シンカリオン 続編。 シンカリオンの2作目を妄想してみる

【インタビュー】新幹線がある限り、『シンカリオン』は走り続ける。佐倉綾音がハヤトに注いできた情熱

シンカリオン 続編

<お申し込み方法> 1.【 この商品を申し込む 】のボタンをクリック 2.クラウドファンディングサイト「小学館スタートアップゲート」へジャンプ! 3.【支払い方法】を選択し、必要情報を入力(「小学館スタートアップゲート」に会員登録をお願いいたします) 4.最終確認の後、決済画面に進み、決済ボタンをクリック この機会を逃したら、二度と実現しないスペシャル企画 締め切りは2019年7月23日(火)23時59分!! 海外からのお申し込みは、受け付けておりません。 お申し込みされた場合は、無効となりキャンセルさせていただきます。 商品名 復刻版 シンカリオン500 TYPE EVA&シンカリオン超全集BOX スペシャルセット <主な商品内容>• 「ヒロイン・上田アズサ運転士スーツ姿特製ポスター」• 組み立てペーパークラフト「新幹線超進化研究所 大宮支部 指令室」• 組み立てペーパークラフト「シノブん家」• 別冊ふろく「版権イラスト&設定資料 完全図鑑」 設定資料は運転士、シンカリオン、巨大怪物体に関するものを予定しております。 別冊ふろく「超進化てれびくん~シンカリオン特集号~」 お買い求めの前に、必ずお読みください。 海外からのお申し込みは、受け付けておりません。 お申し込みされた場合は、無効となりキャンセルさせていただきます。 以上、あらかじめご了承ください。

次の

【インタビュー】新幹線がある限り、『シンカリオン』は走り続ける。佐倉綾音がハヤトに注いできた情熱

シンカリオン 続編

<お申し込み方法> 1.【 この商品を申し込む 】のボタンをクリック 2.クラウドファンディングサイト「小学館スタートアップゲート」へジャンプ! 3.【支払い方法】を選択し、必要情報を入力(「小学館スタートアップゲート」に会員登録をお願いいたします) 4.最終確認の後、決済画面に進み、決済ボタンをクリック この機会を逃したら、二度と実現しないスペシャル企画 締め切りは2019年7月23日(火)23時59分!! 海外からのお申し込みは、受け付けておりません。 お申し込みされた場合は、無効となりキャンセルさせていただきます。 商品名 復刻版 シンカリオン500 TYPE EVA&シンカリオン超全集BOX スペシャルセット <主な商品内容>• 「ヒロイン・上田アズサ運転士スーツ姿特製ポスター」• 組み立てペーパークラフト「新幹線超進化研究所 大宮支部 指令室」• 組み立てペーパークラフト「シノブん家」• 別冊ふろく「版権イラスト&設定資料 完全図鑑」 設定資料は運転士、シンカリオン、巨大怪物体に関するものを予定しております。 別冊ふろく「超進化てれびくん~シンカリオン特集号~」 お買い求めの前に、必ずお読みください。 海外からのお申し込みは、受け付けておりません。 お申し込みされた場合は、無効となりキャンセルさせていただきます。 以上、あらかじめご了承ください。

次の

新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION

シンカリオン 続編

ミラクルライトの説明 新幹線超進化研究所・京都支部 指令長室 ホクト「やぁみんな!新幹線超進化研究所・京都支部 指導長の『速杉ホクト』だ! 今日は『新幹線変形ロボ シンカリオンVSプリキュアスーパースターズFeat. 電光超特急ヒカリアン』を見に来てくれてありがとう! ・・・さて、君達はこの『ミラクルシンカリオンライト』を持っているかい?このボタンを押せば、映画の中で奇跡が起きるぞ!これを持っている君達は、シンカリオンとプリキュア、そしてヒカリアンに力を与える任務を持つ、超進化研究所の一員だ! ただし・・・、使う時には、くれぐれも注意してくれ!」 ドジラスがライトを見て驚く ホクト「ライトの光を直接見たり・・・」 ドジラスとウッカリーがライトを引っ張り合い、壊す ホクト「お友達のライトを引っ張ったり・・・」 ドジラスとウッカリーがライトを振り回すと、ブラックエクスプレスに激突する ホクト「ライトをブンブン振り回したりしてはダメだぞ!・・・以上のことを守って、俺達を応援してくれ!それじゃあ、存分に楽しんでくれよな!」 ブラックエクスプレスがハリセンを振り上げ、ドジラスとウッカリーを追いかけ回す。 ブラックEXP「おいコラァー!!この俺様に恥をかかせやがって!絶対に許さんぞぉぉぉっ!!」 ドジラス・ウッカリー「「ごめんなさいオヤブーン!!」」 [newpage] 京都府 京都鉄道博物館地下 新幹線超進化研究所・京都支部 今、地下格納庫内に留置されている一編成のシンカリオンが発車しようとしていた。 そのシンカリオンは、500系新幹線電車の車体で、白地に桃色と金色のラインが引かれており、連結部付近にはリボンの模様があしらわれていた。 そして、運転室部には『Hello Kitty Shinkansen』という文字が描かれていた。 明石「運転士搭乗確認!シンカリオン500ハローキティ発車を許可します!」 ホクト「シンカリオン500ハローキティは特別ダイヤを使用!新幹線総司令室及び在来線司令室に連絡!」 明石「了解!」 運転士を乗せた『シンカリオン500ハローキティ』の先頭車両は転車台型リフトに載り、地下格納庫から、地上の鉄道博物館内にある転車台の場所に着くと、扇形車庫から出てきた残りの車両と連結する。 そして、500ハローキティと同じカラーリングのパイロットスーツを身にまとい、頭に猫の耳を模した無線用アンテナを装着した運転士の少女がShincaを運転台中央に設置されている超進化マスコンシンカギアの読み取りパネルにタッチする。 [chapter:新幹線変形ロボ シンカリオン VS プリキュアスーパースターズ feat. 電光超特急ヒカリアン] [newpage] 埼玉県さいたま市 鉄道博物館地下 新幹線超進化研究所・東日本司令室 つい数日前に夏休みを終えたばかりのハヤト、アキタ、ツラヌキ、シノブの運転士4人、そしてシャショットは指令長である出水に呼び出され、地下格納庫内に集合していた。 ハヤト「・・・今日は出水指令長が俺達に見せたい物があるからここに来るよう言ってたけど、一体なんなんだろう?」 アキタ「さあな・・・」 ツラヌキ「ていうか、俺達を呼び出すほど大事な事だったらわかるけどな・・・」 シノブ「んだ」 そこへ、出水とフタバが格納庫に入ってきた。 出水「全員揃ったようだな」 ハヤト「出水指令長!フタバさん!」 出水「さて・・・、今日諸君に集まってもらったのは他でもない。 先日話した通り、君達に見せたい『あるもの』がもうすぐ京都支部から到着予定だ」 ツラヌキ「なぁ、さっきから気になってるが、その『あるもの』ってなんなんだ?」 ツラヌキが出水に問いかけた。 出水「それが何なのかを教える前にだ。 君達は『アスパワワ』というエネルギーを覚えているかい?」 ハヤト「・・・あっ!もしかしてはなとさあやとほまれがプリキュアとして戦う時に使うあのエネルギー!?」 ハヤトは、この前はな達プリキュアと共にキトラルザスのエージェント・ケルベロスと戦った時の事を思い出した。 出水「その通りだ。 実は以前はな君のミライクリスタルから採取したアスパワワを京都支部に送り、それを用いた新たなシンカリオンの開発を依頼したのだ」 フタバ「出水指令長、まもなく例のシンカリオンが入線します」 出水「ああ」 ハヤト達が目の前のホームに目を向けると、一編成のシンカリオンが入線してきた。 ハヤト「おお・・・、おお・・・、おおおおおお!!!!」 そのシンカリオンを見ると、新幹線が大好きなハヤトは興奮した。 ハヤト「ご・・・、ご・・・、ご・・・!!」 ハヤト「500系ハローキティ新幹線だぁ!!!!!!!!」 白と桃色の車体のシンカリオンが停車すると、ハヤトは喜び勇んでホームに駆け上がる。 アキタ「これが・・・、新しいシンカリオンか・・・!?」 出水「そうだ、これこそがこの前ミライクリスタルから採取したアスパワワを利用して開発したシンカリオン・・・、その名も・・・」 出水「『500ハローキティ』だ!」 出水は眼鏡を整えながら説明する。 ハヤト「このハローキティ新幹線は、車体色に白とピンクを使う事で、とにかくハローキティのイメージが演出されてるんだ!」 ハヤトもあちこちを見回しながらハローキティ新幹線について熱く語る。 ハヤト「うん?」 振り向くと、そこには赤いリボンでハーフツインに結った金色の長髪に青い瞳を持つ、シノブと同じくらいの少女が立っていた。 ハヤト「君は?」 そこに、出水とフタバがホームに上がってきた。 出水「紹介しよう、彼女はこの500ハローキティの運転士・『櫻田ヒカリ』君。 アキタ「まさかレイ以外にも、シンカリオンの開発に関わってる奴がいたとは・・・」 シノブ「というか・・・、ミクといい、アズサよりもキャラ濃いでねが?」 ツラヌキ「確かにな・・・」 ヒカリ「ちょっとぉ!あたしの話に耳を逸らさないでよぉ!」 ヒカリはアキタ達に対して頬を膨らませながら文句を言った。 アキタ「あ、ああ!悪かった!お前があまりにもキャラが濃いんでつい・・・」 ヒカリ「むうっ」 ハヤト「ハハハ・・・」 シャショット『随分とお転婆な運転士でございまーす・・・』 ふくれっ面をするヒカリを見て、ハヤトとシャショットは苦笑いをした。 ハヤト「そうそう、俺、『速杉ハヤト』!シンカリオンE5の運転士なんだ!」 アキタ「E6の『男鹿アキタ』だ」 ツラヌキ「E7の『大門山ツラヌキ』だ!」 シノブ「E3、『月山シノブ』。 よろしく」 シャショット『そしてワタクシは車掌ロボットの『シャショット』でございまーす!』 フタバ「では、この後午前10時45分頃より、ヒカリちゃんを含む運転士5人で合同訓練を開始します。 ハヤト「なんだ!?」 アキタ「また巨大怪物体か!?」 その時、格納庫に設置されているモニターに、本庄の姿が映し出された。 出水「何が起きている!?」 本庄「わかりません!突然コンピューターが制御できなくなって・・・!」 フタバ「まさか!あの時のデヴィリッシュ・セルラーの時のように・・・!?」 フタバは、以前ハヤトのクラスメイト『上田アズサ』のスマートフォンから生まれた巨大怪物体ならぬ、極小怪物体『デヴィリッシュ・セルラー』の事を思い出した。 出水「しかし、今のコンピューターやデータは強力なセキュリティにより守られているはずだ。 一体なぜ・・・!?」 その時、司令室の全てのモニターに何かが映し出された。 ツラヌキ「なっ・・・、なんだありゃぁ!?」 それは、銀色のボディに6筒のガトリング砲が付いたロボットのような物だった。 ???『新幹線超進化研究所諸君に告ぐ・・・、我が名は『シルバーエクスプレス』・・・、闇に潜む『ブラッチャール星』の首領である・・・』 ハヤト「シルバーエクスプレス・・・!?」 シルバーEXP『・・・さて、これより我々の素晴らしき計画を諸君に披露しよう・・・、今から48時間後、貴様らの世界をプリキュア・ヒカリアンの世界もろとも侵略する・・・、こいつを使ってな・・・!』 シルバーエクスプレスは、自分のすぐ後ろに貼っている紙に描かれた、黒い駒のような姿の怪物に指差す。 ハヤト「!!あれは・・・!!」 その怪物に、ハヤトには見覚えがあった。 それは、以前はな達プリキュアの世界で戦った、ケルベロスが召喚した怪物『ウソバーッカ』だ。 シルバーEXP『明日の朝、こいつが復活すれば、貴様らの最期の時だ・・・、その時を震えながら待っているが良い・・・』 シルバーエクスプレスが言い終わると、モニターが消えると同時に、研究所内のコンピューターが正常に戻った。 ハヤト「・・・」 アキタ・シノブ「・・・」 ツラヌキ「・・・マジかよ・・・、ふざけんじゃねぇぞ!!あの銀ピカ野郎!!」 ツラヌキの金切り声が司令室内の沈黙を破った。 ハヤト「・・・行こう」 アキタ・ツラヌキ・シノブ・ヒカリ・フタバ・シャショット 「「「「「『ハヤト 君 !?』」」」」」 ハヤト「だって、このまま黙って見過ごすなんてできないよ!みんなだってそうでしょ?」 アキタ「・・・確かにな」 ツラヌキ「全くもって同感だ!」 シノブ・ヒカリ「んだ(うん)!!」 シャショット『異論無しでございまーす!』 フタバ「待って!」 ハヤト「フタバさん?」 フタバ「みんな、行きたい気持ちはわかるけど・・・、もうあのShincaが使えないというのに、どうやってあの世界に行こうって言うの?」 ハヤト「あ・・・」 フタバの言葉を聞いて、ハヤトは思い出した。 この前はな達の世界に行く時に使った『アスパワワShinca』は一往復しか使う事ができず、今はただのShincaになっており、もう使いようがないのだ。 出水「いや、その心配は無用だ」 その時、出水が口を開いた。 フタバ「出水指令長?」 出水「今こそ、500ハローキティに装備されている『あれ』を使う時だ・・・!」 ハヤト「『あれ』って・・・?」 出水「・・・これより、E5、E6、E7、E3、そして500ハローキティ含む全国のシンカリオンの発車を許可する!指導長代理およびオペレーターは各支部に連絡!運転士は速やかに出発準備を!」 ハヤト・アキタ・ツラヌキ・シノブ・ヒカリ・フタバ「「「「「「了解!!」」」」」」 [newpage] 鉄道博物館・車両ステーションの転車台にE5、E6、E7、E3、そして500ハローキティが載り、発車準備が整った。 ハヤト達は運転台中央に設置されている超進化マスコンシンカギアの読み取りパネルにShincaをタッチする。 更に、名古屋支部、北海道支部、門司支部、京都支部からも、それぞれのシンカリオンが発車する。 そして彼らはハヤト達と合流する。 ハヤト「お父さん!それにみんなも!」 E5の運転台のモニターに500こだまに乗っているハヤトの父・ホクトの姿が映った。 ホクト「話は出水から聞いたぞ!今回の敵はハヤトとリュウジ君には戦闘経験があるとはいえ相当厄介だ!」 ハヤト「だけど、この前のShincaがないとそいつを倒しに行けないんじゃ・・・?」 ホクト「心配するな!この事はヒカリ君に任せるんだ!」 ホクトはそう言うと、無線を500ハローキティに切り替える。 ホクト「ヒカリ君!今こそ君の500ハローキティに搭載されている『DWDシステム』を使う時だ!那須トンネルに近づいたら、すぐに起動準備を始めろ!操作手順は覚えているな?」 ヒカリ「はい!」 ハヤト「DWDシステム・・・?」 数分後、那須トンネルに近づくと、ホクトは合図した。 ホクト「よし!今だ!!」 ヒカリ「シンカギア装着!!」 ハヤト達運転士は左腕にシンカギアを装着し、そのまま運転台から外し起動させる。 フタバ「シンカギア起動確認!シンカリオン各機500ハローキティを先頭に順に制限解除!超進化速度突入準備!」 ヒカリ「超進化速度!突入!!」 シンカギアのレバーを一気に引くと、線路のオーラが高速で回り始めた。 そして速度計が『1225』を指した。 電子音『DWDシステム!作動しまーす!』 アナウンスと同時に、トンネルの中で白い光が現れた。 ハヤト「あれは!」 それは、ハヤトがこの前、はな達の世界に行く時に現れたのと同じものだった。

次の