スバル 新型 レヴォーグ。 スバル新型レヴォーグが発売延期予定/WRX S4フルモデルチェンジの最新情報2020

2020年 スバル 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

スバル 新型 レヴォーグ

スバルが、ミドルクラスワゴン「レヴォーグ」のフルモデルチェンジ発売を予定しています。 最新のデザインとパワートレインにより性能を進化する新型レヴォーグについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 フルモデルチェンジする新型レヴォーグは、以前公開されたコンセプト「SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT」をベースに、最大熱効率40%超を達成したリーンバーンエンジンや最新のプラットフォームを採用するなど基礎から大幅に変更し、その性能を大きく進化。 スバル新型レヴォーグの販売は、当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月下旬、発売は2020年11月が予定されています。 スバルの新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」を採用• フルインナーフレーム構造を採用し、高剛性と軽量化を両立• 新世代の外装、内装デザインを使用• 最大熱効率40%超を達成した1. 8Lリーンバーンエンジンを搭載• 3インチデジタルメーター、11. 6インチ大型インフォテインメントシステムを採用• 電動テールゲートを搭載• 安全システムに「新世代アイサイト」を採用。 GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 国内初となるコネクティッドサービスを採用し、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを装備。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能を搭載• ヘッドライトのデザインは、ボクサーエンジン内を移動するピストンをイメージしたC字型とし、六角形のフロントグリルと組み合わせ。 ボディは、ヘキサゴングリルから始まる前傾姿勢の硬質なボディラインに、内側から強い圧力で張り出した躍動感あふれる4つのフェンダーを組み合わせることで、走りの愉しさと安心感を表現。 リアには大きなカーゴスペースを設け、アクティブギアとしての実用性も向上しています。 レヴォーグは「スポーツツアラー」として製作され「ステーションワゴン」よりスポーティなデザインを特徴としていますが、新型レヴォーグではリアオーバーハングを短縮することで個性を伸ばしたデザインになっています。 また、新型レヴォーグSTIスポーツでは「電子制御ダンパー」をスバル初採用し、走り始めから分かる上質な乗り味と、スポーティな走りを高い次元で両立。 さらに、スイッチ操作一つでクルマのキャラクターを変更できる「ドライブモードセレクト」をスバル初採用し、従来の「SIドライブ」のパワーユニット制御だけでなく、ステアリングやダンパー、さらにAWDシステムについても制御できるようになっています。 これにより、走りの自在性を高め、さらなる走行性能を楽しむことができるようになっています。 ホイールベース:2670mm• あわせてホイールベースも延長することでで、より広い室内空間がつくられます。 全高は採用されるスバルグローバルプラットフォームにより低重心化が可能となり、スポーツスタイルをアップすることになります。 また、ボディは、インナーフレームのみをアンダーボディに溶接で取り付け、その後アウターパネルを溶接するフルインナーフレーム構造を新世代モデルが発表されているレガシィに続いて採用。 インナーとアウター側を溶接したうえでアンダーボディに取り付ける従来の製造方法より部品点数を減らし、ボルトによる骨格同士の接合をスポット溶接に置き換えることできることで高剛性化と軽量化を両立。 静粛性も高められ、レガシィでは高速道路で3デシベル室内に入り込む音が少なくなると発表されています。 メーターには12. 3インチのデジタルメーターが採用され、インフォテインメントシステム用として11. 6インチ大型ディスプレイをセンターに搭載することで使いやすさを向上。 また、ラゲッジへのアクセスには電動テールゲートを装備することで、広い荷室を持つワゴンとしての魅力がアップされます。 水平対向4気筒1. 6kgm• 水平対向4気筒2. 3kgm• トランスミッション:マニュアルモード付CVT「リニアトロニック」• 駆動方式:4WD「シンメトリカルAWD」 新型レヴォーグには、新開発された1. 8Lのダウンサイジングターボエンジンが搭載されます。 水平対向4気筒1. 5kgm• 8kgm 前モデルのレヴォーグには1. 6Lと2Lのターボエンジンが搭載されていましたが、第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンではリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。 最大熱効率40%超を達成しながら、大きなトルクによるストレスのない質感高い走りが実現されます。 このエンジンは、今後スバルが生産する車の多くに搭載され、プラグインハイブリッドなどの電動化にも対応します。 その他新型レヴォーグでは、北米で販売するSUV「アセント」搭載されていた新世代の2. 4Lターボエンジンの設定を予定。 高いパフォーマンスを発揮するパワートレインラインナップとなります。 新機能採用!スバル新型レヴォーグの安全装備は? スバル新型レヴォーグの安全装備には、前モデルに搭載されている「アイサイト・ツーリングアシスト」を進化させた「新世代アイサイト」が採用されます。 アイサイトツーリングアシストでは、全車速追従機能付きクルーズコントロールと、車線中央維持、先行者追従操舵によるステアリング操作アシスト機能をあわせることで、安全性を高めるほか、ドライバーの疲れが軽減されていました。 新型レヴォーグでは、GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 加えてコネクティッドサービスとして、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを国内初採用。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能が搭載されます。 8Lターボ:16. 前モデルは2Lターボエンジンが13. スバルグローバルプラットフォームは、全面改良を受けて新世代になっているインプレッサから採用され、2025年までを見据えたスバルの次世代プラットフォームとして製作されています。 車体剛性は部位により1. 7~2倍にアップし、サスペンションを滑らかにストロークさせることで乗り心地を向上します。 車体全体の低重心化も進められることで操舵時の無駄な挙動も防がれ、路面に吸い付くようにまっすぐ走れることで、将来の自動運転走行も見据えた走行性能になっています。 スバルグローバルプラットフォームは、車種に合わせてプラットフォームを柔軟に変化させることが可能とされており、ガソリンエンジンのほか、ハイブリッドやプラグインハイブリッド、電気自動車にも対応することができます。 また、生産性も向上し、日本国内の工場とアメリカの各生産ラインがそれぞれ複数車種を生産する「ブリッジ生産」も容易になっています。 330万円~420万円• グレード:「GT」「GT-H」「STI Sport」 新型レヴォーグの価格は、最新のパワートレインや安全装備を搭載することでアップします。 前モデルは1. 6Lターボエンジンが283万円、2Lターボが362万円からとなっていましたが、新型レヴォーグでは高い安全性や快適性がアピールされます。 スバル新型レヴォーグの発売日は? スバル新型レヴォーグは、当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月下旬、発売は2020年11月が予定されています。 スバルは根強い人気をもつワゴンモデルを新世代に進化させることで、ブランドのミドルクラスを充実させ、アピールする予定です。 スバル・レヴォーグを「おさらい」 スバル・レヴォーグ(LEVORG)は、初代となる前モデルが2013年に登場したワゴンです。 ボディサイズは日本での取り回しに重視し、北米での人気が高まったことから大型化していたレガシィツーリングワゴンより全長を100mm短縮、全高は70mmダウンされました。 レヴォーグの発売により、それまで販売されていた5代目レガシィは2014年6月で受注を終了し、後に発表されたレガシィはセダンとクロスオーバー「レガシィアウトバック」の2タイプのみが設定されました。 当初、レヴォーグは国内専用車とされていましたが、ステーションワゴンの需要が高い欧州にも投入されることになり2015年から販売を開始。 同じ2015年には香港、2016年からはオセアニア、台湾、シンガポール、フィリピンなどでも販売されるグローバルモデルになっています。 新型レヴォーグについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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新型レヴォーグ確定内容 1.8L・FA18型以外に2.4Lターボ搭載グレードも発売

スバル 新型 レヴォーグ

もくじ• 新型レヴォーグの発売日は、2020年後半 新型レヴォーグの日本発売日は、2020年後半とアナウンスされています。 現行レヴォーグは2014年6月に発売されたので、約6年でのフルモデルチェンジということになります。 予約開始は7月2日か 新型レヴォーグの予約開始は、7月2日からになるという情報が有力です。 なお、内々に事前予約を受け付けているディーラーもあり、今なら3万円値引きをしてくれるところもあるようです。 (3万円くらいなら急がなくてもいいような気もしますが・・・) SCOOP! いま新型レヴォーグの商談予約すると!! — MagX(ニューモデルマガジンX) CyberMagazineX 気になる方は、一度近くのディーラーに確認してみましょう。 新型レヴォーグのデザイン 東京モーターショーで、新型レヴォーグのプロトタイプが公開されたので、デザインを紹介します。 新型レヴォーグ プロトタイプ 出典 プロトタイプということになっていますが、これがほぼそのまま市販されるはずです。 現行モデルよりも、より彫りが深く、スポーティーなデザインになっています。 「BOLDER」は、「意のままにクルマをコントロールする愉しさ」そして「今まで経験したことのない新たなアクティビティに向かって大胆にチャレンジしてほしい」という気持ち強く込めたデザインだということです。 今後、スバルの新型車は、このようにより彫りの深いデザインが採用されていくことでしょう。 今回、インテリアのデザインはまだ公開されていません。 東京モーターショーでプロトタイプが公開された時の動画 新型レヴォーグのボディサイズ 新型レヴォーグは、現行モデルよりも若干大きくなると予想されています。 それでも、全幅は1,800mm以内に抑えられているなど、日本でも十分に扱いやすいサイズになっています。 スポンサーリンク 新型レヴォーグのエンジンは、1. 8Lターボに 新型レヴォーグには、1. 8Lターボエンジンが搭載されることが発表されています。 現行レヴォーグには、1. 6Lターボエンジンと、2. 0Lターボエンジンが搭載されていたので、ちょうどその中間の排気量ということになります。 8Lターボエンジン> 最高出力・・・190ps程度 最大トルク・・・30kgm程度 この他のエンジンに関する情報は今のところ発表されていないので、とりあえず発売当初は1. 8Lターボエンジン一本ということになるはずです。 遅れて2. 4Lターボエンジン、STI SPORTも設定か 新型レヴォーグには、1年ほど遅れて2. 4Lターボエンジンも投入されると予想されています。 4Lターボエンジンは、最高出力300psオーバーのハイパワーなものになるでしょう。 また、それに合わせて、STI SPORTも設定されるようです。 レヴォーグ、STI SPORTのプロトタイプが、東京オートサロンで公開されました。 新型レヴォーグ、STI SPORTの情報は、こちらの記事で紹介しています。 プラットフォーム一新で、剛性アップ 出典 新型レヴォーグには、インプレッサから採用されている、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)が採用されます。 さらに、フルインナーフレーム構造を採用することで、インプレッサなどよりも大幅に剛性を高めることに成功しています。 スバルによると、「意のままに操れる自在性と質感高い走りを実現し、乗る人すべてが心から気持ち良いと思える運転の愉しさを提供します。 」とのことです。 楽しみですね。 新型アイサイト搭載 出典 新型レヴォーグには、新世代アイサイトが搭載されます。 見通しの悪い交差点や、右左折時にもプリクラッシュブレーキが作動するようになっています。 また、高精度マップ&ロケーター機能により、自車の位置を正確に特定することで、カーブの前で事前に減速するなど、より安全にオートクルーズを楽しめるようになっています。 ちなみに、スバルのプレスリリースには、「カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現しました。 」との文言があります。 ハンズオフ走行支援を実現した。 ということなので、一定の条件下でハンドルから手を離すことができる自動運転機能が搭載されているということですね。 運転支援、自動運転技術では、日産が一歩進んでいますが、スバルの新世代アイサイトは、自動での車線変更まではできないようなので、追いついたとはいえなさそうです。 コネクティッド機能搭載 新型レヴォーグには、コネクティッド機能が搭載されます。 新型レヴォーグのコネクティッド機能で使える機能を紹介します。 ・衝突事故の際に、オペレーターから消防や警察に通報する機能 ・ボタンひとつでオペレーターにつながるSOSコール機能 とりあえずこの2つの機能しか発表されていませんが、コネクティッド機能というからには、オペレーターサービスなどもあるはずです。 ドライブモードセレクト搭載 新型レヴォーグには、ドライブモードセレクトが搭載されます。 ドライブモードセレクトとは、「スポーツ」「エコ」「コンフォート」など、モードを切り替えることで、パワーユニット、ステアリング、ダンパー、AWDシステムの制御を切り替え、スポーティーな走りから上質な乗り心地まで、車のキャラクターを変えることができる機能です。 スバルの車といえば、どちらかというとスポーティーで乗り心地は固め、ステアリングも重いという印象がありますが、ドライブモードセレクトによって車の性格を変えることができれば、より幅広いユーザーにアプローチすることができますね。 スバルとしては新開発の機能ですが、カローラスポーツなどにも同様の機能が搭載されています。 新型レヴォーグの価格は、15万円ほどアップか 新型レヴォーグの価格は、現行の1. 6Lターボエンジンのモデルよりも15万円ほど高くなると予想されています。 現行1. 6Lターボエンジン搭載モデルの価格は291万円~ですから、新型レヴォーグは、エントリー価格が300万円を超えてきそうです。 新型プラットフォーム、新型エンジンの採用、新世代アイサイトの採用、コネクティッド機能の搭載などなど、様々な部分が進化しているので、これくらいのアップは仕方がないですね。 また新しい情報が入りましたら、更新します。 スポンサーリンク.

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スバル 新型 レヴォーグ フルモデルチェンジ 2代目 2020年10月発売

スバル 新型 レヴォーグ

この記事のもくじ• | ヴィジヴ・パフォーマンスSTIコンセプト以降、スバルのデザインは何かが違う | さて、何かと話題の新型レヴォーグですが、チョコチョコとその姿が目撃されている模様。 今回目撃されたのはまったく偽装のない個体で、ナンバープレートには「LEVORG STI Sport」の文字が見られ、カタログ等の撮影のために用意された車両なのかもしれません。 新型レヴォーグのデザインは「レヴォーグ プロトタイプ」「レヴォーグ プロトタイプSTI Sport」そのまんま 新型レヴォーグのデザインは東京モーターショーにて発表された「レヴォーグ プロトタイプ」、東京オートサロンにて発表された「レヴォーグ プロトタイプSTI Sport」に準ずるものになると思われ、そしてこれまでのリーク画像、スパイフォトを見る限りではそれらと同じ姿で発売されることになりそう。 スバルは新型レヴォーグについて、そのコンセプトを「クルマの本質である運転を、心から愉しめる未来をつくること」だと発表していますが、従来型レヴォーグについてもエンジンは「全車ターボ」となり、1. 6リッターエンジンは170馬力、2リッターエンジン搭載モデルはなんと「300馬力」と非常にパワフルで、駆動方式にもADWのみを採用していることから、走りを強く意識しているということがわかりますね。 さらにはワゴンばかりのスバルのランアップ中においても、ルーフに「後ろ下がり」を採用してクーペフォルムを押し出し、積載性を重視したインプレッサ(レヴォーグよりも小さいが、室内空間は逆に広い)や、アウトドアテイストを押し出したレガシィ・アウトバックとも異なる、「スポーツ」を全面に押し出しているクルマがレヴォーグということになりそう。 そこですでに公開されているレヴォーグ・プロトタイプと現行レヴォーグとの比較ですが、比べやすいよう、一部画像は反転させています。 まず、こちらは新型レヴォーグ・プロトタイプ。 こちらは現行レヴォーグ。 これと比較すると、新型レヴォーグはずいぶんシャープに、そして彫りが深くなっていることがわかりますね。 レヴォーグ・プロトタイプのサイド。 ホイールアーチの形状につき、「円」から、やや角度を持ったデザインへと変更されていることがわかりますが、これは「ヴィジヴ・パフォーマンスSTIコンセプト」「VIZIV 7」「ヴィジヴ・ツアラーコンセプト」「ヴィジヴ・アドレナリンコンセプト」等、一連のヴィジヴシリーズにも通じる形状です。 加えてリアサイドウインドウの形状も新しくなって、「尻上がり」に、そして面積も縮小。 これによってCピラーの面積が増加し、「クーペ」っぽい力強い印象を受けます。 さらに、サイドのプレスラインが「ドアハンドル上」から「ドアハンドルと同じライン」へ。 ちなみにサイドのプレスラインとドアハンドルとの位置をどうするかによってずいぶんイメージが変わるようで、新型BMW4シリーズでは、このプレスラインを従来型では「ドアハンドルと同じ位置」だったものを、新型では「ドアハンドルの下」へと移動させることで重心の低さを演出した、と紹介されています。 先日発表された、アキュラTLSも新型レヴォーグと同じ、「プレスラインはドアハンドルと同じライン」。 話をレヴォーグ・プロトタイプに戻すと、リアフェンダーとCピラーとの間には、明らかな段差があり、これによってリアフェンダーが大きく張り出しているように見えます。 そして、その段差を演出するプレスラインは立体的なテールランプからリアハッチへと繋がり、水平基調のラインを構成することで「ワイド」感を演出していて、これはGRヤリスも同様ですね。 リアバンパーは現行モデルに比較すると「ヒップアップ」を意識したように見え、全体的にウェッジシェイプが強調され、躍動感が強く感じられます。 リアバンパー本体のデザイン性も高くなり、「実用車」から「オシャレなプレミアムカー」へと変貌を遂げたという感じ。 テールランプは細くコンパクトになっていますが、これによってランプ間の(ボディカラー同色部分の)面積が増えることになり、やはりワイド感を主張しているようですね。 フロントも大きく変わって、テールランプ同様、ヘッドライトがコンパクトに。 フロントグリルは横方向へ拡大され、バンパー内のロワーグリル、左右グリルの形状が変更されて「ハの字デザイン」が採用され、これによってやはりワイド感が強められているようです。 現行レヴォーグと比べると、レヴォーグ・プロトタイプは、フロントグリルを起点(中心)として、そこから後ろに向けて一気に風が流れてゆく様子が手にとるようにわかると思います。 参照:.

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