セカンド ライフ 寄付。 食器の寄付|NPO法人運営セカンドライフなら寄付で社会貢献やワクチン募金ができます

ご参加・ご支援

セカンド ライフ 寄付

寄付したいお品物をまとめて箱に詰めて送るだけで、全国どこからでも寄付ができます。 届いたお品物はスタッフが丁寧に仕分けとクリーニングをして、 国内外の次に必要な方の元へお届けします。 実は、国内で必要な方を見つけるのは、海外にまとめて送ってしまうよりも ずっと大変で人手とコストがかかります。 ですが、セカンドライフでは「日本国内に寄付の基盤を育てたい」という思いから、SNSなどを駆使した国内へのリユースも積極的に行なっております。 寄付実績はサイトやSNSで公開しています。 また1箱あたりに1人分、海外の発展途上国の子供達への支援として ポリオワクチンの募金ができるので国際支援にもなります。 あなたと大切な時間を過ごしてきたぬいぐるみ達が、 次に大切にしてくださる方の元に届いて、 幸せな第2の人生を過ごせるお手伝いをさせて頂きます。 一緒に過ごした思い出のぬいぐるみ達を本当に必要な方、大切にしてくださる方に寄付したい方は、 ぜひセカンドライフに送ってください。 あなたの大切にしていた ぬいぐるみを捨てずに寄付する事が、 社会貢献、ワクチン募金にもなるため、 サービス開始以来、沢山の方々に支持して頂いております。 スタッフ一同、ありがたいお手紙などに感激しながら、日々の仕分作業を行っています。 そんな風にお困りの方もいらっしゃると思います。 ご家庭の中のもの全てに言える事なのですが、捨てればごみ、仕分ければ資源になります。 ぬいぐるみは、実はとても需要のある大切な支援物資です。 セカンドライフでは、そのようなぬいぐるみの寄付を受け付けています。 ・アンパンマン、ディズニー、ワンピースなどのアニメキャラのぬいぐるみ ・テディベア、犬や猫などリアルな動物のぬいぐるみ ・UFOキャッチャーで昔集めた大量のぬいぐるみ など、どんなぬいぐるみでも必ずどこかに必要としている人がいます。 日本では「寄付を行う」というと、ユニセフ等の募金活動がすぐ思い浮かびますが、ぬいぐるみなどの支援物資を寄付する事も、沢山の人を笑顔に変えることのできる大切な行動です。 寄付を行う事は、とても気持ちの良いものですので、もっとぬいぐるみを寄付する事が、日本中で根付けば良いと考えて、セカンドライフは活動しています。 まだ使える ぬいぐるみを寄付して再利用 リユース してもらう事は、素晴らしい社会貢献です。 寄付や募金で、誰かを支援したい気持ちは、多くの人が持っています。 でも、「どこで 誰に 何を」寄付すればよいのか分からない方が、とても多いです。 セカンドライフを通じて、手軽で、簡単に、気持ちよく、寄付を行って頂けると、スタッフ一同、とても嬉しく思います。 まずはこのページの上部や真ん中にある申込みフォームやからお申込みください。 お預かりさせて頂くぬいぐるみは、宅配便のゆうパックを利用して、全国から集荷しています。 ですから全国どこからでもご参加いただけます。 段ボールは、新品ではなくリサイクル品で構いませんので、お客様の方でご用意頂いております。 まず、セカンドライフから、ゆうパックの集荷専用伝票と、注意点や振込先などを記載した説明書を、郵便局のメール便を利用して、お送りします。 伝票が届くまでの間に、用意して頂いた段ボールの中に、寄付したいぬいぐるみなどを入れて頂きます。 セカンドライフは、ぬいぐるみだけではなく、お人形、食器、古着など、家庭内の多くの不用品を、寄付として受け付けておりますので、ぬいぐるみだけではなく、お人形や食器、古着などを、混載して頂く事が可能です。 お送り頂く段ボールに、隙間があると、中で物が動いてしまい破損してしまう可能性もありますので、できるだけ隙間の無いように、ご不要品を入れて頂くようにお願いしています。 ぬいぐるみを寄付して頂くための専用伝票を郵送した封筒が届きましたら、中から、ゆうぱっくの集荷専用伝票を取り出して、ご用意頂いた段ボールに貼り付けて下さい。 同封している説明書に、ゆうパックの集荷専用電話番号と、QRコードを掲載していますので、それを、利用して、ご都合の良い日時に、集荷依頼を行って下さい。 登録してすぐに、メールで振込情報が届きますので、先に振り込んで頂いても問題はありません。 申し込みの時に、いくつ発送するか、個数が分らない場合もございますが、お振込は「実際に発送した個数のみ」で問題ありません。 急いでおられる方、個数が多くて、正確には分からない方は、多めに伝票を申し込んで頂いて、実際にお使い頂いた個数分のみ、お振込を行って頂ければ、大丈夫です。 寄付の為にお送り頂きました段ボールが、無事にセカンドライフに到着しましたら、毎週、スタッフ総出で、仕分作業を行っております。 仕分けさせて頂いた全ての箱の写真を撮影し、お送り頂きましたお客様の登録メールアドレスまで、到着のご案内として、メールで連絡させて頂いております。 届いたことを写真で確認できるのは他にはないサービスです。 お客様に大切なお品物を安心してお送りいただけるよう行なっております。 到着した商品のお写真とコメントは、ホームページのぬいぐるみの集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。 その後、セカンドライフのスタッフが、一つ一つ手作業で丁寧に、ぬいぐるみ、お人形、古着、食器、おもちゃといった商品別や、供養が必要なものかどうか、などで順に仕分けをさせていただきます。 仕分けが完了した商品達は、様々な方法で、次に大切にしてくださる方、本当に必要な方にリユースいただけるよう、クリーニングされます。 例えば、ひな人形などは、高齢者の方々が多くおられる施設( 病院、デイサービス、介護施設など )や保育園、幼稚園、学校などからの引き合いをよくいただき頂きます。 ぬいぐるみは、個人の方で、その営利目的ではなく、そのぬいぐるみを気に入っていただいた方や、 海外の子供施設などに、送らせて頂いております。 セカンドライフでは時代に合わせた貰い手の探し方も積極的に取り入れております。 SNSを通じて、本当に必要な方、欲しい方に送料も含む完全無料でお届けする「にこっと!」というサービスをはじめました。 商品が欲しい方からのメッセージや、届いた際の嬉しいお声、ぬいぐるみたちが、次の使い手が見つかるまで、大切にされ、楽しく過ごしている様子を「にこっと」のSNSでご紹介しておりますので、ぜひその様子をご覧ください。 国内外で面白いプロジェクトをされている方へ協力させていただくことも多いです。 海外学生ボランティアのMOTIプロジェクトさんに文房具を寄付させていただいたり、福寄せ雛というお雛様に現代の生活をさせるというプロジェクトのために数千体のお雛様を寄付させていただいたりしました。 セカンドライフに、 ぬいぐるみを寄付下さる方々は、「 中古だけど、まだ綺麗なので、またどこかで使ってほしい 」という方が殆どです。 ですが、ご自分で寄付先を見つける事は困難だと思いますので、セカンドライフがその仲介役となり、1つでも多くの人形達が再利用されるような基盤を作りたいと考えています。 このように寄付されたものは日本国内・海外へと旅立っていきます。 セカンドライフでは、サービスを立ち上げた9年前からワクチン募金活動を行っています。 ポリオ撲滅のためのワクチン募金です。 ワクチン募金の支援先はあえて1箇所にしております。 と言いますのも分散してしまうと結局まとまった額にならず、寄付先でできることが狭まってしまうという理由と、できるだけ間の仲介などを避けて、信頼できる寄付先とだけ取引をすることで、全額を余さず最終受け取り先であるワクチンまで届けたいという思いからです。 セカンドライフが提携している募金先は「」という認定NPO法人です。 東京にあるオフィスまでお伺いし、色々と詳しいお話を聞かせていただきました。 一口にワクチン募金といっても、ただワクチンだけを送ればいいのではないそうです。 アフリカなどの国では、ワクチンはたくさん届いても、生の状態のワクチンは1日しかもたず、必要な地域に届けるためのクーラーボックスが不足しているために、せっかく届いたワクチンが無駄になってしまうこともあるそうです。 そのように一部だけではなく全体的に見て必要な支援を行ってくれるこちらのNPO法人と提携することにしました。 募金実績もホームページ上で公開しています。 累計10万人以上分のワクチン募金をさせていただいております。 これからも毎月HP上やSNSでご報告を行なっていきます。 ワクチン募金額は、お送り頂いた寄付の箱数に応じて行っておりますので、寄付して頂く皆様にとっては、セカンドライフに ぬいぐるみを寄付頂く事が、募金活動にもなります。 どうぞおうちに不用品はこの機会にまとめて寄付してください。 安心してお送りいただけますよう、丁寧に仕分ける、1つづつお写真を撮影するなど、同業他社のどこにも負けない丁寧なご対応を心がけさせていただいております。 この度はセカンドライフを選んでくださり、ありがとうございます。 ずっと一緒にいたぬいぐるみだけに、手放すのは辛いですよね。 だけどお客様の今の生活を最優先してほしいとぬいぐるみたちも思っていると思います。 少しでも、寄付いただいたお品物のその後の様子を、寄付くださった方にお伝えしたいためです。 ぜひこれからも捨てるに捨てられないものがあった場合はセカンドライフをご利用ください.

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やはりだまされているのでしょうか?今日使いさしのまだまだ使える鉛筆や絵の具...

セカンド ライフ 寄付

人形を捨てずに寄付することで地球環境を良くし社会貢献になります。 また1箱あたりに1人分、海外の発展途上国の子供達への支援としてポリオワクチンの募金ができるので国際支援にもなります。 全国の市区町村から集荷させて頂いた人形は、国内外でリサイクルしています。 人形は高価なものも多いです。 あなたには不要でも欲しい方にはすごく喜んでもらえます。 人形達が、第2の人生を過ごせるお手伝いをさせて頂きます。 大切な思い出の人形達を本当に必要な方、大切にしてくださる方にお届けします。 人形を大切に扱い、 寄付する事が、社会貢献、ワクチン募金にもなるため、サービス開始以来、沢山の方々に支持して頂いております。 スタッフ一同、ありがたいお手紙などに感激しながら、日々の仕分作業を行っています。 ご家庭の中のもの全てに言える事なのですが、捨てればごみ、仕分ければ大切な資源になります。 、五月人形・鎧かぶと、市松人形、フランス人形、こけしや羽子板など、いろんな種類のお人形が、たくさんの家庭にいますが、毎日どこかで、不要品として、捨てられています。 セカンドライフでは、そのような人形の寄付を受け付けて、 必要とされる方の元へと、再度送らせて頂く活動を行っております。 日本では「寄付を行う」というと、ユニセフや赤い羽根、24時間テレビなどの「募金活動」がすぐ思い浮かびますよね。 でも実は、人形などの「支援物資を寄付する事」も、多くの人を笑顔に変えることのできる大切な行動です。 寄付を行う事は、とても気持ちの良いものですので、もっと物資を寄付する事が、日本中で根付けば良いと考えて、セカンドライフは活動しています。 まだ使える人形を、誰かに再利用 リユース してもらう事は、大切な寄付行為です。 寄付や募金で、誰かを支援したい気持ちは、多くの人が持っています。 でも、「どこで 誰に 何を」寄付すればよいのか分からない方が、とても多いです。 セカンドライフを通じて、手軽で、簡単に、気持ちよく、寄付を行って頂けると、スタッフ一同、とても嬉しく思います。 元箱や、リサイクルの段ボールに入れて、160サイズ以内で収まる場合は、宅配便のゆうパックを利用して、全国から集荷しています。 まず、ホームページか、お電話で申し込みを行って頂いた後、セカンドライフから、ゆうパックの集荷専用伝票と、注意点や振込先などを記載した説明書を、郵便局のメール便を利用して、お送りします。 伝票が届くまでの間に、用意して頂いた段ボールの中に、人形などを入れて頂きます。 セカンドライフでは、、五月人形、市松人形、木彫りの人形、その他の色々な人形だけではなく、ぬいぐるみ、食器、古着、おもちゃなど、家庭内の多くの不用品を、寄付として受け付けています。 人形の段ボールの中に、ぬいぐるみ、古着、文房具など、「まだ使えるけど不要になってしまったもの」を、混載して頂く事が可能です。 お送り頂く段ボールに、隙間があると、中で物が動いてしまい破損してしまう可能性もありますので、できるだけ隙間の無いように、ご不要品を入れて頂くようにお願いしています。 人形を寄付して頂くための専用伝票を郵送した封筒が届きましたら、中から、ゆうぱっくの集荷専用伝票を取り出して、ご用意頂いた段ボールに貼り付けて下さい。 同封している説明書に、ゆうパックの集荷専用電話番号と、QRコードを掲載していますので、それを、利用して、ご都合の良い日時に、集荷依頼を行って下さい。 あとは、玄関先で、人形の入った段ボールを渡して頂ければ、完了です! 一方で、160サイズを超えてしまった場合、この方法では送れません。 ヤマト運輸さんなどに、お願いして、「送料元払」で、セカンドライフまでお送り下さい。 元払いで発送して頂く場合でも、お申し込みはお願いしています。 セカンドライフでは、1つ1つの商品をきちんと預かり、管理したい為です。 なお、到着した商品は、全てお写真を撮影し、到着確認メールをお送りしております。 登録してすぐに、メールで振込情報が届きますので、先に振り込んで頂いても問題はありません。 いくつ発送するか申し込みの時に、個数が分らない場合もございますが「実際に発送した個数のみ」お振込頂ければ問題ありません。 急いでおられる方、個数が多くて、正確には分からない方は、多めに伝票を申し込んで頂いて、実際にお使い頂いた個数分のみ、お振込を行って頂ければ、大丈夫です。 寄付の為にお送り頂きました段ボールが、無事にセカンドライフに到着しましたら、毎週、スタッフ総出で、仕分作業を行っております。 仕分けさせて頂いた全ての箱の写真を撮影し、お送り頂きましたお客様の登録メールアドレスまで、到着のご案内として、メールで連絡させて頂いております。 到着した商品のお写真とコメントは、ホームページの人形の集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。 届いたことを写真で確認できるのは他にはないサービスです。 お客様に大切なお品物を安心してお送りいただけるよう行なっております。 到着した商品のお写真とコメントは、ホームページの人形の集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。 その後、セカンドライフのスタッフが、一つ一つ手作業で丁寧に、ぬいぐるみ、お人形、古着、食器、おもちゃといった商品別や、供養が必要なものかどうか、などで順に仕分けをさせていただきます。 仕分けが完了した商品達は、様々な方法で、次に大切にしてくださる方、本当に必要な方にリユースいただけるよう、クリーニングされます。 例えば、ひな人形などは、高齢者の方々が多くおられる施設( 病院、デイサービス、介護施設など )や保育園、幼稚園、学校などからの引き合いをよくいただき頂きます。 ぬいぐるみは、個人の方で、その営利目的ではなく、そのぬいぐるみを気に入っていただいた方や、 海外の子供施設などに、送らせて頂いております。 セカンドライフでは時代に合わせた貰い手の探し方も積極的に取り入れております。 SNSを通じて、本当に必要な方、欲しい方に送料も含む完全無料でお届けする「にこっと!」というサービスをはじめました。 商品が欲しい方からのメッセージや、届いた際の嬉しいお声、ぬいぐるみたちが、次の使い手が見つかるまで、大切にされ、楽しく過ごしている様子を「にこっと」のSNSでご紹介しておりますので、ぜひその様子をご覧ください。 国内外で面白いプロジェクトをされている方へ協力させていただくことも多いです。 海外学生ボランティアのMOTIプロジェクトさんに文房具を寄付させていただいたり、福寄せ雛というお雛様に現代の生活をさせるというプロジェクトのために数千体のお雛様を寄付させていただいたりしました。 セカンドライフに、ぬいぐるみをお送り下さる方々は、「 中古だけど、まだ綺麗なので、またどこかで使ってほしい 」という方が殆どです。 ですが、ご自分で寄付先を見つける事は困難だと思いますので、セカンドライフがその仲介役となり、1つでも多くの人形達が再利用されるような基盤を作りたいと考えています。 このように寄付されたものは日本国内・海外へと旅立っていきます。 セカンドライフでは、サービスを立ち上げた9年前からワクチン募金活動を行っています。 ポリオ撲滅のためのワクチン募金です。 ワクチン募金の支援先はあえて1箇所にしております。 と言いますのも分散してしまうと結局まとまった額にならず、寄付先でできることが狭まってしまうという理由と、できるだけ間の仲介などを避けて、信頼できる寄付先とだけ取引をすることで、全額を余さず最終受け取り先であるワクチンまで届けたいという思いからです。 セカンドライフが提携している募金先は「」という認定NPO法人です。 東京にあるオフィスまでお伺いし、色々と詳しいお話を聞かせていただきました。 一口にワクチン募金といっても、ただワクチンだけを送ればいいのではないそうです。 アフリカなどの国では、ワクチンはたくさん届いても、生の状態のワクチンは1日しかもたず、必要な地域に届けるためのクーラーボックスが不足しているために、せっかく届いたワクチンが無駄になってしまうこともあるそうです。 そのように一部だけではなく全体的に見て必要な支援を行ってくれるこちらのNPO法人と提携することにしました。 募金実績もホームページ上で公開しています。 累計10万人以上分のワクチン募金をさせていただいております。 これからも毎月HP上やSNSでご報告を行なっていきます。 ワクチン募金額は、お送り頂いた寄付の箱数に応じて行っておりますので、寄付して頂く皆様にとっては、セカンドライフに人形をお送り頂く事が、募金活動にもなります。 どうぞおうちに不用品はこの機会にまとめて寄付してください。 安心してお送りいただけますよう、丁寧に仕分ける、1つづつお写真を撮影するなど、同業他社のどこにも負けない丁寧なご対応を心がけさせていただいております。 ゴミとして捨てることはずっと抵抗を感じていましたが、収納スペースには限りがあり困っていました。 セカンドライフ様を見つけてこの方法が一番心がすっきりする方法だと思いお願いすることにしました。 ぬいぐるみもリカちゃん人形達も大事にしてきました。 古いものですが状態はいい方だと思うので大事にしてくれる方につないでいただければと思います。 寄付可能なもののリストの中に文房具とあったので絵具、パレット、絵筆、スケッチブックを同梱しております。 当時の絵の先生がパレットに出した使いきれなかった絵具は後でもまだ使えるから残しておいていいと言うのでそのまま残しています ほとんど使っていないまま長年放置してましたが、買いそろえる時はお金がかかったので誰かに有効に使ってほしいと思います。 まだ心の整理がつかないのですが、いずれはひな人形もお願いしたいと思っています。 よろしくお願い致します。 今までなかなか手放せなかった愛着のあるものですが、着ていないので送らせていただきます。 よろしくお願いします。 それぞれの筆箱の中に鉛筆やペンなどの文房具が入っています。 誰かの何かの お役に立てれば嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

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雛人形の寄付を募集をしているセカンドライフを利用する方法と流れ

セカンド ライフ 寄付

人形を捨てずに寄付することで地球環境を良くし社会貢献になります。 また1箱あたりに1人分、海外の発展途上国の子供達への支援としてポリオワクチンの募金ができるので国際支援にもなります。 全国の市区町村から集荷させて頂いた人形は、国内外でリサイクルしています。 人形は高価なものも多いです。 あなたには不要でも欲しい方にはすごく喜んでもらえます。 人形達が、第2の人生を過ごせるお手伝いをさせて頂きます。 大切な思い出の人形達を本当に必要な方、大切にしてくださる方にお届けします。 人形を大切に扱い、 寄付する事が、社会貢献、ワクチン募金にもなるため、サービス開始以来、沢山の方々に支持して頂いております。 スタッフ一同、ありがたいお手紙などに感激しながら、日々の仕分作業を行っています。 ご家庭の中のもの全てに言える事なのですが、捨てればごみ、仕分ければ大切な資源になります。 、五月人形・鎧かぶと、市松人形、フランス人形、こけしや羽子板など、いろんな種類のお人形が、たくさんの家庭にいますが、毎日どこかで、不要品として、捨てられています。 セカンドライフでは、そのような人形の寄付を受け付けて、 必要とされる方の元へと、再度送らせて頂く活動を行っております。 日本では「寄付を行う」というと、ユニセフや赤い羽根、24時間テレビなどの「募金活動」がすぐ思い浮かびますよね。 でも実は、人形などの「支援物資を寄付する事」も、多くの人を笑顔に変えることのできる大切な行動です。 寄付を行う事は、とても気持ちの良いものですので、もっと物資を寄付する事が、日本中で根付けば良いと考えて、セカンドライフは活動しています。 まだ使える人形を、誰かに再利用 リユース してもらう事は、大切な寄付行為です。 寄付や募金で、誰かを支援したい気持ちは、多くの人が持っています。 でも、「どこで 誰に 何を」寄付すればよいのか分からない方が、とても多いです。 セカンドライフを通じて、手軽で、簡単に、気持ちよく、寄付を行って頂けると、スタッフ一同、とても嬉しく思います。 元箱や、リサイクルの段ボールに入れて、160サイズ以内で収まる場合は、宅配便のゆうパックを利用して、全国から集荷しています。 まず、ホームページか、お電話で申し込みを行って頂いた後、セカンドライフから、ゆうパックの集荷専用伝票と、注意点や振込先などを記載した説明書を、郵便局のメール便を利用して、お送りします。 伝票が届くまでの間に、用意して頂いた段ボールの中に、人形などを入れて頂きます。 セカンドライフでは、、五月人形、市松人形、木彫りの人形、その他の色々な人形だけではなく、ぬいぐるみ、食器、古着、おもちゃなど、家庭内の多くの不用品を、寄付として受け付けています。 人形の段ボールの中に、ぬいぐるみ、古着、文房具など、「まだ使えるけど不要になってしまったもの」を、混載して頂く事が可能です。 お送り頂く段ボールに、隙間があると、中で物が動いてしまい破損してしまう可能性もありますので、できるだけ隙間の無いように、ご不要品を入れて頂くようにお願いしています。 人形を寄付して頂くための専用伝票を郵送した封筒が届きましたら、中から、ゆうぱっくの集荷専用伝票を取り出して、ご用意頂いた段ボールに貼り付けて下さい。 同封している説明書に、ゆうパックの集荷専用電話番号と、QRコードを掲載していますので、それを、利用して、ご都合の良い日時に、集荷依頼を行って下さい。 あとは、玄関先で、人形の入った段ボールを渡して頂ければ、完了です! 一方で、160サイズを超えてしまった場合、この方法では送れません。 ヤマト運輸さんなどに、お願いして、「送料元払」で、セカンドライフまでお送り下さい。 元払いで発送して頂く場合でも、お申し込みはお願いしています。 セカンドライフでは、1つ1つの商品をきちんと預かり、管理したい為です。 なお、到着した商品は、全てお写真を撮影し、到着確認メールをお送りしております。 登録してすぐに、メールで振込情報が届きますので、先に振り込んで頂いても問題はありません。 いくつ発送するか申し込みの時に、個数が分らない場合もございますが「実際に発送した個数のみ」お振込頂ければ問題ありません。 急いでおられる方、個数が多くて、正確には分からない方は、多めに伝票を申し込んで頂いて、実際にお使い頂いた個数分のみ、お振込を行って頂ければ、大丈夫です。 寄付の為にお送り頂きました段ボールが、無事にセカンドライフに到着しましたら、毎週、スタッフ総出で、仕分作業を行っております。 仕分けさせて頂いた全ての箱の写真を撮影し、お送り頂きましたお客様の登録メールアドレスまで、到着のご案内として、メールで連絡させて頂いております。 到着した商品のお写真とコメントは、ホームページの人形の集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。 届いたことを写真で確認できるのは他にはないサービスです。 お客様に大切なお品物を安心してお送りいただけるよう行なっております。 到着した商品のお写真とコメントは、ホームページの人形の集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。 その後、セカンドライフのスタッフが、一つ一つ手作業で丁寧に、ぬいぐるみ、お人形、古着、食器、おもちゃといった商品別や、供養が必要なものかどうか、などで順に仕分けをさせていただきます。 仕分けが完了した商品達は、様々な方法で、次に大切にしてくださる方、本当に必要な方にリユースいただけるよう、クリーニングされます。 例えば、ひな人形などは、高齢者の方々が多くおられる施設( 病院、デイサービス、介護施設など )や保育園、幼稚園、学校などからの引き合いをよくいただき頂きます。 ぬいぐるみは、個人の方で、その営利目的ではなく、そのぬいぐるみを気に入っていただいた方や、 海外の子供施設などに、送らせて頂いております。 セカンドライフでは時代に合わせた貰い手の探し方も積極的に取り入れております。 SNSを通じて、本当に必要な方、欲しい方に送料も含む完全無料でお届けする「にこっと!」というサービスをはじめました。 商品が欲しい方からのメッセージや、届いた際の嬉しいお声、ぬいぐるみたちが、次の使い手が見つかるまで、大切にされ、楽しく過ごしている様子を「にこっと」のSNSでご紹介しておりますので、ぜひその様子をご覧ください。 国内外で面白いプロジェクトをされている方へ協力させていただくことも多いです。 海外学生ボランティアのMOTIプロジェクトさんに文房具を寄付させていただいたり、福寄せ雛というお雛様に現代の生活をさせるというプロジェクトのために数千体のお雛様を寄付させていただいたりしました。 セカンドライフに、ぬいぐるみをお送り下さる方々は、「 中古だけど、まだ綺麗なので、またどこかで使ってほしい 」という方が殆どです。 ですが、ご自分で寄付先を見つける事は困難だと思いますので、セカンドライフがその仲介役となり、1つでも多くの人形達が再利用されるような基盤を作りたいと考えています。 このように寄付されたものは日本国内・海外へと旅立っていきます。 セカンドライフでは、サービスを立ち上げた9年前からワクチン募金活動を行っています。 ポリオ撲滅のためのワクチン募金です。 ワクチン募金の支援先はあえて1箇所にしております。 と言いますのも分散してしまうと結局まとまった額にならず、寄付先でできることが狭まってしまうという理由と、できるだけ間の仲介などを避けて、信頼できる寄付先とだけ取引をすることで、全額を余さず最終受け取り先であるワクチンまで届けたいという思いからです。 セカンドライフが提携している募金先は「」という認定NPO法人です。 東京にあるオフィスまでお伺いし、色々と詳しいお話を聞かせていただきました。 一口にワクチン募金といっても、ただワクチンだけを送ればいいのではないそうです。 アフリカなどの国では、ワクチンはたくさん届いても、生の状態のワクチンは1日しかもたず、必要な地域に届けるためのクーラーボックスが不足しているために、せっかく届いたワクチンが無駄になってしまうこともあるそうです。 そのように一部だけではなく全体的に見て必要な支援を行ってくれるこちらのNPO法人と提携することにしました。 募金実績もホームページ上で公開しています。 累計10万人以上分のワクチン募金をさせていただいております。 これからも毎月HP上やSNSでご報告を行なっていきます。 ワクチン募金額は、お送り頂いた寄付の箱数に応じて行っておりますので、寄付して頂く皆様にとっては、セカンドライフに人形をお送り頂く事が、募金活動にもなります。 どうぞおうちに不用品はこの機会にまとめて寄付してください。 安心してお送りいただけますよう、丁寧に仕分ける、1つづつお写真を撮影するなど、同業他社のどこにも負けない丁寧なご対応を心がけさせていただいております。 ゴミとして捨てることはずっと抵抗を感じていましたが、収納スペースには限りがあり困っていました。 セカンドライフ様を見つけてこの方法が一番心がすっきりする方法だと思いお願いすることにしました。 ぬいぐるみもリカちゃん人形達も大事にしてきました。 古いものですが状態はいい方だと思うので大事にしてくれる方につないでいただければと思います。 寄付可能なもののリストの中に文房具とあったので絵具、パレット、絵筆、スケッチブックを同梱しております。 当時の絵の先生がパレットに出した使いきれなかった絵具は後でもまだ使えるから残しておいていいと言うのでそのまま残しています ほとんど使っていないまま長年放置してましたが、買いそろえる時はお金がかかったので誰かに有効に使ってほしいと思います。 まだ心の整理がつかないのですが、いずれはひな人形もお願いしたいと思っています。 よろしくお願い致します。 今までなかなか手放せなかった愛着のあるものですが、着ていないので送らせていただきます。 よろしくお願いします。 それぞれの筆箱の中に鉛筆やペンなどの文房具が入っています。 誰かの何かの お役に立てれば嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

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