記事一覧 タイ[…]• 2019. 29 第8話で、こじらせの秘密を知った王子たちが奮闘するもひと一筋縄ではいかないこじらせの森の美女たち。。。 AbemaTVの公式サイトはこちらから キャス[…]• 2020. 前回の相関図2. 稽古開始3. オーデイシ[…].

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