ケイジとケンジ ネタバレ。 【ケイジとケンジ最終回】ネタバレと感想!視聴率は?

ケイジとケンジ|最終回(9話) ネタバレ感想【豪太ありがとう!!】3/12|DRAMARC

ケイジとケンジ ネタバレ

『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第7話あらすじネタバレと感想 夜の巡回に出ていた交番勤務の田口健介。 何人かの男に暴行されている男性を発見します。 被害者は大学生の江島陸(永田崇人)。 足を骨折しており、重傷を負っていました。 バーで談笑する仲井戸兄妹と真島修平(東出昌大)。 すっかり仲良くなっちゃって、仲井戸豪太(桐谷健太)の手の上で転がされる真島がおかしいですね。 加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)。 加害者被害者共に4人とも同じ高校の卒業生でした。 江島は暴行を加えられたのは久保田の元彼女・小山きらと付き合い始めたからだと訴えていました。 そして、誰が骨折させたのか覚えていないと言います。 それぞれの取り調べに対し、久保田と宮前はやっていないと否認しますが、豪太が取り調べる黛が暴行を認めたことで、現場にいたことだけは認めました。 送検された3人。 検事たちは学校とは違い連帯責任ではなく誰が主犯で怪我を負わせたのは誰か明らかにしなくてはなりません。 真島が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当することになりました。 主犯格の犯人の担当になった人が法廷に立てることになり、真島も日下も目の色を変えます。 久保田は宮前が主犯だと、宮前は久保田が主犯だと訴えます。 江島が受けた骨折は宮前の特技のヌンチャク? 久保田に呼び出されたという黛。 担当検事の持丸さん怖い~。 宮前がヌンチャクを捨てたのはいつ? 豪太は先生だったころの勘を働かせ一番年下の黛が怪しいと考えます。 そして江島はお見舞いに来たきらに別れを切り出されていました。 「自分のために男が争う~。 」という頭の中お花畑のなかなかの女性です。 きらから話を聞いた毛利ひかる(今田美桜)と二人で食事をする目黒元気(磯村勇斗)。 ひかるに対する好意をちらつかせますが速攻で振られてしまいます。 その場を仲井戸兄妹に見られてしまい上司に報告されたくない一心で 「結婚前提で付き合っている」と嘘をついてしまいます。 嘘から出たまことになるか? がんばれ目黒! 一方、捜査の方は犯行を主導した人物を決定づける物証が見つかりません。 そんななか、宮前も黛もきらに惚れていたという情報が上がりました。 黛の行動を調べていた豪太は事件の3日前に特殊警棒を購入していたことを突き止めます。 黛が久保田と宮前をそそのかして江島を襲わせた。 そしてその暴行の後、もう一度現場に戻った黛がとどめの一撃をくらわせていたのでした。 結局、法廷に立てたのは持丸検事。 真島も日下も意気消沈です。 事件後、江島のことなど忘れて違う男性と付き合いを始めたきらがいました。 ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』7話の見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介! ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。 一週間以上経ってしまった場合は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください! 『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第8話あらすじ 2020年3月5日 木 21:00時から放送のドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第8話のあらすじをご紹介します。 夜間に裸足で街を歩いていた6歳の少女・三崎笑美(渋谷南那)が保護された。 虐待を受けている可能性があったため、横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は笑美と二人で暮らしている母親・三崎真由子(桜井ユキ)に任意同行を求め、事情を聴く。 ところが、真由子は虐待を否定! 限りなくクロに近いものの、逮捕の決め手となる証拠もないため、釈放される。 だが、真由子による虐待を確信し、怒りに震える豪太は引き続き、同僚刑事・毛利ひかる(今田美桜)と共に虐待の証拠を探すことに。 児童虐待の事案は最初から検察と共同で捜査に当たるため、担当検事となった真島修平(東出昌大)も加わり、まずは笑美に話を聞く。 だが、笑美は何を聞かれても無反応で…!? ちょうど同じ頃、無職の男・加瀬沢太一(三村和敬)がフリーターの段田拳四郎(松永拓野)に暴行を加え、逮捕される。 しかも取り調べると、加瀬沢がキャバクラ店員・澤登大介(木村龍)を立会人にして、段田と殴り合っていたことが判明。 ところが…やがて二つの捜査は思わぬ焦点で交わることに。 一番可能性の低かった黛の裏の顔を豪太が見事に見つけ白日の下にさらしました。 しかし、4人もの男をこの事件に引きずり込んだのは間違いなくきらですね。 今回は検察の三人もじっくり取り調べをするシーンがあって面白かったです。 特に持丸検事。 さすが峯村リエさん。 いい味出してました~。 強行犯のメンバーでは目黒がとびっきりの嘘をついてしまったのも、今後ひかるとの関係に変化が起こるのか気になります。

次の

ケイジとケンジ 1話ネタバレあらすじと感想、皆の評判!~ 捕まえた犯人は元教え子!~

ケイジとケンジ ネタバレ

Contents• しかも裸足で歩いて交番を訪れており、身体中のアザから虐待が疑われた。 誰かをかばう真由子 母親の真由子 桜井ユキ は交番へ来て娘に会わせるよう要求するが、虐待の疑いから警察への任意同行を求められてしまう。 事情聴取をすると、 アザは笑美が転んでできたものだと真由子は虐待を否定した。 お互いの了承を得ていたことや立会人がいたことから、 決闘罪が適用されるのでは?との見方が濃厚だったため、捜査を開始した。 真由子の部屋を家宅捜索したが物証は出ず、 笑美のアザは学校でいじめられていることが原因だと供述を変える真由子。 しかし豪太たちはすでに学校を尋ねており、いじめではないことを事前に掴んでいた。 追い詰められた真由子はついに虐待を認めると、この事件の担当検事・修平 東出昌大 から送検を指示される。 退院後、児童相談所に保護された笑美を尋ねた豪太たち。 何気なく手を挙げた豪太に笑美が怯えた様子を見せたことから、豪太は男性が虐待を行っていた可能性が高いと判断する。 決闘罪の黒幕は? 近隣住民への聞き込みで30代の男性が部屋に出入りしていたという証言もあり、調査を進めたところ、久我山 桐山漣 という男の存在が明らかに。 久我山について真由子を問い詰めるも、自分が虐待したと言い張り久我山を庇う。 再び児童相談所を訪れた豪太とひかるは、絵本のうさぎに興味を持つ笑美を見て、人形を使って笑美に話しかけることにした。 心を開いてくれた笑美は 久我山に虐待されたいたと証言し、真由子は自分を庇ってくれていたと打ち明けてくれた。 真由子も事実を認め、久我山に恐怖心を抱いていたと涙を流す。 修平は笑美のためにも、彼女を起訴せず釈放することにした。 一方、目黒と桂が追っていた「決闘罪の事件」はただの喧嘩ではなく、半グレ集団の揉め事だったことが発覚。 しかもそのグループのリーダーは、久我山だった。 おわり Sponsored Search ケイジとケンジ「最終回 9話 」予告・あらすじ 次回はいよいよ最終回です! 木曜日にリアタイできないので先に書いておきます。 今週木曜日に9話で最終回ですが、テレ朝木曜21時枠はいつも9話完結です。 これを重要視した横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、「3人組の犯人を見た」という第一発見者の証言と照らし合わせ、ある仮説を立てる。 その目の付けどころを部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は評価。 修平にこの事件を担当させることにする。 まもなく豪太は、先だって決闘罪で送検した男たちの一人・澤登大介(木村龍)から重要な証言を引き出す。 なんと殺された男は半グレ集団「ベイシャークス」の幹部で、その集団のリーダーこそは…桜木署が児童虐待容疑で追っている男・久我山勝也(桐山漣)だったのだ! この捜査を突破口にして、半グレ集団を壊滅しようと燃える豪太。 そんな豪太の思いに共鳴した修平は、捜査の主導権を握る神奈川県警捜査一課長・見城長一郎(池田成志)をいなし、桜木署が中心となって捜査を進めるよう指示。 引用:公式サイト 以上、最後までご視聴いただき有難うございました。 人気記事.

次の

ケイジとケンジ5話ネタバレ感想とあらすじ!視聴率はいくつ?|まんまる。

ケイジとケンジ ネタバレ

東大法学部卒の超エリート。 プライドも超高く、頭が良すぎて少し世間ズレしている。 刑事を「検事の駒」だと考え、豪太とは折り合いが悪い。 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』テレビ朝日公式 keijitokenji 「ケイジとケンジ」はダブル主人公であり刑事の 仲井戸豪太(桐谷健太)と検事の 真島修平(東出昌大)です。 仲井戸豪太は元体育教師でありながら、交番勤務の警察官。 本日放送の第1話では、 交番勤務時代の豪太 の姿も。 体育教師から警察官へと転身し、 悪人の逮捕に命を燃やす🔥アツい男です。 誰だろうと関係なく、困っている人を見たら全力で助けます。 困っているインド人だって、もちろんお助けします。 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』テレビ朝日公式 keijitokenji しばらく交番勤務を全うしますが、商店街で刃物を持った男を現行犯逮捕したことによって刑事の道を歩み始めます。 真島修平は5年目の自称エリート検察官。 仲井戸豪太と真島修平はとある事件をきっかけに相対することになります。 スポンサードリンク 元教え子が犯人!? 横浜の監視カメラが少ない住宅で20件以上の空き巣事件が発生していました。 最近凶器を持った犯人を確保した仲井戸は熱意から、空き巣事件の捜査を申し出ます。 捜査の末にとある明かりのついていない住宅から不審者が出てきて現行犯逮捕に成功。 しかし、犯人は仲井戸の教師時代の教え子だった。 身柄を検事に引き渡して真島が担当になり余罪を調べます。 にらみ合う二人 本日より始まる。 逮捕の多くは不起訴となり報われない刑事。 有罪を勝ち取ることがすべての検事。 正反対の2人が、それぞれの正義で事件に立ち向かいます。 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』テレビ朝日公式 keijitokenji 刑事は検察の指示をもとに捜査を行うため、刑事は検察の下という風潮があった。 それが気に入らない仲井戸豪太は上から目線で捜査を指示する真島にかみつく。 真島が気になり仲井戸に捜査を指示したこととは仲井戸が捕まえた犯人の滑川に強盗致死の可能性があるということであるが、教師時代に滑川のことを教えていた仲井戸が「そんなことをする奴ではないと」真島を批判する。 滑川の起訴内容は? 強盗致死の可能性が出てきたことにより空き巣事件の再捜査がスタートするが、事件から1年以上たっているため物的証拠は結局何も出てこず起訴内容は空き巣の26件と住居侵入罪となった。 皆さま、 初回放送 お楽しみいただけたでしょうか? 暑苦しいけどいじらしい。 ズレてるけれど微笑ましい。 凸凹だけど愛おしい。 半人前のバディ、どう進化していくのでしょうか。 この3人を、これからもよろしくお願いします! 横浜の夜景と共に。 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』テレビ朝日公式 keijitokenji 「ケイジとケンジ」ドラマネタバレのまとめ W主人公桐谷健太と東出昌大ですが、東出昌大さんの身長がかなり高いので桐谷健太さんとの身長差が感じられます。 物語の中でも二人が初めて会うとき仲井戸豪太(桐谷健太)が真島修平(東出昌大)「背高!!」と驚くシーンがあるくらいなので凸凹コンビですね。

次の